[1]YK
【レイトン教授と幻の王国】
改めて、四作目。三部作分全て詰め込みます。
(オノメシンは無しです…すいません)
「僕は皆に手紙の配達をするよ。
でもね…
その傍ら…」
幻の国、ウィダード王国と
謎の配達人…
「私は彼方様をずっとまっておりますわ!」
悲劇の姫君。
「全て恨み呪ってやる…!」
過去と残された跡継ぎ…
滅んだ国、ウィダード王国の裏とは!?
お楽しみに……
2009/09/13 10:39
[87]YK
訂正
すみませんでした……
リデルになっていました。Clausです。
お詫び
ごめんなさい、Claus……間違ってしまって……
こちらも何故そうなったか分からない……
言い訳だ……
ごめんなさいね……
2009/10/19 11:39
[88]lily
YKさん、こんにちは
lilyです。かなり昔にきたのですが…覚えていらっしゃいますでしょうか?
やっぱり……上手いですね!!
尊敬します!!
頑張ってください
2009/10/19 11:59
[89]YK
lilyさん
有難うございます!
お久しぶりですね。
いやいや、私は上手くないですよ。
此処の皆さんは本当に上手いですから。
また、来て下さいな。
2009/10/19 13:40
[90]YK
珍しくブレッド目線……
僕達は、謎の滅亡を遂げた国の調査をしている。
レイトン教授と助手ルーク君。
我が博士ディミトリー氏とその助手……それが僕。4人で調査をしている。
しかし、此処は辺鄙な所だ。栄えている町で薬でも見ているほうがましだ。
それに……
なかなか知らせが来ない。
と、歩いていると、不思議な女性が話しかけてきた。
面倒なものだ。
「ねえ、ボーイ君。ちょっとどう?」
「えっ?…ちょっと待ってくださいっ」
「可愛い坊や。うふ、ますます気に入った!」
「ま、待ってください〜〜」
ルーク君が助けてくれる。しかし、女性は僕に近付く。
香水が臭い。
すると女性は手をパンパン叩いた。
・・・P・・・PP・・・PPP・・・PPPP
このリズムで。
この女性は知らせ係だったのか。僕は頷いた。
「バアイ、坊や。」
女性は女性は手を振った。
馬鹿にしてるのか。
まあ、金目当てなら分からなくもないな。
しかし、人を間違えたな。
僕はつんつんと女性の肩を突くと、レイトン教授に見えないように手首を見せた。
「いやあっ
まさか……坊やが……」
逃げ出した。
それでいい。
馬鹿め。
僕は手首を隠すと、またついていった。
道具にね……
怪しさ全開ブレッド。
氷のような心だ……
2009/10/19 14:24
[91]YK
次回予告
ミダル少年を仲間に加え、調査を始めたレイトン達。
そこで、謎のプレーボーイ、セシルと、国の姫、シラーマについて知る。
しかし調査をしていたレイトンは、ブレッドの不審かつ恐ろしい行動をみてしまう。
セシルとは何者!?
シラーマに会えるのか!?
そして……ブレッドの正体とは………?
お楽しみに……
レイトン「やはり。
君は…………………」
2009/10/19 14:56
[92]Claus
いやいや…気にしないで[s:0316]
間違える事はあるよ[s:0106]
人間だもの。
私もYK以上に、間違えてしまってます[s:0364]
riddleは、よくここに来るから…かな?
だから、私ももっと来るからね!
YK更新頑張ってね[s:0062]
それにしても…上手すぎないかい?
2009/10/19 17:02
[93]YK
本当にごめんなさいね……
そうかな??
あまり上手くないよ〜?
かつて此処にいた私の先輩方は、本当に上手かったから……
2009/10/20 08:36
[94]YK
謎の青年、ブレッドのイラストを、雑談掲示板「教授のティータイム」に載せました。
ぜひ!!
2009/10/20 10:21
[95]YK
「用事はすませたわん」
「おう。知らせ係。サンキューな。」
「うん」
「いいか」
「??」
「あの青年の正体は知ってるか」
「…うん」
「あのお方の言うことは絶対だ」
「わかった」
「見たか」
「みしてもらった」
「刺青」
「……傷でしょ」
「……………禁句だああああああ!!!」
「ひいいいぃ!!」
「あれは憎きあいつらのつけた物だああああ!!!」
「…そう…」
「わかったな」
「うん」
「よし」
「さがれさがれ」
「…」
2009/10/20 11:18
[96]YK
セシル
プレーボーイ、正しくはホスト。
容姿は素晴らしい美しさ。
シラーマ
国の姫。
かなり世間知らずで、たった一人の青年を愛している。美人。
カルロ
プロカメラマン。
会場にもいたが………?
カルロ
もうひとりのカルロ。
フルネームはカルロ・フォード。
エルドマクの息子。
クラウス
クラウス・アルバトロ。
2009/10/20 12:23