[1]あおい
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
初めまして!
初登場(?)あおいです^^
小説書きますが
実は、私まだ最後の時間旅行クリアしてないんです・・・↓←
だから、設定とずれるかもしれません・・
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あらすじ(っぽいもの)
あるの中学校(ルークの学校)では、何人もの生徒が誘拐されそうになってるという・・・
一体その犯人とは・・・?
↑意味不明ですね・・・(汗
この物語に出てくる謎解きは
人から聞いたものが多いです・・・
2009/08/20 19:03
[53]あおい
方程式だと…
「解けました!鉛筆は8本、ボールペンは7本です!」
ボクはジェシカさんにむかってそう言った。
「そっか、すごいじゃん!」
ジェシカさんは、にっこり笑って拍手した。
…そっかって?
ジェシカさんは、紙に何かを書き込むとどこかへ去っていった。
あ…!あれ、数学の宿題!!
またかぁ…。
「元気の良い子だね。…そろそろ船着き場まで戻ろうか?」
「はい!先生!」
もうすぐ港町についてから1時間する。
ボクたちは
船着き場まで戻ることにした。
急いで、エプロンとネクタイを買って
先生は紅茶セットを買って
ボクたちは店を出た。
2009/08/29 18:01
[54]あおい
ケーキの箱を持って楽しそうに歩いているアロマさんと合流し、
ボクたちは、船着き場で船が来るのを待った。
「レイトン先生。ケーキ食べます?あと一つのこってるんです!」
「私はいいよ。ルークにあげなさい」
レイトン先生は、そう言ってボクのほうを見た。
そんな、いいのに…
「まあいいや。はい、ルーク」
「ありがとうございます…」
ボクはケーキの箱を持って、その場に座った
暫くすると、
アリスさんやほかの女のこ達が来た。
何か、慌ててるようだ。
「ルーク、ジェシカしらない?」
「え?さっき、ボクに謎をだして、どこかへ…どうかしたんですか?」
「いないのよぉ…!もうすぐ船の出発時間なのに」
「やっぱ、先生にいったほうがいいじゃね?」
アリスさんの後ろで
メリーさんが言う。
「そうだね。行こう!」
そう言って去っていてしまった。
「ジェシカさんがいないのか…るーく、アロマ、私はちょっと先生方のところに行くよ」
「はい!じゃあボクたち此処で待ってます!」
2009/08/29 19:30
[55]あおい
――
暫くすると、船が来て、同時に先生も帰ってきた。
「先生、ジェシカさんいましたか?」
ボクが聴くと、先生は首を横に振った。
「じゃ、じゃあ、どうするんですか!!?」
「先生方は、ジェシカさんが誘拐されたのではないかと疑っているよ、もしかしたら、もう列車でかえるかもしれない」
そんなぁ…
でも、しかたないよね…?
「ルーク、レイトンさん、アロマさん。
船に乗ってください」
「え!?」
後ろから、突如現れたアデール先生が言う。
「アデール先生。ジェシカさんがいなくなっても、続けるんですか?」
「ええ。ジェシカは誘拐なんかされてないわ…だって」
「だって?」
「あ、いや…。ジェシカが誘拐されるわけないじゃない。…とにかく、すぐに出発するわ」
アデール先生がそう言うので
ボクたちは急いで船に乗り込んだ。
2009/08/29 19:42
[56]あおい
4章 船に乗って
「ジェシカさん、どこ言ったんでしょうね」
ボクは、船でも先生と同じ部屋だ。
ちなみに、アロマさんは隣の部屋。
今は、アロマさんも僕たちの部屋に来ている。
「アデールさんは、誘拐じゃないと言っていたけど…」
先生は、そう言って
さっき港町でかった紅茶を飲む。
「…それ、美味しいですか?」
「うん。なかなか美味しいよ」
「そうですか…」
ボクはそう言って
部屋に備え付けのソファに座った。
「でも、誘拐じゃないとしたら、何故いなくなったんでしょうか?」
「分からない。アデール先生は、誘拐じゃないと言っているけど、私は誘拐の可能性が高いと思っている」
そうか…やっぱり先生も…
「もし、誘拐されたら、大変だ…。ルークも気をつけるんだよ」
「はい!分かってます」
ボクはそう言って
帽子をさわった。
2009/08/29 21:07
[57]にし
ジェシカが大変なことに…!!
ルークもお気を付けて……。
あの紅茶、おいしいものだったんですね(笑)
2009/08/30 11:39
[58]あおい
>>にしさん
ジェシカが行方不明です♪←
ルークは…
気をつけても気をつけなくても結果は決まってます←
美味しいですよ、港の紅茶はw
2009/09/02 19:38
[59]あおい
ボクはレイトン先生といるんだ。
誘拐なんかされによ!
「先生、早速船の中を探検してみませんか?」
「そうだね、ジェシカさんの情報も集めたいし…アロマはどうする?」
「わたしも勿論ついていきます!!」
「分かった。じゃあ、いこうか」
ボクたちは
部屋を出た。
最初に
ジェシカさんと仲がいい
アリスさんとメリーさんに会った。
2009/09/02 19:46
[60]あおい
「ジェシカね。危なっかしい子だよね」
「昔から…ね!」
「どういうことだい?」
レイトン先生が聞くと
アリスさんは何か言おうとしたっぽいけど
メリーさんは「おしえなーい」と悪戯っぽく笑った。
「メリー…」
「い、いや…教えたいけど、あたしたち、せんせに呼ばれてるじゃん?行かないと…」
「あ、そうだね!ってことで、後でね・・・!ま、他の子も分かると思うけど」
そういって
2人は去っていった。
「先生、どうします?」
「…他のこに聞くか」
「はい!」
ボクたちは歩き出した。
広場らしきところでは
相変わらずクラスメイトたちがカードゲームをしている。
「君達、話を聞きたいんだが…」
先生が話しかけたのはアーロンさんとアーベルさんだった。
「ジェシカの情報ねぇ…
このナゾといたら、教えてもいいけど…」
「先生なら、ナゾぐらい簡単です!」
ボクは言った。
「じゃあ…ルークがとけ」
「え?ボクですか?」
ボクの言葉を無視して
2人はナゾを出した
ナゾ7「入るのは?」
ある法則でアルファベットが並んでいる。
□に入るのはなんだろう?
HELIBEBCN□FNR
2009/09/02 20:04
[61]兎
私も小説よませてもらってます!!
うーん□にはいるもの・・・。
なんでしょうか??わかりません!!
続き楽しみにしています!!
後、気になったのが・・猫の名前ナゾーニャじゃなくてキートですよ♪
2010/01/07 09:55
[62]瑠依☆彡
初めまして!瑠依と言います(^_-)-☆
読ませてもらいました!!とっても楽しかったです(*^^)v呼び捨てokですか?
☐に入るもの…?何だろう???
2010/01/07 13:53