[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[9]riddle
lemon
[d:0126]突入だよ[d:0207]
うん、私の方が多分遅かった…。lemonのは長くなんかないよ[d:0158]私のに比べたら…ね(笑)。
lemonの小説面白いし私は好きだよ[d:0140]
にし
ありがとう[d:0137]
[d:0126]も頑張ります[d:0150][d:0150]
そして相互もありがとう[d:0230]また近いうちにお邪魔します[d:0146][d:0146]
Claus
ありがとう[d:0158]
そうだね、クララズも時間旅行だったね[d:0198]
さて、私のはどんな時間旅行になるやら……。
頑張らなくちゃ。
2009/09/22 18:54
[10]たくみん
そういえば僕のも時間旅行風味になっていきます。
やはりその後の方が想像力が膨らむのでしょうかね。
僕の場合は日本でやりますが。
実際、すでに時間旅行していますね。
2009/09/22 18:59
[11]lily
こんにちは!!
とうとう第2弾ですね♪
頑張ってください!!
応援してます☆
2009/09/22 19:38
[12]riddle
たくみんさん
今、『記憶の旅[d:0126]→ルーク教授と外国旅行→記憶の旅』という並びに!びっくりです。笑笑
想像力が膨らむ…そうなんでしょうか?わかりませんね……。日本での時間旅行楽しみにしてます[d:0146]
因みに私の方は遥か昔に過去にタイムスリップ。そしてゲームでお馴染みのタイムスリップです……ややこしい[d:0163]
lilyさん
いつも来て下さり、ありがとうございます[d:0080]
[d:0126]の方も頑張ります[d:0230][d:0230]
あと、遅れながらに……ため&呼び捨てはOKですか?あ、私は全然OKです[d:0158][d:0158]
2009/09/22 20:46
[13]lily
え?いいんですか?
私はいいですよ!とゆうか、ぜひ!!
よろしくね!!riddle!!
(こんなかんじでいいですか?)
2009/09/22 21:09
[14]riddle
Clausへ
[d:0125]の方にコメントありがとう[d:0080]『これが[d:0125]での最後のコメントになってくれたら……』の通りにしたかったため、こちらに返事します[d:0150][d:0150]
確かに不思議は大変だったなぁ。まさかこんなに長編になるとは思わなかった[d:0163]
クララズの私のコメント読んでくれてたんだね[d:0158]良かった。あの時は正直Clausに会えなくなるかもと焦ってたなぁ(笑)
Clausはここに私とほぼ同じ時期に来て、凄い仲良くなれた人だったから[d:0198]
あっ!勿論今もだよ[d:0150]Clausは同期の大切な友達だよ!これからもよろしくお願いしますね[d:0080]
2009/09/22 21:11
[15]riddle
ああ、すれ違い[d:0163]
ごめんなさい[d:0200]
全然OKです[d:0158]
では私も[d:0207]
lily、改めてよろしくね[d:0150]
(実はいつ聞こうかちょっと悩んでた。笑)
いつも本当にありがとう[d:0146][d:0126]でもよろしくね[d:0230][d:0230]
2009/09/22 21:15
[16]YK
知らぬ間に2作目…
ああ、やばい!(私が)
頑張って!
2009/09/22 21:46
[17]riddle
YK
YKなんか急いでる[d:0159]
ありがとう、頑張ります[d:0146]あと1つ訂正。えっと、正確には2作目じゃなくて、まだ1作目だよ[d:0150]
YKも忙しそうだけど頑張ってね[d:0137][d:0137]
2009/09/22 22:32
[18]riddle
さて、遅くなりましたが更新します[d:0150][d:0150]
第24章【蘇る記憶】
<ひなた目線>
ここはどこ?私は辺りを見回す。私の前にはとても大きな屋敷が立ちはだかっていた――
私は緊張した面持ちでその屋敷の扉を開け、中へと進む。1番奥の部屋から何か物音がした――
私は物音のする部屋の扉を開く。その先には1人の青年がいて何かを操作している。
あなたは誰?心の中で呟く。
一瞬目の前が真っ白になったかと思うと、私は今度は大きな機会の前に先程の青年をかばうような形で立っていた――
この機会は一体何だろう?そう思った瞬間、今度は目の前が真っ暗になり気を失った――
「ごめんな、ひなた。でも僕は復讐せずにはいられないんだ……。例え、過去や未来が変化することになろうとも……」
復讐?過去や未来が変わる?何を言っているの?
そして、あなたは誰――
遠のく意識の中で私はそんな言葉をきき、不思議に思ったのを覚えている――
2009/09/22 22:37