[1]茜
【レイトン教授と繋がる心】
僕達の心は
何かの縁により
必ず繋がっている。
兄弟の血が繋がっているように
皆
たった1つの自分の命を
大切に守っている。
たった1つの自分の人生を
大切に過ごしている。
そして起きる。
出会いと別れ――……。
それも
人間が分かり合っているという
【繋がる心】の証――……。
プロローグ 【レイトン教授と繋がる心】
2009/09/06 21:07
[26]茜
Claus
私も心臓は悪いほうなので……はは……。
実際にトモダチがやられたらしいですよ。
夜の学校を探検しているときに(笑)
lemon様
上手じゃないですよ……。
どうせは中学1年生の文才能力です。
自分で読んでて恥ずかしいですよ。
こんな汚く下手な文章……。
riddle様
やっぱり怖いんですね……夜の学校……。
うっ……背筋が凍った……(汗
2009/09/11 16:29
[27]アップル
こんにちは。夜の学校……ちょっと私は行きたくないです。少しだけ霊感があるようで…………
2009/09/11 16:39
[28]Claus
アップルさん!?
霊感があるんですか![s:0358]
怖く…ないんですか?
夜中とか…[s:0362]
私…霊感は一応無いですけど、幽霊怖くって…。
頑張ってくだ…さい。
茜さんも、アップルさんも………………………。
「うらめしやぁ~~」
2009/09/12 00:58
[29]茜
アップルさん
れれれれれれれれ霊感!?
それはちょっとやばいですね……。
ルーク達に電話を……(できるのかよ)
Claus
うぎゃぁぁぁ!?
あっ。すいません。
びびりなもんで……あはは(笑)
2009/09/12 09:34
[30]茜
勇樹は、僕にクラッカーの中身を渡した。
どこのショップでもある普通のクラッカーだった。
夜の理科室には僕達意外には誰もいないと思っていたのだが……。
「まさかちーちゃんまでいてたとはね……」
「だって~気になるもん! 幽霊伝説」
「千歳は病弱なんだから……家でおとなしくしてなきゃ!」
ちーちゃんには偉そうに言えている勇樹を、僕は少しにらみつけた。
勇樹にとっては、【少し黙れ】とも聞えたみたいで、座り込んでちっさくなってしまった。
棚からはもう一人分の影が見えた。
ちーちゃんがいるという事は……。
「武士。お前までこんなことを……」
「あぁ!? 言ったなこのやろう!」
「馬鹿! 大きな声出したら……」
自分でしまったと思った。
武士を挑発したら武士は怒り出していつも大声を出すのだ。
夜の学校には見張り番がいる。
もちろん見つかったらゲームオーバー同様だ。
武士の大声は隣の隣のクラスまでも聞える声だから……
「――誰かいるのか?」
やっぱりという表情を出した。
武士は手を合わせてごめんというポーズをした。
皆はそれを見て少し許した感じがあった。
2009/09/12 09:39
[31]茜
僕達はその場をウロウロするしかなかった。
窓から飛び降りようともここは4階だ。
飛び降りたらまずは即死は可能性大だろう。
だからといって廊下に出たら警備員に見つかりゲームオーバーだ。
「マジでごめん……」
武士が必死になって謝っていた。
僕は1回だけ頷き、隣にある理科準備室へと駆け込んだ。
勇樹が入ると、僕は扉を真っ先に閉めた。
鍵を持っているのは僕で、準備室の扉の鍵を閉めればばれない。
合鍵は担任の先生が持っている。
警備員が持っているとは思えない。
まぁ理科室は開けといてあげたけどね。
「――何か見つかったの?」
「【アルド語】で書かれた文字だったら見つけたよ」
「アルド語だって!?」
武士はまた大声を出した。
僕はすぐさま口をふさいだ。
警備員らしき黒い影が理科室に入ってきたのだ。
2009/09/12 09:44
[32]アップル
大声出すなー
みんな大げさすぎ[d:0160][d:0160]
霊感はちょっとしかないよー
前住んでたアパートで足だけの幽霊と青い顔をしてる男の子を見ただけだし……
今はあまり見ないよ[d:0207]
2009/09/12 09:53
[33]朱雀
うぅーん…。
アルド語でなんて書いてあるんだろう…。
続き楽しみです!頑張ってください!!
2009/09/12 10:04
[34]lily
…すごく上手ですね
あ、こんにちは。lilyです
私……怪談とかだめなんです
ドキドキしながら読んでます……
面白いですね!黒い影…怖い…
更新頑張ってください♪
2009/09/12 10:11
[35]Claus
すみませんね、また…[s:0362]
あああ…アップルさぁん!
こここ…怖い事言わないでくださいよぉ~[s:0358]
寝れません。
…足!?
…青い少年!?
茜さん、すみません…応援して…ますの…で
…頑張って…くださ…………バタンッ
2009/09/12 15:26