[1]あおい
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
初めまして!
初登場(?)あおいです^^
小説書きますが
実は、私まだ最後の時間旅行クリアしてないんです・・・↓←
だから、設定とずれるかもしれません・・
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あらすじ(っぽいもの)
あるの中学校(ルークの学校)では、何人もの生徒が誘拐されそうになってるという・・・
一体その犯人とは・・・?
↑意味不明ですね・・・(汗
この物語に出てくる謎解きは
人から聞いたものが多いです・・・
2009/08/20 19:03
[33]あおい
>>にしさん
モール信号です!
2009/08/20 22:28
[34]にし
そういえば、この小説でルークがさらわれたりするんでしょうか…?
ここも気になる所ですね…。
私の所では今、ルークはレイトン先生に殺されそうな状況です(!?)
2009/08/20 22:35
[35]riddle
当時私は飽きっぽかったので……
またやりたいですね[d:0137]
ちなみに今はフルート&ギターやってますよ[d:0146][d:0146]
モールス信号?ですか……全く知りませんでした[d:0162]
すごいですね[d:0150][d:0150]
更新頑張って下さい[d:0146][d:0146]
2009/08/20 22:37
[36]remon
初めまして♪ナゾがいっぱい出て来て凄い……と思いました。ルークはバイオリン、上手なんでしょうか?続き、頑張って下さいね♪
2009/08/21 07:08
[37]あおい
>>にしさん
そこ悩みどころです(えぇ
そうなんですか!?
おもししろそう♪←
今度見つけたら見てみます
>>riddleさん
私も飽きっぽいんですよ
フルートって吹奏楽部で少しやってみたけど
おもしろかったです!
モールス信号です!
そうですか?!(にやり←きもい
>>remonさん
そうですか?もう考えた謎全部だしました←
どうなんでしょうね?
プロ並みということにしときます←
2009/08/21 21:33
[38]あおい
ボクたちが話していると
トントンとドアがなって誰かが入ってきた。
はいってきたのは
髪を後で縛った、ぱっっと見40代の女性…
アデール・ベーレント先生だった
(前のルークの台詞は間違えてました)
「これはこれは…」
「アデール・ベーレントです」
そういってアデール先生はペコっと頭を下げた。
「ルーク、アリス。そろそろ12時半よ。食堂に行ってらっしゃい。」
「え?先生たちは…」
「わたくしとレイトンさんは、あとから行きます」
アデール先生に言われたので
ボクとアリスさんは食堂に向かうことにした。
食堂に着くと
ボクは適当なところに座って
となりに先生の席も確保した。
…先生、まだかなぁ
しばらくすると
アデール先生が食堂に入ってきて
マイクを持って話し始めた。
2009/08/21 22:02
[39]あおい
「えーみなさん。今回は数名のゲストがきています」
数名…?
レイトン先生以外に誰かいるのかな?
「まず、レイトンさん。ルークの部屋に泊まってるわ。会いたいときはそこへ行ってね」
アデール先生がそういうと先生が入ってきて
一礼してから、ボクと隣の席に座った。
「次に…チェルミー警部とバートンさんです」
チェ、チェルミー警部!!?
「先生なんであの人達が…」
「きっと、誘拐事件の捜査だろうね」
そうか…
「それと、ナゾーバさんとそのペットのナゾーニャです」
アデール先生がそう言うと
猫がニャァと鳴いた。
通訳すると「よろしく」だ。
「先生、ナゾーバさんまで…しかも、今までになかったペットつきです」
「そうだね。今回も世話になろうか」
先生はふふふと笑った。
「これで…」
アデール先生が何かを言おうとしたとき
ほかの先生が何かをアデール先生に耳打ちした。
「えぇ!?生徒じゃない子が此処に!?まさか、誘拐犯じゃ…」
え!?
生徒じゃない子って…
「アデール先生。この人です」
その先生は誰かを食堂につれこんだ。
「やだっわたしはただ…」
…なんか、聞き覚えのある声だ。
まさか…?
「アロマさん…」
ボクはつぶやいた。
入ってきた人はどこからどう見てもアロマさんだ。
2009/08/21 22:20
[40]あおい
「あ!レイトン先生にルーク!また2人で出かけたんですね?…ひどい裏切りです!」
みんなの視線がボクたちに集まった。
「アロマさん…これ、ボクの学校の旅行ですよ!?先生は依頼されてきてるんです」
「わたしも連れて行ってくれていいじゃないですか…!」
アロマさん…
まさか、此処までくるとは…
思ってなかったです。
「レイトンさんの知り合いですか!それなら問題ないですね!マーサー先生。この子の部屋を用意してあげてください」
アデール先生の言葉で、マーサー先生は食堂を立ち去った。
アロマさんは「わたし、ここがに座りたいです」と先生の隣に座った。
「他に不審者(? はいないんですか?」
「今のところは見つけてません」
「そうですか…。…では、ゲストもきたことだし、食事を始めましょう!」
アデール先生がそういうと
いくつかの食事が運ばれてきた。
ステーキ…
お寿司、天ぷら、たこ焼き、お好み焼き…等←日本料理ばっか?!
おいしそうなものばかりだ。
「先生、すごいおいしそうですね!」
「そうだね。ルーク」
そういって先生は食事を始めた。
「ルーク。これぐらいなら、わたしも作れるから、今度作ってあげてもいいけど?」
アロマさんがそういってほほえんだ。
「け、結構です…!」
アロマさんの料理は、正直苦手です…。
2009/08/21 22:41
[41]riddle
アロマすごいですね……。
どこまでも先生についていく!
ある意味尊敬します[d:0150]
お話の進め方とっても上手いですね[d:0160]
続き頑張って下さい[d:0150][d:0150]
2009/08/21 22:50
[42]龍花
もう、いろんな意味でアロマさんを尊敬します(苦笑)
ナゾーバまで来た[s:0033]しかもペットつき[s:0033][s:0032]
凄く賑やかになりそうですね☆
頑張ってください[s:0309]
2009/08/21 23:31