[1]♪
【ルークと、時間の世界】
これから、小説かきまーす☆
呼び捨てで、いいですよ♪
2009/09/17 17:31
[2]♪
一話
はあぁぁぁぁ
今は、まだ午後7時か
まだ8時に、なってないか。
8時には、きもだめしがあるのに・・・
2009/09/17 17:36
[3]♪
たちあがって、また時計みた、すると
8時になっていた。
ええぇ!もうさっきまでは、7時だったのに!
いまは、そんなことは、関係ない
早くいかないと
皆が、かんかんになっちゃう!
2009/09/17 17:46
[4]のんの
ルークが肝試し!? 大丈夫なの?!
2009/09/17 18:09
[5]♪
ダッシュでいくと皆まっていた。
遅いぞ、ルーク。怖くてにげだしたと思ったぜ。
そんなわけないだろ。
本当は、怖いけど・・・・・・
2009/09/18 08:19
[6]♪
皆に、弱虫だと、思われたくない。
時計を、見た。午後8時15分
僕たちのいったところは古い墓地
おばけや、幽霊がでるといわれる。
大人の人も、信じるくらいだ。
体が、震える。
ルールは、簡単だ。
奥までいったら、テープをとってこい。
皆がうなずく
もっていいのは、懐中でんとうだけだ
よし、順番をきめよう。
僕は、三番だった。
時計を見た。
午後8時25分
彼が、もどってきたのは、午後8時40分
なんかね、お墓に、顔がうかんでみえたの
目は、なみだ目だ。
せすじが、ゾクッとする。
2009/09/18 08:34
[7]♪
次は、俺だ!
彼は、5分で帰ってきた。
次は、おまえだ
僕を指差す
今は、8時50分
僕は、出発した。
時々誰もいないのに、肩をたたかれた
お墓に、人の顔が、うつったような・・・・・・
2009/09/18 09:23
[8]♪
すごい怖い
テープをとりすぐにもどった。
もどっととき、皆かんかんだった。
おそいぞ!
ええぇ!
時計を見た。
9時30分
2009/09/18 09:27
[9]♪
なんで?!
帰ろうかと思ったぜ
ごめん
怖くて動けなくなってたんじゃないか
ちがうよ
じゃどうして?
どうせ、言っても、信じてもらえないだろうし・・・・・
2009/09/18 13:25
[10]♪
僕たちは、肝試しが、終わるとすぐに帰った。
歩いていると、きれいな女のひとが、話かけてきた。
ねぇきみ
ん?
時間が、おかしいと、おもってるでしょ
えっ
ふふ
ちょっとこっちきて
しばらくあるいていると、お店の前でとまった。
ここですか?
うん
すごいいい香りがする
2009/09/18 13:35
[11]♪
中に、入った。
お店の、中には、人がいない
こっちにすわって
ここは、私の、家族の店よ
朝は、人がたくさんいるけど、夜になると、お客さんが、へるの
2009/09/18 13:39