[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0126]】
皆さんriddleです[d:0158]
2作目!ではなくっ…1作目の続きです[d:0150][d:0150]
まだまだ未熟者ですが、今後ともよろしくお願いします[d:0137]
では、レイトン教授と記憶の旅~時間旅行編~をお楽しみください!!
(調子のりましたスミマセン[d:0163])
2009/09/22 16:53
[359]ウィザー
クラウス、来ますね!
さて、シキは一体どうなったのか……。
シキ、ひなた、と良いキャラがいるって、うらやましいなぁ…。
カール「よろこんで! 一緒に行きましょう!」
ルーク「だめです。ひなたさんの勉強の邪魔になります!」
カール「えぇっ!?」
ルーク「当たり前じゃないですか!!」
2010/03/06 14:53
[360]にし
ヒナタどうしたのかな…?
気になる…………。
2010/03/06 16:22
[361]riddle
town
名前変えたんだね!
うーん、私も前までは切り替えとか苦手だったなぁ[d:0154]最近は少しましになったけど…。難しいよね[d:0162]
ラビッツ
確かに…ひなたは何気に鋭いかも。
子供の頃!どうだろう?
ルーク「うーん、気になりますね。先生、教えて下さい!」
レイトン「ん? 確かに昔から頭は良かったよ。色々な事によく気が付くいい助手だったよ」
ルーク「!!!!!」
ルークがひなたにライバル心を抱きつつあります(笑)
ウィザー
クラウス来ますよ♪
シキはとりあえず生きてはいます←意味不明
そんな!いいキャラだなんて…ないない[d:0005]ウィザーの小説キャラの方が遥かにいいキャラだよ!!
ヒ「ル、ルーク君。そんな事を言ったらカールさんに失礼でしょう? カールさん今度一緒に行きましょうね」
リ「そういえば…ひなたはいつも講壇で先生のお手伝いしてないっけ? カールさんも講壇に?」
ヒ「ええ、そのつもりよ。きっとカールさんが講壇にいたら楽しいだろうなって思って」
なんか色んな意味を含んでるような……!?(汗笑)
カールさんすみません[d:0162]
にし
鋭い!…鋭い。←
にしはよくひなたを気にしてるね?私の気のせい…かな(汗)
ひなたは今色々と大変みたいです[d:0005]多分……。
温かく見守ってあげて下さい♪(←偉そうでごめんなさい)
2010/03/06 17:04
[362]riddle
さっきのひなたさんの質問に先生はあっさりと答えた。
レイトン「さぁ、どうだろうね」
ルーク「未来からの手紙だなんて、どう考えても不思議ですね」
僕は正直に手紙を読んだ感想を述べた。
レイトン「でももしこれが本当に未来から来た物なら、一体誰がどうやって届けたのかな?」
今度は先生が独り言っぽい口調で僕達に質問をした。
ルーク「う~ん、時を超える郵便配達人がいるという事でしょうか? 何だかわくわくしますね! 先生」
ヒナタ「ルーク君は面白い事言いますね。……でも本当にいるなら私、是非会ってみたいです!!」
僕とひなたさんの言葉を聞き、先生は笑顔で頷いた。
レイトン「そうだね、2人とも。それから……」
そして少し間を空けて、今度は真剣な顔で先生は言った。
レイトン「この件はきっと1週間前のあの事件に何か関係がある筈なんだ」
ヒナタ「あの事件、ですか……」
ひなたさんが静かな声で先生の言葉を繰り返した。僕も心の中で先生の言葉を繰り返しつつ窓の外へと視線を移した。
1週間前のあの事件――それはドクター・スタンガン博士によるタイムマシン完成披露宴で起きた爆発事故。そして、その爆発直後からイングラントの゛首相であるビル・ホーク氏が行方不明になってしまった、今ロンドン中を騒がせている大事件の事だ。
一体ビル・ホーク首相はどこへ消えてしまったんだろう?
1週間もたつのに何の情報も出てきていない。
今度はひなたさんが白く綺麗な手を顎に当てつつ真剣な面持ちで言った。
ヒナタ「確かに、タイムマシンが完成しているのなら……この手紙もそんなに謎めいた物ではないですね」
ルーク「でも、あれは失敗だったんじゃないんですか? 現に爆発してしまいましたし……」
レイトン「……そうだね。ただもう1つ気になる事があるんだ」
先生の言葉を繋げるように、今度は得意気な顔をしてひなたさんが言う。
ヒナタ「有名な科学者の誘拐事件ですね」
レイトン「ああ」
それなら僕も新聞で読んで知っている。
2010/03/06 22:17
[363]Ella
おぉ!!
時間旅行だぁ♪懐かしい☆
しかも、ゲーム+ヒナタさんがいるからすごくわくわく感(?)が倍だっ!
やっぱりすごいなぁ☆
あと、ヒナタさんなんか知っているのかな??
まさか・…。んなわけないか(汗)
これからも頑張ってね☆
(やっぱりキャラ素敵だし、キャラさがすごく出ててすごいなぁ☆尊敬ものだよ!)
2010/03/07 09:48
[364]ラビッツ
突入か~
時間旅行・・・
誘拐事件・・・
いい感じだね~!(いい感じ?)
2010/03/07 11:51
[365]riddle
Ella、いらっしゃい☆ほんとに?そう言ってもらえると嬉しい!ありがとう[d:0139]
そしてEllaも鋭い!
ひなたは何か知ってる!!けど、まだ自覚してません。
応援ありがとう!!
(Ellaの小説の方がキャラも話の設定も凄いよ!こちらこそ尊敬します[d:0150])
2010/03/07 11:58
[366]riddle
あのタイムマシン事故以来、有名な科学者達が誘拐される事件が多発している。確か……
ルーク「誘拐された科学者の殆どがスタンガン博士の研究に携わっていた人達なんですよね?」
ヒナタ「そういえば、ロンドンタイムズにもそんな事が書かれていましたね。やっぱり何か関係があるのでしょうか?」
ひなたさんはどうしてこう……頭の回転が速いんだろう?僕も助手として負けないように頑張らないと。
レイトン「まだ詳しくは解らないよ。でも、何かしらの関係があると思うんだ」
先生の言葉を聞き、僕とひなたさんは顔を見合わせる。そして、声を揃えて先生に言った。
ルーク・ヒナタ「またいつもの勘ってやつですね!」
レイトン「ははは、どうかな? 2人とも、そろそろ降りるよ」
僕達2人の言葉を軽く受け流した先生は早々と席を立ち、バスを降りるために階段の方へと歩き出した。
僕も立ち上がりつつ、ふと後ろの席を見るともうひなたさんの姿はなく、通路の奥にある階段の側にいた。
ヒナタ「ルーク君? 早く来ないと置いて行っちゃいますよ」
こちらを見て、からかうように笑顔で僕にそう言った。切り替えだけじゃなくて、行動も速い。
ルーク「ぁあ! ちょっと待って下さいよ」
僕は慌てて狭い通路を通り階段まで行き、そのまま階段を駆け降りた。
2010/03/07 12:00
[367]town
ヒナタもルークも新聞しっかり読んでいるなんて...(自分も読まなくては!)
2010/03/07 13:55
[368]ウィザー
時間旅行にヒナタがいるなんて、夢のようです♪
シキもいるし、クラウスも出てくるし。
なんだか、読んでいて、幸せだなぁ……。
カール「講壇で手伝いっ!! したいです!!」
ルーク「やめてください。講義が壊れてしまいます。それに、ヒナタさんだから、講壇の手伝いが出来るんですよ。それを、カールさんがしてしまったら……」
レイトン「楽しい講義になりそうだね(苦笑)」
カール「教授。それはつまり、講義じゃなくなるので手伝いはヒナタさんだけで充分、と!?」
2010/03/07 21:19