[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[349]twon
ク、クラウス出るか?!
2010/03/01 23:32
[350]Ella
お久しぶり!!(…まただ[汗]お久しぶりを来るたびに言うだなんて…)
おぉ!!ついに未来ロンドンが本格的に始まったね☆
もう少ししたら青年ルーク登場かな??
riddleはすごく楽しみ何じゃない??(ちがったらごめんね)
riddle、頑張ってね♪
2010/03/02 21:00
[351]Luna・Albtoro
クラウスがもうすぐ登場[s:0309][s:0309][s:0309]
楽しみです[s:0096]
2010/03/02 21:15
[352]Halley
クラウスなのかっ!それともクラウス以外の誰か!?
まさかのイタズラ?それとも本当に10年後のルーク!?
2010/03/02 22:10
[353]riddle
ラビッツ
はい、クラウスです!
もうすぐで登場だよ[d:0146]
Louis
うん!楽しみにしてて下さい☆頑張りるね[d:0086]
town
クラウス出るよ!!クラウスファン多いなぁ~嬉しい[d:0207]
Ella
お久しぶり~!訪問ありがとう。うん、もう少しで登場だよ[d:0150]
そして謎解明!←え?
クラウスを早く出したくて出したくて…そして楽しみで……時より1人でテンション上がったりしてます(笑)
応援ありがとう♪頑張ります!!
Luna・Albtoroさん
ここにもクラウスファンの方が!嬉しいです[d:0139]はい、もうすぐ登場させる予定です☆
Halley
うん?クラウスだよ!!正真正銘クラウスの登場です。
もう少し待っててね[d:0137]
2010/03/03 22:05
[354]lemon
おぉ! それは是非とも行かせてもらいます!
ク「ちょ、本気?」
カ「じゃあ、ひなたさん、早速行きましょうか♪ lemon、代わりお願いします」
le「ラジャー!」
ク「……女って、こんなんばっかなのか?」
というか、もうすぐクラウスが、クラウスが! 早く出てこないかなぁ[s:0014]
2010/03/03 23:11
[355]riddle
lemon
じゃあ、代理よろしく!!
という事で……
リ「カリンさん、ひなた、行ってらっしゃい☆」
シ「クエルス君、きっと皆こんなものだよ」
…………………。
リ「カリンさん、ひなた!シキいたよ!!!!!」
クエルス君、お手柄ですね☆
プチ物語も終盤か!?(笑)さぁ、あとはカリンさんが……ね?
私もクラウスを早く出したい!もう少し待ってて下さい☆
2010/03/04 22:54
[356]riddle
手紙の内容が……あっているかわかりません(汗)
━━━━━━━━━━━
その後僕とひなたさんは黙って手紙に目を通した。
『先生、助けて下さい。今、僕達の町、ロンドンが大変な事になっています。どうしても先生の助けが必要なんです。
僕は今、先生の時間から見て10年後にいます。つまり、未来のロンドンにいるのです。信じていただけますか?
とにかく、ポルトウィーンミッドレント通り3番街にある時計店に来て下さい。絶対に来て下さい。待っています。
親愛なるレイトン先生へ
ルーク・トライトンより』
僕は手紙を読んで小さな溜め息をもらした。
ルーク「先生、一体これはどういう事何でしょう?」
正直僕はこの手紙の内容が信じられなかった。ただの"未来からの手紙"ならまだしも、それにプラスして差出人が未来の僕自信だなんて……。
そんな事を考えていたら先生が笑顔でこちらを向き、静かに言った。
レイトン「最初は君の悪戯かと思ったよ」
ルーク「え!? いくらなんでも僕はそんな事しませんよ」
少し頬を膨らませつつ答えた。まさか先生にそんな事を言われるなんて思ってもいなかった。いつもなら、こういう事を言うのはひなたさんなんだけどなぁ…………。そう思いひなたさんに目を向けると、ひなたさんは僕が手にしている手紙を見つめたまま何か考え込んでいた。
ルーク「ひなたさん、どうしたんですか?」
僕が呼び掛けても何も返事が返って来なかった。少し間を置いてもう一度呼び掛けてみる。
ルーク「ひなたさん?」
ヒナタ「あ、何? ルーク君」
ルーク「さっきから何をそんなに考え込んでいるんですか?」
僕が再びそう聞くと隣にいる先生もひなたさんの方に顔を向けた。
ヒナタ「え? あ、えっとこの字……」
ルーク「字?」
ヒナタ「ううん、何でもないわ。ただ、ルーク君は大人になるとこんなに字が綺麗になるんだなぁって思って……」
本当にそれだけなのかな?と思いつつ、僕はまた少し頬を膨らませて言った。
ルーク「それじゃあまるで、いつも僕が書く字が汚いみたいじゃないですか?」
確かに自分の書く字に自信があるわけじゃないけど……。
ヒナタ「ご、ごめんなさい。別にそういうつもりで言ったんじゃなくて……」
ルーク「じゃあ、どういう事ですか?」
珍しく中途半端なからかいをしてきたひなたさんが気になって僕はつい問い詰めてしまった。
そして――
レイトン「ルーク、女性には優しくするものだよ。英国紳士としてはね」
僕は先生に怒られてしまった。
確かにちょっとムキになり過ぎちゃったかなと思い僕は反省した。
ひなたさんに謝らなきゃ……。そう思って僕はまた口を開いた。
ルーク「……そうでした。ひなたさん、えっとすみません」
ヒナタ「大丈夫です。私の方こそごめんなさい、ルーク君」
ルーク「い、いえ……」
ヒナタ「それより先生? この手紙は本当に未来から来た物なのでしょうか?」
不思議な町事件の時も思ったけど、ひなたさんは本当に物事の切り換えが早い。僕のせいで少し気まずくなってしまった空気が一瞬にして吹き飛び、今度は事件の内容に関する話題へと移った。
2010/03/04 22:58
[357]town[元twon]
切り替えなかなかできない...
(引きずるタイプ..)
2010/03/05 16:45
[358]ラビッツ
おぉ~?
するどいね!ヒナタさん!
子供の頃と大人ではあんま変わらない・・・のかな?
2010/03/06 08:10