[1]あおい
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
初めまして!
初登場(?)あおいです^^
小説書きますが
実は、私まだ最後の時間旅行クリアしてないんです・・・↓←
だから、設定とずれるかもしれません・・
--------
あらすじ(っぽいもの)
あるの中学校(ルークの学校)では、何人もの生徒が誘拐されそうになってるという・・・
一体その犯人とは・・・?
↑意味不明ですね・・・(汗
この物語に出てくる謎解きは
人から聞いたものが多いです・・・
2009/08/20 19:03
[43]あおい
>>riddleさん
アロマはすごいです!
まさに、レイトン先生の所ならたとえ火の中水の中w
そうですか!??ありがとうございます!
>>龍花さん
私も尊敬しますw
アメーバは一応欠かせないキャラですよ。私的に。
ペット付きですー!
ただたんにアニマルが欲しかったんです←
―
私、サイト作ってみました
http://x74.peps.jp/watasiaoi/
題して、「レイトン教授とおかしなサイト」
日記、ミニ小説、魔神の笛妄想小説(妄想?)、コレでは無い自作小説
など・・・あります
2009/08/22 11:39
[44]あおい
「はあ…お腹いっぱい」
ボクはフォークを皿の上においた。
美味しかったな、今日の料理は。
お母さんの料理は嫌いじゃないけど…
やっぱり、たまにはこういう食事もいいよね。
「みなさん食べ終わったみたいね…」
アデール先生がそう言って立った。
…なにが始まるんだろう?
「……」
アデール先生は暫く俯いて黙っていた
そして、やっとしゃべった言葉は
「皆さん、暫く自分の部屋から出ないでいてください」
だった。
2009/08/24 19:24
[45]あおい
「何かあったんでしょうか?」
ボクは、外の景色を眺めながら先生に言った。
「まあ…そうとしか考えられないね」
先生はそういって
さっきアロマさんが持ってきてくれた紅茶を飲んだ。
アロマさんの部屋は別にあるけど、
レイトン先生と一緒にいたいということswこの部屋にいる。
「部屋にいれば、大丈夫よ。ルーク、出ちゃだめだからね」
先生の隣に座ってるアロマさんが言った。
「分かってますよ!」
ボクはそう言って鞄の中から
謎が書かれている本を出してそれを読み始めた。
2009/08/24 19:32
[46]あおい
3章 港町
…暇だ。
ご飯を食べてから、もうかれこれ1時間は部屋に閉じこまったままだ。
「いつまで部屋にいればいいんでしょうか」
「先生方が良いっていうまでだろうね」
やっぱ、そうかぁ…
「暇そうだね。ルーク」
「そりゃそうですよ!1時間も部屋にいて…」
「それじゃ、この謎を解いてみなさい」
謎5「本物の姫」
ここにスピカ、アルフェラツ、デネボラという3人の少女がいる。このうち1人は姫らしいが、姫は誰だろう?本当のことを言っているのが、姫だ。
スピカ「アルフェルラツは姫じゃない」
アルフェルツ「あたしが姫です」
デネボラ「姫はわたしかアルフェラツよ」
(簡単かな)
「分かりました!姫はスピカですね!」
「正解だ。ルーク!」
よし!
結構暇つぶしになったかな…
その時、
トントンと扉がなったと同時に
アデール先生が入ってきた。
2009/08/24 19:59
[47]あおい
訂正です
×アルフェルツ「あたしが姫です」
○アルフェラツ「あたしが姫です」
2009/08/24 20:00
[48]あおい
「どうしたんですか?アデール先生」
「もうすぐ、船に乗り換える港町に着きます。ルーク、レイトンさん、降りる用意をしてね?」
「えー!?もうですか?最後の方、部屋に入ったままじゃないですか」
「ごめんんさいね…でも、船ではこんなことないようにするし、港町で1時間ほど自由時間があるから。…でも、気をつけてね」
気をつけて?
…どういうことだろう?
「まあ、いいじゃないか。アロマも自分の部屋に戻って用意しなさい」
「わかりました!」
アロマさんが部屋を出て行って
ボクたちも出した者を鞄に詰め込んだりした。
列車が止まって放送がかかったので
ボクたちは荷物をのって列車から降りた。
そこは、海の匂いがする
本当に港町だった。
2009/08/24 20:23
[49]あおい
「先生、船の出発まで時間がありますが、何してましょうか?」
「ルーク。あまり遠くに行かないようにしようね?
「わかってますよ!」
アロマさんがクラスの女の子達と美味しそうなスイーツの店に行ってましって
ボクとレイトン先生はお土産を見て回ることにした。
「お母さんには、これがいいかな…」
港町!という大きな文字と、港の地図記号が書かれた、エプロンをお母さんのに任命した。
お父さんのは…。
このネクタイにしようかな。
お母さんのエプロンとおそろい…。
他に、2人にお菓子でも…。
「先生は何を買うんですか?」
「私は…とりあえずこの〔港の紅茶セット〕にしようかな」
↑なんだそれは
先生も好きですね…紅茶。
好きといえば…
謎の本とかないかな……?
ボクはまわりをきょろきょろと見回した。
2009/08/25 19:46
[50]にし
私の元の名前がProfessorなので、
その名前で私の小説を探してください♪
目的地に到着!ですね!!
港の紅茶セット…塩味がしそうです。
2009/08/26 11:57
[51]あおい
>>にしさん
Professorですね…?
さがしますw
港の紅茶は海水ですよ(違
2009/08/26 18:39
[52]あおい
とくに見あたらない。
ボクはがっかりした。
「それなら、私が謎をだそうか?」
「先生がですか!お願いします!」
「まって、アタシに謎ださせて!」
「え?」
やったぁ…と思った矢先
ジェシカさんがいきなり現れ、にこりと笑ってそういった。
「いいでしょ?」
「まぁ…いいけど…」
「よし、じゃあ決定!」
ナゾ6「何本?」
ある人は80円の鉛筆と100円のボールペンを15本買い、合計が1340円だったという。さて、それぞれ何本買ったのか。
(学校でやった方程式の問題ですw)
「…わかるかな?」
ジェシカさんは、ボクたちにじりじりと近寄ってくる。
「ちょっと難しいですね…先生は、分かったんですか?」
「簡単だよ。英国紳士としてはね。…ゆっくり考えれば、ルークにも分かるさ」
「そうですね!えーと…」
2009/08/29 17:16