[1]YK
【レイトン教授と幻の王国】
改めて、四作目。三部作分全て詰め込みます。
(オノメシンは無しです…すいません)
「僕は皆に手紙の配達をするよ。
でもね…
その傍ら…」
幻の国、ウィダード王国と
謎の配達人…
「私は彼方様をずっとまっておりますわ!」
悲劇の姫君。
「全て恨み呪ってやる…!」
過去と残された跡継ぎ…
滅んだ国、ウィダード王国の裏とは!?
お楽しみに……
2009/09/13 10:39
[117]YK
CLAUS
有難う…
ラズロにとろとろだよ…
眼鏡の時点で萌えてる…
はなぱぱぱぱぱぱぱ…♪
……あいつの視線がやばいのでやめよ…(泣)
クラウスさん
こんばんは!
読んでいただいて光栄です。
うん…ブレッドは正体分かんないと話がつまらない…てか続かないので、
もうすぐ後に分かります!!
いいですよ、タメも呼び捨ても!
よし、クラウスさんの小説よもっと・・・
2009/10/29 20:45
[118]YK
くふううううううう!!!!
やっとこれた…
しかし更新は出来ません。
皆さんのを読みますね…
さらに次回予告。
現代に戻ったレイトン達は、謎の学者、Mr.
ブラウンや有名な歌手、カレラ・フォードとあい、調査を始める。
しかし、徐々にブレッドさんの本性が…
むき出しになり始める……
お楽しみに…
2009/11/03 18:36
[119]lemon
ブレッドさんが悪に……ディミトリーはこんな人を何故助手に?更新頑張ってね[s:0418](外、めっちゃ寒いです)
2009/11/03 18:49
[120]YK
lemon
有難う。
そうだな…これはディミトリーが彼を信じきったからかな…???
ネタバラシすると、ブレッドは根はあんましいい人ではないみたい…
2009/11/09 11:21
[121]YK
第七章
――――――――――――――――――――
呪いの歌
カレラさんの歌
※今回の章は怖いです…。
ちょっぴり怖い話が苦手な方は飛ばし飛ばしで。
2009/11/14 21:33
[122]YK
私はルーク達と合流すると、ミダル君をおいて未来に戻ることにした。
未来。
私は途中経過を学会に発表すると、博士とタイムマシンの改良をし、早めに休暇についた。
と、デルモナ学長がチケットを持ってきた。
「君たち。
最近はお疲れ様だったよ。たまには休憩したらどうかな」
チケットは、最近有名になっている、カレラ・フォードという歌手のコンサートチケットだった。
ルークは目を輝かせた。
「うわああああ!!!カレラさんのチケットおおおおお!!!いいなあ、良かったなあ、あんな有名人のコンサートにいけるなんて…。
ね、ブレッドさん!」
しかし、ブレッドさんは浮かない顔をしている。
「???」
「僕、遠慮したいな」
「えーーーーー!!」
ディミトリー博士もこれにはびっくりだった。
「ライ君…何故だい!!!」
「行きたくないです」
しかし、彼は結局、ルークに無理やり連れて行かれたのだった…。
私はうな垂れながらついて行く彼をみて、確信した。
………彼は……彼は!!
2009/11/14 21:47
[123]YK
ちょっと次回予告とそれます。
2009/11/20 20:47
[124]YK
キャラクター設定
カルロ・フォード
カレラ、エルドマクの間の子。
今は何処にいるのか、何をしているのか分からない。
噂では、イケメン。
23。
2009/11/21 20:59
[125]YK
………残虐行為の書き込み禁止……
ブレッド、どうしよ~~
2009/11/25 18:04
[126]YK
い、いいえ。
ブレッドは少し悪なので。
2009/12/01 10:08