[1]あおい
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
初めまして!
初登場(?)あおいです^^
小説書きますが
実は、私まだ最後の時間旅行クリアしてないんです・・・↓←
だから、設定とずれるかもしれません・・
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あらすじ(っぽいもの)
あるの中学校(ルークの学校)では、何人もの生徒が誘拐されそうになってるという・・・
一体その犯人とは・・・?
↑意味不明ですね・・・(汗
この物語に出てくる謎解きは
人から聞いたものが多いです・・・
2009/08/20 19:03
[13]あおい
じゃあ…
ドン・ポールは40才にしてたほうがいいですかね?
…まあ、いいや←
年齢なんてあまり関係ないですし
2009/08/20 20:20
[14]あおい
2章 列車は走る
そして
楽しみにしていた旅行当日!
ボクは行きの列車の部屋についた。
「先生!悪魔の箱で乗った列車より豪華ですねっ」
部屋などは、好きなひととペアになれるから
ボクは先生とペアを組んだ。
先生は生徒じゃないけどね。
「はしゃぎすぎだよ。ルーク」
「先生と旅行にこれたんですもん!」
ボクはそういってベッドに乗ったりした。
〔列車が発進しまぁす!〕
そんな放送?が流れて
ボクたちが乗る列車は走り出した。
「ルーク。このあとの予定は?」
「はい。12時30分まで自由時間です。それからお昼ご飯を食べます。そのあとは…
あれ?書いてませんね」
「…どれ。…ああ、本当だ。分からないものを仕方がない。まず12時30分までなにしようか」
何って…
ボクはまわりをきょろきょろみまわした。
「そうだ。ボク。バイオリン弾きますよ」
「おお、そうか。頼むよ。ルーク」
先生の許可も得たのでボクは鞄からバイオリンを出した。
トントン…
その時。ドアをたたく音がした。
「はい」
先生は立ち上がってドアを開けた。
そこにはクラスメイトが2人…
アーロンさんとアーベルさん。どちらも男です。がたっていた。
2009/08/20 20:43
[15]あおい
「なんか用ですか?」
「…あぁ、こいつがレイトンか」
そういって2人は先生をジロジロと見回した。
「ちょっと!先生を呼び捨てにしないでって何回いったら分かるんですか!?」
「いいんだよ。ルーク。そんなことで起こっちゃだめだ。英国紳士としてはね」
「でも…」
「そうだぞ、ルーク。小さいことは気にするな」
アーロンさんがそういって2人はソファに座った。
「なんなんですか」
「レイトンの実力を見に来たんだよ。…こんな謎がある」
ナゾ2「どこの国?」
ある事件の犯人はこんな言葉を残していったそうだ。
「太陽が熱く。星が輝く。周りが火のように赤い。
だが、空は黒だ。私はどこの国の人かな?」
さて、犯人はどこの国のひとだろう?
「どうだ。わかるか?」
「先生ならこんなの簡単だ!…ですよね?先生っ?」
「…そうだね。…私の回答はこうだ。
…答えは『日本人』。一見、意味のあるような言葉を言ってるが、実は無い。
日本語でしゃべってるため、この人は日本人ということになる。」
なるほど!!
さすが先生!
「…行こうぜアーベル」
「あ、あぁ…」
そういって2人はそそくさと部屋を出て行った。
2009/08/20 20:57
[16]龍花
はじめまして[s:0368]
旅立ちましたか[s:0316]
何が待っているのか?
気になります[s:0351]
頑張ってください[s:0316]
2009/08/20 21:12
[17]あおい
「ふん!先生が謎を解いたからって逃げてますよ!」
「こら、ルーク。…それより、バイオリンを弾いてくれるかな?」
「はい、先生!」
ボクはバイオリンを手にとった。
「そうだ、ルーク。バイオリンの謎を解いてみるかい?」
「もちろんです!先生!」
ナゾ3「バイオリンの知識」
バイオリンの弦を弓のさお(棒みたいなやつ)で弾くことをコル・レーニョといいます(たしか)
では、指ではじくことをなんというだろう?
「…先生。馬鹿にしないでください。バイオリンを習うボクには、簡単なことです」
「はは…ルークには簡単すぎたかな?」
「はい!…答えはピッチカートです」
「正解だ!」
ボクは最近はフラジョレットでやってますけどね。
※フラジョレットとは指板(コクタンという木でできる音の高さをかえるためのもの)を軽くふれて弾き、フルート(高い音が出る木管楽器)のような音を出すことです。
「じゃあ、先生。弾きますよ」
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バイオリンの知識?を書いたけど
間違ってるかも…
2009/08/20 21:31
[18]あおい
>>龍花さん
はじめまして
旅立ちましたね!
何を待たせようか(え)
ありがとうございます^^
2009/08/20 21:36
[19]にし
はじめまして、あおいさん!
モレントリーより豪華な列車がどんな感じかとても気になります´∀`
ヴァイオリンの知識の所でかなり真面目に読んでしまいました(笑)
2009/08/20 21:59
[20]あおい
バイオリンを弾きおわって
ボクたちは次第に暇になってきた。
「先生。ボク、ちょっと散歩してきます。先生も行きますか?」
「いや、私は部屋にいるよ」
「そうですか…」
ボクはバイオリンを片づくけて部屋を出た。
部屋の前に3人の女子が集まっていた。
「ルーク。レイトンってあの人?なんか素敵なおじさまね」
女の子の一人がそう言ってきた。
ボクはちょっとムッとして言い返した。
「そうだけど、先生のことを呼び捨てにしないでください」
「あ、ごめん。レイトンさん素敵な人ね。あたしたちファンになったかも」
「だよねー」
あたりまえさ!だって先生だもん
女の子たちはキャーと言いながら去っていった。
ボクはすたすたとあるいて次の車両のドアをあけた。
そこは泊まるための部屋ではなくて、
みんなで共用の場所だった。
何人かの生徒がトランプや遊○王をしていた。
「ルーク。この謎を解いてみなよ」
その中の一人がボクにこえをかけた。
ナゾ4「私の趣味は?」
ある人は「私の趣味はこれよ」と言って一枚の紙を渡した。そこにはこうかかれていた
・-・ ・-・・ ・・ --- -・--・ ・・・・ ・・-- ・-・-・・ ・-・ ・-・・ ・・ --- -・--・ ・・・・ ・・-- ・-・-・・ ・-・ ・-・・ ・・ --- -・--・ ・・・・ ・・-- ・-・-・・ ・-・ ・-・・ ・・ --- -・--・ ・・・・ ・・-- ・-・-・・ ・-・ ・-・・ ・・ --- -・--・ ・・・・ ・・-- ・-・-・・ さて、この人の趣味はなんでしょう?
2009/08/20 22:01
[21]あおい
>>にしさん
ありがとうございます!
私もどんなところか気になります(え)
乗ってみたいです^^
そうですか?
こんなの妹に軽く聞いた適当なものですよ(笑)
2009/08/20 22:02
[22]あおい
なんかナゾ失敗しったぽいなぁ…
途中に句読点つけたほうがよかったかも…
ま、いっか←
でも一応
2009/08/20 22:04