[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[69][d:0248]グラ[d:0248]
こんちは[d:0088]
はじめましてグラです[d:0140]
記憶の旅から見てきました[d:0207]うち、ドキドキ感がやばくなります(読んでたら)
修学旅行、今年の…5月に行きました[d:0087]場所は、東京です[d:0207][d:0087](東京ディズニーランドも行ってきました)
小説、頑張ってください[d:0207]
2009/10/03 22:35
[70]riddle
知らぬ間に沢山のコメントが!皆さん、ありがとうございます[d:0137][d:0137]
(少しわけますね。)
lemon
ただいま~[d:0207]修学旅行楽しかったよ[d:0146]北海道は涼しくて、快適でした[d:0137]また行きたいな[d:0198]
私は25メートルさえ泳げないかも(笑)。まぁ、5年はプール入ってないからね[d:0163]水泳の授業は見学すると暇でしょうがない……(笑)。
にし
ただいま~[d:0207]修学旅行楽しかったよ[d:0146]景色も綺麗で写真撮りまくり[d:0230]4日間で200枚くらい(←撮りすぎ)
2月に行くのかぁ、いいなぁ[d:0207]私の所もその時期なら雪で遊べたのに……。
2009/10/04 00:58
[71]riddle
みかん
ただいま、みかん!!
京都いいよね[d:0207]私も中学の修学旅行で行ったよ[d:0146]
八ツ橋美味しいもんね[d:0230]私も好きだよ[d:0150]
因みに京都で買った扇子は今でもお気に入りだよ[d:0137]
う~ん、悪魔の箱&アロマ目線……難しいなぁ。
私も色々考えてみるね[d:0158]
待ってて~[d:0088][d:0163]
2009/10/04 01:09
[72]riddle
シナモンさん
はじめまして[d:0150]
『記憶の旅』から読むの大変じゃなかったですか[d:0084]
ありがとうございます[d:0158]凄く嬉しいです[d:0207]
はい、頑張りますね[d:0230][d:0230]
[d:0248]グラ[d:0248]さん
[d:0248]グラ[d:0248]さんも『記憶の旅』から読んで下さったんですね[d:0207]ありがとうございます[d:0158][d:0158]
東京は小学校の修学旅行で行きました。東京タワーの床が一部ガラスっぽい所に向かって友達とジャンプした記憶があります[d:0198]本当にそのまま落ちるようで怖かったのを覚えてます(笑)[d:0150][d:0150]
東京、また行きたいです[d:0198]
コメントありがとうございました[d:0230][d:0230]
2009/10/04 01:20
[73]riddle
<ひなた目線>
目を覚ますとレイトン先生とルーク君がいた。
気分が悪い、頭が痛い……。でも、さっき倒れる直前に全て思い出した――
私は先生にシュレーダー博士の所へ向かうようにと頼んだ。
先生は驚き混じりの不思議そうな顔をした――
ヒナタ「今は理由は言えません。ただ、それが今の先生達のやるべき事です」
こんな事を言ったら余計に不思議に思われるかもしれない。
先生が再び口を開こうとした時――ルーク君が戻って来た。
ルーク「ひなたさん、どうぞ」
私は小さなため息を吐きつつ、ルーク君からコップを受け取った。
ヒナタ「ありがとう」
ルーク「大丈夫ですか?」
ヒナタ「ええ、大分落ち着いたわ」
ルーク「よかった……」
私は先生に視線を送る。すると先生はニコッと笑い言った。
レイトン「ひなた、家まで送るよ。今日はゆっくり休みなさい」
ヒナタ「はい……ありがとうございます」
先生は何も聞かないでくれたと、内心安堵した。
レイトン「ルーク、ひなたを送ったらそのままシュレーダー博士の所に行くよ」
ルーク「えっ!? 先生、まさか……」
レイトン「そのまさかさ。事件だよ、ルーク」
私達は、急いで車に乗り込み、まず私の家に向かった。
これで、とりあえず過去・未来ともにに大きな変化は起きないはず――――
私はそんなことを思いつつ流れ行く車窓の景色を眺めていた。
2009/10/04 08:45
[74]riddle
暫くして私の家に着いた。私は素早く車を降り、先生達を見送る。
ヒナタ「先生、ルーク君、気を付けて行って来て下さいね」
ルーク「ひなたさん、はやく元気になって下さいね」
ヒナタ「ありがとう、ルーク君。先生の事頼んだわよ、第一助手君」
さっき第ニ助手と言われたのが今更ながら悔しく感じ、少し嫌味を言ってみた。
ルーク「うっ……ま、任せて下さい!」
ルーク君が少し戸惑いつつそう言った。私と先生は思わず笑ってしまった。
レイトン「じゃあ、行くよ。ひなた、君もちゃんと休むんだよ」
ヒナタ「はい」
2人は旅立った――でも、休んでる暇なんてない。私もやるべき事をやらなくてはいけない。
とりあえず、ブルーノに連絡を入れよう。そう思って家の中に入ろうとした時――
2009/10/04 09:10
[75]YK
久しぶり!!
がんばっているかな?
この小説は楽しいから、更新まってるよ~
2009/10/04 11:41
[76][d:0248]グラ[d:0248]
あっ[d:0158]普通に「グラ」でいいですよ[d:0199]
その時[d:0159]何かあったんか[d:0159]うわぁ~めっちゃ気になる[d:0210]
頑張ってください[d:0204]
2009/10/04 14:27
[77]riddle
YK
久しぶり~[d:0207]訪問ありがとう[d:0146]私の小説は面白い?
自分じゃわかんないけど、そう言って貰えると嬉しい[d:0080]ありがとう[d:0230]
[d:0248]グラ[d:0248](←つけますね)
グラさん[d:0158]度々訪問ありがとうございます[d:0150]嬉しいです[d:0207]
その時…ある方が現れたのです[d:0146]さて、その人とは!?
2009/10/04 19:10
[78]riddle
YK
読み間違い……面白いではなく楽しいだね[d:0207]
ありがとう[d:0137]
最近、ミスが多いなぁ……。気を付けます[d:0150][d:0150]
2009/10/04 19:12