[1]白狐
【レイトン教授と漆黒のセレナーデ】
はじめまして!・・・の人が多いと思います(^^)
白狐といいます!
初めてなので上手く書けるか分かりませんがよろしくお願いします!
感想などどんどん書いてください!!
2009/08/23 15:48
[27]riddle
恐ろしいオーラ…なんだったのかな?
lemonのいうファンタジーに+して、なんかホラー要素も若干、ドアのくだりとか……。
ジョンさんは何となくアンソニーっぽい!?
秘密ってなんだろう…。
気になる[d:0158]
更新頑張ってね[d:0150]
2009/08/29 01:24
[28]朱雀
ホラァー!?riddle…うち怖いのダメなんだぁー(泣)
ル「自分が書いてるんじゃないですか…?」
朱「…ちっ。うるさいっ!」
ル「あ!今舌打ちしましたね!?ひどぉーい!」
ジョ「まあまあ。二人とも大人気ないですよ。いくら同い年だからって。」
朱・ル「…って、あんたのせいだよ!!」
ジョ「えぇ!? !…やばいですよ…ネタバレになります…。」
朱「あっやば。」
ル「もういいからはじめて下さい…。」
朱「分かった分かった。」
じゃあはじめます!
レ「私の出番は…?」
朱「ごめん…。なかった…。次ぎ出すから!!」
レ「…。」
…今度こそはじめます。
2009/08/30 00:44
[29]朱雀
ぼくたちはジョンさんに連れられて屋敷のある部屋についた。
そこにはソファーと四角いテーブルがあった。
ジョ「どうぞ、お座りください。」
ル「は、はぁ…。」
ぼくと先生は隣通し、真正面にジョンさんに座った。それと同時に執事のような人がケーキとと紅茶を持ってきてくれた。
美味しそうなショートケーキだった。
そして先生とジョンさんはあの不思議な手紙の話を始めた。
ぼくはケーキを食べ、紅茶をのみながら先生たちの話を聞いていた。
すると…
!?
急に眠気が襲った。
何で…!?
まさか…紅茶にすいみ…
バタッ…
レ(?)「いいの…?これで?」
ジョ「うん。計画通り…。」
2009/08/30 01:01
[30]lemon
ルークが! しかもレ(?)って誰? はぁ……気になる!
続き、頑張ってね♪取りあえず、今日から選挙カーが周らなくなるから静かになって……
2009/08/30 08:28
[31]朱雀
そうだね[a:0053]なんか民●党が政権とりそうだけどね…。
レ(?)は先生だけど先生じゃない[a:0733]って感じ…かな[a:0003](めっちゃ曖昧[a:0263])
うぅーん…。こ…ここは…どこ?
辺りを見回す。
!?
…牢屋だ…。
僕なんでこんな所に!?えーと確か…ジョンさんの屋敷で話をしてて…。そうだ!紅茶を飲んだら急に眠気が…!
あと…眠る直前先生がジョンさんに言ってた言葉…。
『いいの…?これで?』って…?
あと
『計画通り』
って…?
先生とジョンさんはグルだったのかな?
しかも二人とも話し方が…。
頭の中がごちゃごちゃになる。
そういえば先生は…?
ジョンさんといるよな…。多分…。
いろいろ悩んでいたその時
カツ…カツ…カツ…
足音だ!先生…?助けに来てくれたのかも…!やっぱり先生は僕の味方だ!
期待しながら待っていた。
でも来たのは…。
2009/08/30 21:58
[32]lemon
牢屋ぁっ!!!
ルーク、絶体絶命大ピンチ!?
私の小説のルークも……次の次のレスで、ちょいピンチに♪
やって来たのは、ジョンさんかな? 続き、頑張ってね!
2009/08/30 22:04
[33]riddle
先生は敵!偽物?
何か策があるのか……。
うーん[d:0197][d:0162]
ルークは大丈夫かな[d:0159]
そして誰が来たのか……
更新頑張ってね[d:0150]
2009/08/30 22:19
[34]朱雀
riddle、lemon
いつもこんな小説に来てくれてありがとう[a:0420]
きたのは…ジョンさんだ…。
ル「ジョンさん!あなたがぼくを…!」
ジョ「…。フッ。俺はお前を牢屋になんか入れないよ。」
話し方がすごく荒い…。
ル「じゃあ誰が…?」
ジョ「お前をここに入れたのは…。」
あ。うしろに誰かいる…。
レ(?)「私だ。」
ル「せ…先生!?なぜ…?」
レ(?)「さぁ…。何故だろうねぇ…。」
ル「先生…。どうしたんですか…?目を覚まして下さい!」
ジョ「あきらめな。今のレイトンはお前の知ってるレイトンじゃない。」
ル「な…なんだって!?あなたは先生に何を…!」
ジョ「何もしてないよ。
…俺はね。」
ル「え…?」
ジョ「じゃあ。」
ジョンさんと先生がぼくから離れていく…。
ル「あっまて!!」
すると先生が振り向き
ニヤリと笑った。
ぼくを馬鹿にするように――…
2009/08/31 14:11
[35]朱雀
ル「…え?」
反応したと同時に先生は出て行ってしまった。
ル「先生…。なぜ…。」
ともかくここから抜けて真相を…。
まずぼくのバッグの中身は…。
くまのぬいぐるみ コンパス ブーメラン
…。ろくなものが入ってない。こんな事になるとは思ってなかったからなぁ…。
牢屋の中は…
だめだ。
石造りでなにもない。
どうにもならない。
疲れた。
いろんなことで。
ぼくは壁によっかかった。
ガコン…
? …何の音だろう。
あっ!壁に穴が!
抜け道みたいだ…。何でこんなものが…?
どうしよう…。なんだか危険なにおいがするなぁ…。
うぅん。行ってみよう。先生やジョンさんの秘密をあばく為に・・・!
2009/09/01 13:27
[36]龍花
あわわ(*_*)先生どうしたんですか!?
穴の先には何が??
更新頑張ってください(v_v)
2009/09/01 16:24