[1]♪
【僕の、命】
ギイイイイイ
車の、ブレーキの音がする。
頭に、衝撃が、くる。
なにが、おきたんだ・・・・
そのころ、僕には、まだなにがおきたか、わからなかった。
2009/09/21 18:37
[2]♪
「ルーク ルーク!」
自分を呼ぶ声が、する。
泣いてる人が、いることが、こえでわかった。
どうしたんだろう
だれか、死んだのかな
レイトン先生も、いた
白い部屋に、はこびこまれた。
皆白い服をきている。
僕に、なにをするんだ?
お母さん!と、叫びたかったが、声がでない。
そのまま、意識をなくした。
2009/09/21 18:42
[3]♪
起きてみたら、さっきとは、ちがって、
体が、ものすごくかるかった。
外で、人が、泣く声がする。
外に、行こうとして、ドアノブをにぎろうとしたが、とうりぬけた
ええぇ!なぜだ
そして、足もない事にきがついた。
ドアを、とおりぬけた。
外で、僕のお父さん、お母さんが、泣いてるのをみた。
「もう、かれは・・・・・」
お医者さんが、言う。
レイトン先生の、顔が、みれない
「お母さん!」
前でさけぶ
泣き続けるお母さん
2009/09/21 18:52
[4]♪
「ゆめだよね。」
自分に、いいきかせる。
こんな、事があるわけない。
悪い夢をみているんだ。
周りをみる
ここは、病院かな?
そのまま、病院からでる。
でて、周りを、見た瞬間、僕はこおりついた。
僕と、同じ足が、ない人が、たくさんいた。
小さい子が、僕にはなしかける。
2009/09/21 18:59
[5]♪
「お兄ちゃん、今死んだの?」
2009/09/21 19:00
[6]♪
体が、震えてる。
「僕、昨日死んだんだ。」
男の子が、いう
「僕、アレックスっていうんだ。」
「お兄ちゃんは?」
「・・・・・・」
「お兄ちゃん自分が、死んだこと、信じられないの?」
信じられるわけない。
「夢だ 夢だ 夢だ・・・・・」
ずうっといいつづける。
「夢じゃないよ。」
「だって、僕、つきおとされたんだもん」
今の、言葉を聞いて、僕は、こおりついた。
「君、殺されたの?」
おそるおそる、聞いてみる。
「そうだよ」
平気でいう、男の子。
「どうして?」
「食べ物が、無くて、一日なんも食べれなかったんだ。」
「そしたら、お父さんが、僕の事、殺したんだ」
ずうっと
2009/09/21 19:12
[7]♪
おびえていた。
「君、悲しくないの?ころさたのに」
僕は、聞いてみた。
「ぜんぜん 僕を殺すまえに、お父さん、お前は、この世に、そんざいしても、ろくなことは無いから、死ねって」
今すぐこのこの、親を、なぐりたかった。
「お兄ちゃんこれから、どうするの?」
「僕といっしょにいようよ。」
どうしよう。んーよく、この世界の事が、わかんないからいっしょに、いたほうが、いいよね
「うん」
「いいわすれていた、けど、僕の名前は、ルークだよ。」
2009/09/21 19:26
[8]♪
なんか、ルークが、死ぬので、面白い話じゃなくて、ごめんなさい。
最後まで、見てくれると嬉しいです。
^v^
2009/09/21 19:30
[9]アップル[d:0234]
きゃああああああああ[d:0160][d:0160]
ルークがルークがっ[d:0210][d:0210][d:0210]
戻ってこい[d:0210]
2009/09/21 20:04