[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[299]ラビッツ
300レス!?
えっ それってプロ!?
すごーい!
なかなか来れなくてごめん!
そしてこれからもよろしく!
2010/02/03 18:02
[300]ウィザー
来ました!
すごっ! 300!?
これからも、頑張ってね!
そういうことなのか、ナゾは!
なるほどなるほど!!
更新、楽しみにしています♪
2010/02/04 18:04
[301]riddle
皆さん、お久しぶりです。中々更新出来ですみませんでした。
まずはナゾの答え↓です。
━━━━━━━━━━━
ナゾ001(番外編)
答えは…
クラウス・アルバトロである。
暗号
『E(M)thwa・Hnjhvzv』に
解読の鍵[d:0116]となる
「Diary.P287」の『287』を当てはめる。
そしてその数字の分前にアルファベットをずらせばよい。
E(M)thwa・Hnjhvzv
2(2)8728・7287287
例えば頭文字のEの2つ前はCとなる。次のtの8つ前はlとなる。全てにこれを当てはめれば答えは……
C(K)laus・Albatroとなり、
クラウス・アルバトロとなる。
━━━━━━━━━━━
因みに、解読に必要とする数字や言葉を「ビット」といい、これが長いほど解読されにくい暗号が出来るそうです[d:0150]
そして今回、ビットを「287」にしたのは287レス目だったからで…実は特に深い意味はないです(汗)
2010/02/08 23:46
[302]riddle
そしてなんだか不思議な事が起きてますね……?
グラ
コメントが消えてる…けどちゃんと分かるから大丈夫だよ[d:0204]
グラ、ナゾ解明[d:0207][d:0150]
説明もその通りです[d:0146]
そして、これからはクラウスとシキとひなたの関係(←長い)に注目です[d:0150]笑
瑠依☆彡
ありがとう[d:0207]
三作目頑張ってね!
私も応援してます[d:0146]
また近いうちにお邪魔しますね[d:0150]
[d:0238]
訪問&お祝いの言葉ありがとう[d:0207]
はい、無理せず更新頑張ります♪(笑)
ラビッツ
お祝いありがとう[d:0080]
プ、プロなんてありえない[d:0252]私めっちゃ下手だから[d:0162]
私こそあまり行ってないし…ごめんね[d:0163]
また近いうちに小説お邪魔します[d:0150]
その時はよろしくね[d:0146]
ウィザー
訪問ありがとう[d:0207][d:0139]
うん、ナゾはそういう事です[d:0150](笑)
「楽しみ」という嬉しいお言葉ありがとう[d:0146]
更新…頑張ります[d:0086]〃
2010/02/08 23:48
[303]クラウス少女♪
きゃーーー
ムズかったいうより分からんかった!!
それより、クラウスの名前でたーーーーー❤
2010/02/09 21:50
[304]riddle
クラウス少女♪
そう!クラウスの名前が出てきました[d:0207]
彼もこれから出てくるから楽しみにしててね[d:0146]
2010/02/10 23:11
[305]riddle
久々に更新します☆
↓少し長め…です[d:0163]
シキ「……!」
どうなっているんだ?確かに彼女はさっき――
僕は慌てて自分のすぐ後ろにある扉を開く。その先には、床一面に部屋中の物が散乱していた。そして、部屋の中心部には横たわったひなたがいた――。そう、過去と全く変わらない光景がそこにはあった。
だが180度視点を動かした先にも彼女がいる。レイトン教授のいる所から少し離れた後ろ手の扉の側に。
シキ「ひなたが2人!? これは一体……どういう事ですか?」
ヒナタ「向こうで倒れている私は偽物よ、シキ」
僕の質問に素早く答えたのはひなただった。彼女はまるで冗談を言っているかのように笑顔で、そして明るく淡々とした声で言った。
シキ「……偽物?」
ヒナタ「あれはブルーノに頼んで作ってもらった人形なの」
シキ「ブルーノ?」
僕の疑問に今度はレイトン教授が答えた。
レイトン「不思議な町にいた、腕のいい人形職人さ。君の計画を阻止するために作ってもらったんだ」
やっと状況が掴めてきた。要するに、タイムマシンに巻き込まれた方のひなたは囮というわけだ。僕の復讐を止めさせるための。そして僕は彼らの思惑に見事にはまったと――
しかし、あんなにも高性能な人形を作れるとは……是非とも一度、ブルーノという人形職人に会ってみたいものだ。不謹慎ながら僕はそんな事を考えていた。
ヒナタ「シキ、もう復讐なんてやめて。 あなただって分かっているのでしょう? 復讐なんて何の意味も持たないわ」
気が付けば、目の前にひなたが来ていた――
ヒナタ「……シキ?」
返事をせずに黙り込んだ僕の顔を覗き込みながら、彼女が再び呼び掛けて来た。
シキ「勿論、分かってるよ。復讐なんて馬鹿げた事だ」
ヒナタ「それじゃあ……」
彼女が笑顔で言いかけた言葉を最後まで聞く前に僕は口を開いた。自分の気持ちが揺らがぬように――
シキ「でも……僕にとってはちゃんと意味のある事なんだ! やっぱりこのままというわけにはっ」
今度は僕が言い終わる前に彼女の手が視界を横切った。それと同時に頬に激痛が走る。
ヒナタ「わからずや!」
彼女はそれだけ言うと踵を返し走り出した。そしてそのまま部屋を出て行ってしまった。
僕は呆気にとられそのまま呆然と立ち竦む。部屋にはとてつもなく重い空気と沈黙が訪れた。
さっき彼女に打たれた頬がじんわりと痛み出し、熱を帯びはじめる。
レイトン「……1つ聞いてもいいかい?」
そんな中、沈黙を破ったのはレイトン教授。彼の問いかけに僕は黙って頷いた――
2010/02/10 23:11
[306]ラビッツ
ん?
なにを聞くんだ!?
シキさん・・・
なにかもわかんないのに
うなずいちゃっていいの?
2010/02/11 12:29
[307]シング×3
300越えおめでとーってもう遅いか・・・
2010/02/11 18:51
[308]遜
300おめでとーーー!(遅くなってゴメン)
ぎゃふんっ……。打たれたシキさんを想像して自分まで痛くなってきた……。
痛たっ!ぎゃー!!腫れてきたっ!(←想像内で)
続きも楽しみにしてるよ~!
2010/02/11 21:14