[1]REBORN
【レイトン教授への挑戦状part1】
ちゃおっス!REBORNと申します[s:0018]
小説を書いてみようと思いちょうどレイトンシリーズにはまっていたので
書こうと思いました
得意なのはずばり・・・推理ものなのでこれをメインに書きたいと思っています!
呼び捨てで構わないのでよろしくお願いしまーす[s:0018]
2009/08/29 01:09
[7]のんの
読みました!
サーカスなんてステキですね!
頑張ってください!!
2009/09/06 12:19
[8]REBORN
ちゃおっス!親にケータイを取り上げられ、更新できませんでした[s:0364]
では、続き、いきます!
レイトン「それで、今回の一件は、これまでの事件に関係しているのですか?」
ボルガ「はい、なので先生に護衛を頼んだのですが・・・遅かったですね」
バルト「最近サーカスの団員が狙われている事件が多発していて・・・レイトン先生に見てもらうついでに護衛を、という予定だったんですよ」
レイトン「わかりました。必ず解決しましょう。私にお任せ下さい!」
ルーク「あれ、先生、乗り気じゃなかったのに」
レイトン「困っている人を見捨てるわけにはいかないよ。英国紳士としてわね」
レイトンは帽子のつばを少し下げた。
そしてその夜、レイトン達は近くのホテルに泊まることになった。
ボルガ「このホテルはペットをいれてもいいので、そのハムスターとオウムは部屋に置いても構いませんよ」
レイトン「ありがとうございます。ボルガさん。では、おやすみなさい」
レイトンは部屋のドアを閉め、帽子を外した。
ルーク「ふーっ、今日は色々なことがありましたね」
レイトン「明日から、もっと大変になるよ。さあ、明日も早い。寝よう」
そう言って、二人は眠りについた。
9/16水 5:00
「ぎゃああああっ!!」
ホテル中に悲鳴が聞こえた。
一体、何があったのだろうか。
久しぶりの更新でした。
これからはきちんとしたペースでかいていこうと思います!
2009/09/16 23:44
[9]Claus
始めまして![s:0106]
Clausと申します[s:0316]
ここでは一応、2作書いています…。
REBORNさん、頑張ってくださいね!
『約束[s:0106]』…もよろしくお願いします!!
最悪な小説ですが、見に来てください[s:0062]
2009/09/16 23:59
[10]REBORN
のんのさん、Clausさん
ありがとうございます[s:0368]
まだ始まったばかりだけど、頑張っていきたいと思います!
早朝に、男の声らしきものの悲鳴が聞こえた。
それを聞いたレイトンは瞬時に跳び起きた。
ルーク「うぅ−、おはようございます、先生。こんな朝早くどうしたんですか?」
レイトン「隣から悲鳴が聞こえたんだ!」
ルーク「何ですって!」
レイトンは隣の部屋のドアを無理矢理突進して開けた。
そこには部屋中に血が飛び散っており、ベッドに男が横たわっていた。
レイトン「ボルガさん、しっかりして下さい!ボルガさん!」
レイトンが何度呼んでも、男は答えなかった。
レイトン「ルーク!救急車を呼ぶんだ!まだ意識はある!」
ルーク「はい、先生!」
レイトンが叫んだ瞬間、おかしな事に気付いた。
なんと、ベッドの血が乾いているのだ。今刺されていたのなら血は滲んでいたはずだ。
というか、凶器がどこにもない。刺されていたのでナイフということは分かるのだが。
ルーク「先生!×××(オウムの名前)と★★★(ハムスターの名前)がいなくなっています」
ルークが来た直ぐに、ホテルに泊まっている人が集まってきた。
その中でも特に目立っていたのが―――
ルーク「チェ、チェルミ―警部!・・・とバートンさん」
ルークは思わず笑ってしまった。チェルミ―の寝間着がハート柄をしていたからだ。
チェルミ―「久々の休暇なのに朝っぱらから騒がしい・・・おお!レイトン君じゃないか!・・・おい、なにがおかしい」
ルーク「いえ、なんでもありません」
レイトンの向こうのものを見た瞬間、すぐに目が刑事の目に変わった。
チェルミ―「よし、これからは私が取り仕切る。後でひとりずつ聞いていくからな。あと、第一発見者は誰だ」
レイトン「私ですが」
チェルミ―「レイトン君、君が第一発見者か。何か不審な点はなかったか?」
レイトン「そうですね。一つだけ」
はぁ、やっと終わった。
あ、ハムスターとオウムの名前は自分の悪魔の箱と最後の時間旅行の名前を入れてください。
2009/09/18 00:55
[11]クローム髑髏
えっと…この小説に惹かれました。
REBORN(リボーン)さん…更新がんばってください…
2009/09/30 22:52
[12]REBORN
クローム髑髏さん、ありがとうございます!では改めて・・・ちゃおっス!最近来れてなかったので続きをかこうと思います!
チェルミー「それで、それは何なんだ?」
レイトン「ベッドの下に落ちていたスプレー缶です。何なら、かけてみますか?」
レイトンはチェルミ―に促した。
チェルミ―「や、やめろ!毒物が入っているかもしれないだろ!」
しかしレイトンは
「多分これは・・・」
といって口の中に噴射した。
ルーク「ちょ、何してるんですか!死んでしまいますって!」
その後レイトンはルークの声を真似した。
レイトン「僕だって、先生の弟子ですからね!」
ルークは驚いた。
ルーク「あれ―?僕の声とそっくりだ!」
レイトン「だから、この気体はね・・・」
問題 レイトンが吸い込んだ気体は何でしょう?
ヒント一 声が高くなります。
これって、ナゾというより、ただの問題じゃ・・・スイマセン[s:0385]
2009/10/25 23:43
[13]REBORN
あの〜、誰かいませんか?
2009/10/27 22:15
[14]riddle
お久しぶりです、riddleです[d:0150][d:0150]
ぇえっと先生が吸った気体は、『ヘリウムガス』でしょうか?
先生の高く変化した声、聞いてみたいですねぇ[d:0198](笑)
更新、頑張って下さいね[d:0230]
2009/10/28 01:56
[15]REBORN
正解!って「声が高くなる」という所自体答え言ってるようなもんですよね―・・・・次はもっとちゃんとした問題つくろうと思います。
2009/10/28 18:26
[16]のんの
ヘリウムガスってーーーーー
2009/11/06 16:32