[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[259]ラビッツ
突然すいません、 リデルさん、タメ 呼び捨て大丈夫だったはずです!
遠慮はいらないんで!(いきなりすいません・・・)
日記帳になにか秘密の様な物があったのかな?
教えて!レイトン先生!(なにねだってんだ)
困らせてすいません
2010/01/28 19:57
[260]にし
シキの書いていた日記!?
わ、私にも読さませてください!!←
でも先生、どうやってそれをGETしたんですか;
2010/01/28 20:50
[261]クラウス
シキさんは、日記をつけていたんですね・・・。カッコイイです。(わたしもつけようとしていたんですが長続きしなくて・・・[s:0319])日記には、どんな秘密が[s:0032][s:0032]
すごく気になります[s:0033][s:0033]
続きを楽しみにしていますね[s:0062]
2010/01/29 17:55
[262]遜
シキさんが日記を…シキさんのイメージに
「コツコツ日記をつけるカッコイイ人」
が追加されました~!おめでとうシキさん!(←ワケ分からん)
というかそれ何処にあったん!?
2010/01/29 18:08
[263]riddle
lemon
うん、付けてたみたい☆多分彼はA型だろうね(笑)
シキ「そこはノーコメントで」
何で?…やっぱりナゾな人だ…[d:0005]
本当に!?ワクワクする展開になってる?lemon嬉しいコメントありがとう[d:0207]
瑠依☆彡
何が書いてあるのかは、これから先生が…教えてくれるよ[d:0150]
シキ「ずっとなくしたと思ってました…」
是非ともお邪魔させていただきます[d:0146]
ラビッツ
では遠慮なくタメ&呼び捨てで行きます[d:0150]
あと、私もokだからね[d:0137]
日記の内容は先生が教えてくれるよ☆
それから全然困ってないよ[d:0207]むしろ今後の話の参考(誰目線にするか等)になるので助かります[d:0150]ありがとう[d:0080]
にし
シキ「にしさん、先生から取り返したら見せましょうか?でも多分解読出来ないと思いますよ……」
解読出来ない…字が下手だから?
シキ「違います」
さすが!鋭いね[d:0005]入手元は、ひなたが鍵を握ってます。
グラ
日記、確かに面倒だよね[d:0154]因みに私は手帳に3、4行で付けてるよ[d:0150]
グラ、その通り…です♪
シキ「不思議な町で…?」
はっ[d:0084]シキ[d:0252](riddle逃げる)
クラウスさん
シキがカッコイイ!?
シキ「(逃がしませんよ?)クラウスさん、ありがとうございます。嬉しいです」
私も日記は長く続かない方です[d:0199]最近は少し続くようになって来ましたが[d:0198]
日記の内容はこれから先生が話します[d:0150]
遜
シキが意外にも人気高い…のに驚いてます[d:0084]
シキ「何が言いたいのです?」
(再び逃げる)
シキ「遜さん、ありがとうございます」
日記の入手元は『不思議な町×ひなた』です[d:0150](笑)
2010/01/29 19:23
[264]ラビッツ
よぉし!ためとなったらむかつくぐらいためでいくよ!
先生~ 日記の内容はなんだった~?(いま 教えるって言うの見ただろ!?)
2010/01/29 19:31
[265]riddle
先生が話してる情報=日記の内容です♪(そんなに大した内容じゃないかも[d:0252]です[d:0163])
あと、今シキの復讐相手伏せてますが…いつ出すべきか悩み中です[d:0199]近いうちに出しますね[d:0163]
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シキ「……それを全て読んだのですか?」
今さらどう足掻いても仕方ないだろうと覚悟を決め、そう言った。
レイトン「ああ、殆どね。中々読むのに時間がかかったよ」
レイトン教授は苦笑しつつ言い切った。やはり彼は凄い。僕は日記を書く時はいつも自分にしか読めないよう暗号化していた。
父が『大切な研究結果は、他人には分からないようにするものなんだ』と言って、よくそうしていたからだ。
レイトン「君はひなたを救うために私を呼んだ。しかし、彼女を救うと同時に真の目的を果たそうと企んでいた。そうだね?」
シキ「そうです。きっと貴方は、彼女が再びタイムマシンに巻き込まれる事がないように、ひなたをここには越させない……そう思っていましたから」
あの日記を読んだ彼には、きっと全て分かってしまっている。僕の恨みの矛先が誰に向いているのかさえも――
シキ「だから、タイムマシンが完成したと彼に連絡を入れました。そして、最終実験をしたいという理由でここに来るように指示したのです」
しかし、それは全て嘘。復讐のためのね。
レイトン「君は、彼……その復讐相手に実験台になって貰おうとした。そして、わざとタイムスリップ先の時間設定をしないでおいたんだ。復讐相手をタイムマシンの暴走に巻き込ませるためにね」
シキ「その通りです、レイトン教授。しかし、見事に失敗に終わりましたが……」
レイトン「そのようだね。…………それから、彼は今君の師匠の所にいるはずだよ」
レイトン教授は静かに笑顔でそう言った。
正直、そんな情報は必要ない。自分が復讐しようとしている相手の安否などむしろ聞きたくもない。
しかし、レイトン教授の最後の言葉は僕に向かって発した言葉ではなかった。
そしてそれを理解すると同時に、彼の後ろ手の扉が開き、ある人物が姿を現した――
現れたのはさっき、タイムマシンに巻き込まれた筈のひなただった。
2010/01/29 19:50
[266]riddle
ラビッツ、ごめん[d:0163]すれ違い[d:0199]了解☆もうじゃんじゃんタメでokだから[d:0207][d:0204]
先生、本当に重要ポイントしか言わないんですね……。
レイトン「話を簡潔に分かりやすくするのは大切な事だからね」
そうですか…。
ラビッツいつも来てくれてありがとう[d:0080]また近いうちに小説お邪魔するね[d:0230]
2010/01/29 19:55
[267]ラビッツ
リデルありがとう!
あぁっ!?
ひなたさんが来た!?
何か言うのだろうか~?(言うよね・・・)
2010/01/29 20:01
[268]lemon
暗号日記、是非読ませて下さい♪
……力ずくで、ナゾ解明しますよ[s:0013]
うわぁ、シキの復讐相手……まさかまさかひなた(な訳ないない)!?
続きが気になる! 更新頑張ってね[s:0062]
2010/01/29 21:54