[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[129]riddle
lemon
この後、シキ同様ひなたも… って何でもない[d:0162]
確かに、lemonはタイムスリップしても落ち着いて物事を考えてそう[d:0198]。
私の場合タイムスリップしたら…色んな意味でかなりのパニックになるな…きっと[d:0199]笑
1度落ち着けば何とかなるけど…落ち着くまでに時間がかかる(笑)
2009/11/01 14:15
[130]riddle
Claus
アドバイスありがとう[d:0137]
うん、何とかまとまって来たよ[d:0207][d:0207]
今、シキとひなたに少し状況整理してもらってる(←意味不明!)
Clausはもう同期の友達じゃなくて、『先輩』だね[d:0146]私なんてまだ1作目(?)だし…上手く書けないし。
でも、Clausは2作も書いて、上手くて…私にアドバイスくれて…尊敬します[d:0150]。
本当にいつもありがとうね[d:0137]そして、こんな私で良ければ、これからもよろしくね[d:0235]
2009/11/01 14:24
[131]riddle
<ひなた目線>
シキが家を出てから、私はとりあえずブルーノに連絡を入れ、あることを頼んだ。彼は私の急な頼みを快く引き受けてくれた。とりあえず、準備は出来たから一安心といった所ね。
そう思い、思わずため息をつく。
やっぱりあれはまずかったかな……。
『シキはお父様のその考えに納得してないの?』
ただ、ある事を確認したかっただけだったけど……もう少し慎重にやれば良かった。
彼の反応的に疑惑は確信へと変化した。私の予測が当たっていたから良かったけど……。もし予測違いだったら過去を変えてしまうことになったかもしれない。
ほんの些細な事でも過去は変化してしまう。もし少しでも過去が変化すれば未来は大きく変わる――
私はこの後どうするべきなんだろう……。
私がやろうとしている事は間違いなのかな……。でも、やらなければ、先生達がここに来た意味がなくなってしまう……。
私は一体どうすれば――――
2009/11/01 14:37
[132]パスカル
riddle様!初めまして!
パスカルと申します。
えっと…間違えてたら申し訳ございませんが…にし様の小説の代理を務めていた方でしょうか…?
小説更新。お疲れ様です!
そして頑張ってください!
2009/11/01 20:46
[133]riddle
パスカルさん、はじめまして[d:0158]はい、にしの小説で代理をしているのは私ですよ[d:0150]
応援のお言葉ありがとうございます[d:0230]
更新、頑張りますね[d:0139]
2009/11/01 22:27
[134]riddle
グラ~来てくれてありがとう[d:0207]
パソコンいいなぁ、私も欲しい[d:0210]
グラは鋭いね…。そう、そこがひなたの最大の謎[d:0150]。もしかしたら、その「まさか」かもしれない…(笑)
2009/11/07 23:10
[135]riddle
グラ~お待たせ!小説更新します[d:0150]因みに…この更新の次に、グラの好きな先生が帰って来るよ[d:0146](←ネタバレだぁ[d:0163])
いつも来てくれてありがとうね[d:0230][d:0230]
(引き続きひなた目線です)
色々と思考を巡らせているとプルル……という電子音が鳴り出した。電話だ。
ヒナタ「はい、もしもし」
?「あ、ひなた・フローレンスさんでしょうか?」
ヒナタ「はい、そうですが……どちら様でしょうか?」
?「あ、申し遅れました。私スコットランドヤードのコーギーという者です」
なぜスコットランドヤードから連絡が来るんだろう? 先生達に何かあったのかな!?
コーギー「実はですね、今日の昼間にアンドルー・シュレーダー博士が遺体で発見されたという事件があったんですが……シュレーダー博士は仮死状態なだけで助かったんです……それで先程病院で意識が戻られて……」
なんだか説明が少し分かりにくい……。さっきまで別の事に気を取られていたからかもしれない。
ヒナタ「えっと……それで……私に?」
コーギー「ひなたさんはシュレーダー博士とお知り合いですよね? 博士のお弟子さん方には連絡を入れたのですが、中々繋がらなくて……」
私はここでようやく話の内容を理解した。要するに病院での付き添い人が必要なんだろう……。
ヒナタ「確かに、博士の弟子の方達は忙しい方ばかりですからね。分かりました、私が付き添いますよ」
コーギー「本当ですか? 助かります。では後程そちらにお迎えに行きますので……」
ヒナタ「あ、はい。分かりました」
コーギー「では、失礼します」
ガチャッ
電話を切った後、簡単に支度をして外で迎えを待つことにした。
恐らく時期にレイトン先生も博士のお見舞に来る筈だし……とりあえずは先生の帰りを待つ事にしよう――
2009/11/14 20:15
[136]YK
久しぶり!!元気にしてた??
かなり進んだんだねえ!
2009/11/14 21:50
[137]riddle
第29章【恩師への見舞い】<ルーク目線>
「……ク。ルーク……」
誰かがボクを呼んでる……この声は、先生!?
ルーク「う、う~ん」
ボクは唸りながらもゆっくりと目を開けた――
レイトン「ルーク、そろそろ着くよ。」
ボクが目を覚ましたのを確認すると先生は今度は隣の椅子に寝ているアロマさんを起こしにかかった。
ここはどこだろう……と思い、先生に気付かれないようにこっそり辺りを見回す――どうやらモレントリー急行の部屋の中みたいだ。
あっそうか、ボクはフォルセンスからの帰りの列車で寝てしまったんだ……と今更ながらに気が付いた。
レイトン「よし、2人とも起きたね。もうすぐロンドンに着くから降りる準備をしようか」
先生のその言葉を聞き、ボクとアロマさんは急いで荷物をまとめた。
さすがにアロマさんは手慣れている。いつも先生を追いかけているから、大きな荷物を詰めるのには慣れているみたいだ。
それに比べボクは鞄が中々閉まらずに手こずってしまった。でも、ロンドンの駅に着く前にはなんとかまとめることが出来た。
レイトン「さぁ、2人とも行こうか?」
ルーク・アロマ「はい!」
こうして僕たちは3人で駅の駐車場にある先生の車に向かった――
2009/11/19 22:10
[138]riddle
YK、久しぶり~[d:0150]
そんなに進んだかな!?最近なかなか更新出来なくて…頑張らなきゃっ[d:0198]
コメントありがとう~[d:0137][d:0137]
2009/11/19 22:12