[1]lily
【レイトン教授と悪の花】
はじめましてlilyといいます
初めて小説をかきます!駄目駄目なものですが感想などをいただけるとうれしいです☆
あとナゾを出せるほど頭がよくないので、ナゾを出すことはないと思います。
よろしくお願います
2009/09/06 14:29
[2]朱雀
はじめまして[a:0053]
朱雀です[a:0343]
lilyさんの小説楽しみです[a:0002]
頑張って下さい[a:0420][a:0420][a:0420]
2009/09/06 14:31
[3]桃羅
初めまして♪桃羅です!
題名に惹かれちゃいました~☆
とても楽しみです!頑張ってください!
2009/09/06 15:10
[4]のんの
はじめまして!!
悪の花って悪のpですか?
リンちゃんの・・・
2009/09/06 15:19
[5]lemon
こんにちは♪ 悪の花……そんなタイトルの本があった気がします(花=華でしたが)。 たとえタイトルが同じでも、ストーリーは違いますよね! 頑張って下さいね!
2009/09/06 16:27
[6]lily
朱雀さん
はじめまして
ありがとうございます!!全然駄目なんで…
でも頑張りたいと思います!!
桃羅さん
はじめまして
ありがとうございます!題名は悩みました
気に入ってもらえてうれしいです!!
のんのさん
はじめまして
違います。でも、すみません。ややこしい題名をつけてしまって…
lemonさん
ありがとうございます♪
こちらも、すみません。私は読んだことありませんがストーリーが違うことを願います!
皆様、来てくださってありがとうございます!!
2009/09/06 17:28
[7]lily
では始めさしていただきます
序章
僕と先生が出会った、人。
彼女はとてもきれいな人でした。
でも…僕らは、気づいていなかったのです。
恐ろしい秘密を…
これからお話するのは、ある人のお話です。
はじまりは一通の手紙でした。
2009/09/06 17:56
[8]riddle
いよいよlilyさんの小説が始まったんですね[d:0150][d:0150]
楽しみにしてます[d:0207]
先生とルークが出会ったのはどんな人なんでしょう?気になります[d:0137]
頑張って下さいね[d:0230]
2009/09/06 18:23
[9]lily
第1章
僕の名前はルーク。有名な考古学者のエルシャール・レイトン先生の助手ですっ!
君だって知っているだろう?
僕はいつものように家を出て、バスに乗り、レイトン先生のいる大学へ向かった。
「おはようございます!先生!」
僕が元気よくドアを開けると、先生はいすに座って資料を読んでいるところだった。
…邪魔しちゃったかなぁ
「あぁ、ルーク。おはよう」
先生は振り返って僕を見た。…よかったぁ
あれ?机のすみに…
「先生、それは手紙ですか?」
僕が聞くと、先生は
「おや、気づかなかったな」
そう言うと先生は手紙の封を切った。
中の手紙を取り出して読み始めた先生は、目を細めていた。
「…先生、どうかしたんですか?」
「これはーー見覚えがない文字だな」
ええっ!見覚えがない文字?それってーー
「…。この文字…どこかの国のーーー」
そのとき。先生が話しているのを遮って、ドアをノックする音がきこえた。
「失礼します」
入ってきたのは、長い黒髪を後ろで束ねている女の人……。
「はるかさんっ!」
牧野はるかさんだったんだ。
はるかさんはオリジナルです…。
2009/09/06 18:51
[10]桃羅
うわぉ……むっちゃ小説上手やん……。
牧野はるか……なんか気になるなぁ~(なぜ?
更新頑張りよォ~☆(大阪弁でごめん
2009/09/06 20:56