[1]YK
【レイトン教授と幻の王国】
改めて、四作目。三部作分全て詰め込みます。
(オノメシンは無しです…すいません)
「僕は皆に手紙の配達をするよ。
でもね…
その傍ら…」
幻の国、ウィダード王国と
謎の配達人…
「私は彼方様をずっとまっておりますわ!」
悲劇の姫君。
「全て恨み呪ってやる…!」
過去と残された跡継ぎ…
滅んだ国、ウィダード王国の裏とは!?
お楽しみに……
2009/09/13 10:39
[37]riddle
確かに出てるね[d:0198]いつ出るかは…「ぽにゃ」がいつ出てくるか楽しみ[d:0146]という意味だよ[d:0235]
紛らわしくてごめんなさい[d:0211]
続き、頑張ってね[d:0230][d:0230]
2009/09/28 22:45
[38]蘭花
凄く上手な文章……。
あっ。初めまして!蘭花です。
第2章気になります!がんばってください!
2009/09/29 19:28
[39]YK
お久しぶりです(笑)
リデル
ううむ…今回はぽにゃはでないかな…
ごめんね!!たぶん次回作。
蘭花さん
はじめまして。
駄作ですよ、この文は…
有難うございます!!
2009/10/03 20:22
[40]シナモン
はじめまして[a:0312]
シナモンといいます[a:0053]
ウィザード王国…すっごく気になります[a:0002]
更新頑張ってください[a:0002]
2009/10/03 20:57
[41]YK
こんにちは、シナモンさん。
有難うございますね。
ついで。
ウィダードですっ♪
2009/10/04 11:49
[42]YK
会場に着くと、ディミトリーとブレッドさんはすでにいた。
「やあ、レイトン君!君とまた再会できて光栄だよ。」
「ディミトリーさん、お久しぶりで。
今回は研究メンバーとしてよろしく頼みます。」
私は彼と固い握手をした。
「こんにちは。…レイトン先生。」
ブレッドさんはやさしい、あの笑みを浮かべた。
そして、ルークにウインクした。
ははあ、苗字で呼んでウインクして…
なにか裏がありそうだ…。
そんな私の心配もお構いなしに、ルークとブレッドさんはおしゃべりし出した。
私は声を押し殺し、ディミトリーに聞いた。
天気が曇りだした。
「あの…ブレッドさんは…
一体なぜあなたの助手に?」
ディミトリーはふう、とためいきをつくと、手でおいで、とした。
そして、耳を貸せという。
私はいわれるとうりにした。
2009/10/04 12:02
[43]YK
通り
でした。
2009/10/04 12:05
[44]シナモン
はっ[a:0002][a:0002]
名前まちがえるなんて……すいません[a:0263][a:0263]
ほんとバカだし失礼ですね……[a:0330]
2009/10/04 14:46
[45]YK
いえいえ。気になさることはありませんよ。
こちらこそ、こんな駄作小説に来ていただき、うれしいです。
2009/10/07 18:07
[46]YK
私のは情景描写がふしぜんですなあ…
2009/10/07 18:09