[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[249]riddle
遅くなりましたが、コメ返しです[d:0150]皆さん本当にいつもコメントありがとうございます[d:0146]
lemon
シキについては先生がこれから何とかしてくれる筈…です[d:0150]そして、先生と来たら「あれ」しかない!(笑)
因みに先生に次いでひなたも来ました[d:0199]
にし
シキの目的は…。彼によるとこれから実行するとかしないとか…(←意味不明[d:0163])
そこは作者にもよくわかりません[d:0252](←駄目だろ[d:0084])
グラ
グラは先生が好きだもんね♪シキについてもきっと先生がはっきりさせてくれるよ[d:0207]
眼鏡屋さん
先生の言葉ですか…[d:0199]鋭いですね。先生の最後の言葉は結構ポイントとなる点です。そしてあの口調からすると先生は恐らく……。
2010/01/27 21:13
[250]riddle
ラビッツさん
ため&呼び捨て大丈夫でしたっけ?(←すみません[d:0163])続きが気になるというお言葉ありがとうございます[d:0150]シキは本当に何を考えているのか…もう私にも謎です[d:0199](笑)
クラウスさん
こんばんは[d:0172]シキは今、あることを企んでますが、どうなるのでしょうね[d:0163](汗笑)続き楽しみにしているというお言葉ありがとうございます[d:0136]
ウィザーさん
本当に…いいタイミングで出てきましたよね!(←)
さすが英国紳士☆です(笑)シキについての詳細はもう少ししたら…です[d:0150][d:0150]
瑠依☆彡
関西弁大歓迎だよ[d:0207]
シキの目的はこれから先生が何とかしてくれる予定です[d:0139]
2010/01/27 21:13
[251]riddle
瑠依☆彡
来てくれてありがとう[d:0080]
タイムマシンは…とりあえず放置かな[d:0199]笑(←ごめんなさい)
続き楽しみって言葉凄く嬉しいです[d:0150]ありがとう[d:0207]
2010/01/27 21:17
[252]遜
ということは…?
えっと…ひなたがひなたでひなたがひな… プシュー(←壊れた)
で、結局爆発?かな?
2010/01/27 21:52
[253]lemon
えっ、先生の最後の言葉…………
ううん、分からない…………
シキさんは何を企んでいるのか(2回目)。
続きが気になります!
2010/01/27 21:55
[254]瑠依☆彡
何を企んでるのぉ~??\(゜ロ\)(/ロ゜)/{ワカラナイ…。
また来るね!!(*^_^*)
2010/01/28 18:54
[255]riddle
わわわわ[d:0162][d:0162]遜、大丈夫!?い、今プシューって[d:0210]プシューって…どうかご無事で[d:0208]。
爆発は多分しないはず!
シキ「さぁ、どうでしょうね(笑)」
えっ!?ちょっ待……
lemon
先生の最後の言葉は、つまりこれから推理!という事です[d:0150]
レイトン「違うよ、riddle」
……え[d:0084]?
グラ
皆が何を企んでいるのか、それは……
ヒ・シ・レ「特には何も……」
↑そんな事ないでしょう[d:0164]?ちゃんと考えありますので[d:0198]
瑠依☆彡
そろそろ明らかになるよ[d:0150]ただ、私の文章力で書き表せるか……そこが唯一の問題点(笑)
レイトン「ははは、任せたよ」
先生、笑顔でプレッシャーかけないで下さい(泣)
是非!またいつでも来てね[d:0207]そして、私も近いうちにお邪魔するね[d:0146]
今日は皆さん(小説内キャラ達)自由過ぎますね[d:0005]制御不能です。(←調子乗りました[d:0154]すみません[d:0163])
2010/01/28 19:09
[256]riddle
私は2人の声がする方へと物音を立てないよう、意識しつつ家の奥へと進んだ。そして先生とシキの2人がいる部屋の入り口で再び待機する。中からは2人の声が聞こえてきた。
*…*‥*‥*…*
<シキ目線>
レイトン「君が私達を過去へと呼んだのは確かに、タイムマシンに巻き込まれたひなたを救うためだ。しかし、君にはその他に果たさなければならない目的があったんだね」
シキ「……彼女に聞いたのですね?」
ひなたに記憶を戻した時、レイトン先生がこの事を知ってしまうのは予測済みだった。
だが、僕の真の目的が「復讐」と分かっても、それは殆ど意味を持たない筈だ。
何の恨みで誰に復讐しようとしているか――1番重要な部分が欠落しているのだから。
レイトン「ああ、そうだよ。しかし、正確には彼女の他にもう一人いるよ」
シキ「もう1人!?」
もう1人とは一体誰だろうか?僕の真の目的について知っているのは彼女以外にいない筈――彼のはったりだろうか?
レイトン「それは君自信だよ、シキ」
僕が困惑しているのを見て、レイトン教授が静かにそう言った。
シキ「僕自信?」
気が付くと頭で考えるより先に言葉として、疑問が出て来た。
シキ「……僕がいつ貴方にお話ししたと言うのです? 出鱈目を言うのはよして下さい!」
頭の中がパニックとなった焦りでつい取り乱してしまう。
レイトン「出鱈目なんかじゃないよ。確かに私は君に教えてもらったのさ」
そう言ってレイトン教授はある一冊の日記帳を取り出した。
レイトン「これは君の物だね?」
シキ「……っ!」
何故彼があれを持っているんだ!?何故――
レイトン「これには君の計画について様々な事が記されているね。正直、この日記帳がなければ私は、君の思惑の通りに動いていただろうね」
2010/01/28 19:14
[257]lemon
えぇっ!
シキさん…………日記付けてたんですか!?(そっち?)
こういう展開は一番ワクワクしますよ! 続きが楽しみ★
シキさん日記に何書いたのですか……?
2010/01/28 19:30
[258]瑠依☆彡
シキの日記は何が書いてあるのぉ(@_@;)気になるよぉ(;一_一)
またぜひ来てくださいm(__)m
2010/01/28 19:54