[1]lily
【レイトン教授と悪の花】
はじめましてlilyといいます
初めて小説をかきます!駄目駄目なものですが感想などをいただけるとうれしいです☆
あとナゾを出せるほど頭がよくないので、ナゾを出すことはないと思います。
よろしくお願います
2009/09/06 14:29
[81]Claus
lilyすごいよ…[s:0316]
私も、ずっとここにいたいけど…学校が…[s:0364]
7章終わり!?
すごいなぁ…[s:0062]
lilyって早いよね!うらやましいです[s:0086]
私も早くしなきゃ駄目ね[s:0319]
続き頑張ってね[s:0368]
私はlilyのファンの中の1人だから[s:0062]
2009/10/23 17:22
[82]lily
Claus
すごい?えっ?どこが?
うーん…早いのかなぁ…
ただ小説が書いてあるノート、丸写しだよ?
でも7章がこうなるとは……
ちょっと話が初期とぜんぜん違う方向になっているんだよね……
終わるのか?ってかんじで…
多分打つのに時間が……
Clausは丁寧なんだよ!!
私は雑なんだよ……きっと…
ありがとう!!
私もClausファンだからね♪
2009/10/24 09:37
[83]パルパル
初めましてかな?www
小説書くの上手ですね♪
私は文才と言う物が無いので[a:0330]
更新頑張って[a:0420]
明日は朝練だから寝ます(ρ_;)
また来ますね(*´Å`*)ヽ
2009/10/28 21:14
[84]lily
パルパルさん
こんにちは♪
たしかにはじめましてじゃありませんね(笑)
文才?私にそんなものありませんよ!!
来てくださってありがとうございます。
もしよろしければまた立ち寄ってくださいね。
グラさん
その件はノーコメントで(笑)
これからその台詞多くなりそうです
来てくださってありがとうございます!!
2009/10/30 18:09
[85]lily
さて、はやく更新しなくては!!
この章でやっと日本とお別れします。
そしてあの人が出てきます。
あの人?だれでしょう?
分かっていただけたらうれしいです。
第8章
僕達は空港についた。ここに来るあいだ、僕はいろんなことを考えていた。
で、気がついたら空港にいたんだ。
『…ロンドン行き、ただいま御搭乗でございます…』
という声が聞こえる。
あ!!
僕、重要なことを忘れていました!
「先生!!僕、日本をあまり見ていません」
僕は先生の背中に向かってそう言った。
そう、せっかく日本に来たのにぜんぜん見ていないんだ。
みたのは、ケートライトさんのアパートと、大きなビルと、たくさんの人。それから、バス。
ロンドンでは赤い二階建てのバスだから、不思議な感覚だった。
もっと見たいものがいっぱいあるんだ!
なのに……。
先生は僕のほうを振り返って、
「ルーク。私達は日本に観光にきたわけではないよ」
と言った。
そんなこと分かっているけど……。
すると今度は、はるかさんが振り向いた。
「それもそうよね。忙しかったもの。…そうね。ルーク君、今度は日本観光しましょうね」
いきなりのことでびっくりしたけど、とてもうれしかった。
「はいっ!!」
僕はおおきくうなづいた。
2009/11/01 18:14
[86]パスカル
初めまして!パスカルと申します。
日本とお別れしちゃいましたね…。
ロンドンも結構いい街なんだと思います!レイトンやってのイメージですけど…(笑)
あっと…無駄話ごめんなさい。
lily様!頑張ってください!応援してます!
2009/11/01 20:45
[87]lily
☆★
僕達は飛行機に乗ってロンドンに帰ってきた。
やっぱりロンドンが一番!!
さて。
日本でケートライトさんにもらった地図でイザベルさんが住んでいる村へ行くんだけど…。
「ルーク、はるか。少し大学へ戻っていいかい?調べたいことがあるんだが」
と先生は言ったのでまずは先生が教授をしている大学へ向かうことになった。
「分かりました」
そうはるかさんは言ったしばらく後、今度ははるかさんが、
「あの、少し待っててもらっていいですか?」
「かまわないが」
先生のことばを聞いたはるかさんはそのままどこかへ行ってしまった。
どこ行っちゃったんだろう、はるかさん。
僕と先生は顔を見合わせていた。
★☆
しばらくするとはるかさんは戻ってきた。
手にビニール袋を提げて。
「このケーキ、有名なケーキなんです。あとで先生の研究室で食べましょう」
はるかさんは少しビニール袋を持ち上げた。
「ケーキ?やった!」
僕は両手を上げて喜んだ。じゃあ、紅茶も用意しなきゃ。
「ルーク君は元気ねぇ」
はるかさんはふふっと笑った。
「あ、僕持ちますよ」
「ありがとう。ルーク君、気がきくのね」
僕は、はるかさんからケーキの入ったビニール袋を受け取った。
「さ、行きましょう先生。…車は駐車場ですよね」
「あぁ。そうだな」
はるかさんと先生の会話を聞きながら、僕は慎重に歩こうとした。
…ケーキが大変なことにならないように。転ばないように。慎重に。
―――でも、先生達に追いつけるスピードで―――歩いてた。これが意外と大変だということも、初めて知った。
僕らは空港を出て町へ出た。この道をずっと歩いてった先にレイトン先生の愛車がとめてある。
そこで先生の愛車で大学へ戻り、車であのイザベルさんが住んでいる村に調査に行くんだ。
車でいける距離だったとは、僕もびっくりだったけど。
曲がり角をぶつかった、その時だった。
僕はなにかにぶつかった。ううん、きっと、誰かとぶつかってしまったんだ。
ぶつかると押されて地面にしりもちをついた。
「いてててて……」
すると上のほうから、
「ごめんね。大丈夫、君?」
という男の人の声が聞こえた。
2009/11/01 21:12
[88]lily
パスカルさん
はじめまして。lilyといいます。
今一番行きたい国はイギリスです!!
きっとロンドンはいい町だと思います。私も。
ありがとうごうざいます。
あ、私には“様”付けでなくていいですよ。
そんなに偉くありませんし。
2009/11/01 21:16
[89]riddle
lily、久しぶり[d:0207]
やっぱりlilyは小説書くの上手いね[d:0230]
ケーキ運ぶのって神経使うよねぇ。私、部活で作ったやつ、自転車で持ち帰るけど、かなりきついよ(笑)
ルーク怪我してないかなぁ…心配だよ[d:0163]
…………あ!ケーキは[d:0159][d:0228]
私もイギリス行きたいよ~(←今親を説得中です[d:0163])
長文失礼しました[d:0199]
2009/11/01 22:50
[90]Claus
lilyはすごいよ![s:0371]
楽しいし、面白いし、上手いし…[s:0352]
あ、私もロンドンに行きたい!そしてレイトン教授に会いたい!
それは…ルークとかクラウスとかアロマとも会いたいけど、レイトン先生が一番現実にいそうだから[s:0370][s:0310]
やっぱりシルクハットかぶってるんだろうなぁ~[s:0357]
あぁごめんね[s:0364]
私、すぐ妄想の世界に入っちゃうの[s:0098]
更新頑張ってね☆
2009/11/02 10:38