[1]湖南
【レイトン教授と世界旅行記】
どうも!湖南です
小説を書くにあたって今ものすごく緊張しています!!
どうか、最後まで(いくかな~)見守っててくださ~い!
(コメントとか、どんどん待ってます!)
2009/08/17 13:47
[5]ジェイド(元J)
ジェイドといいます。
面白そうな題名だから来ちゃいました。
頑張ってくださいね!
2009/08/18 17:19
[6]YK
はじめまして…おや…?
あれ、あなたって、あの……
勘違いかな、はじめましてYKです。
小説、頑張って下さいな!
―――――――――――
ジェイドさんって、カキコの………?
いえ、たまに見かける名前なので。
違ってたら、すいません。
2009/08/18 18:56
[7]たくみん
なんとなく僕のと似そうな気がしますが、盗作やらパクリやらとは全く思わずにいます。
お好きに書いてください。楽しみにしています。
2009/08/18 21:30
[8]湖南
えぇ!、たくみんさんのってどんなんですか(汗)
2009/08/19 17:39
[9]湖南
ぶ、舞台は、エジプトなんですが…。(泣)
2009/08/19 17:43
[10]たくみん
うっ!エジプト・・・。
ま、まずい・・・。今エジプト書いている・・・。たぶん同じようなことはないと思っていますが・・・。
とりあえず、「ルーク教授と外国旅行」という長編小説を書いているので、時間があれば読んでみてください。たぶん被ることはないです。
2009/08/19 18:40
[11]湖南
わかりました。(\^0^/)でわ、
~序章~
あの森に入ったら、生きては戻れない。
少女の幽霊が、出てきて死の国へ連れて行かれる。
少女の幽霊・・・。
その名は・・・。
1、エジプトへ
「なんで!母さんだけイタリアに行くの!」
「だって、当たっちゃったんですもの。お願 い、ルークは、レイトン先生のところへ行 っといて」
「と、言うことなんですよ。」
そんなとこと言われても…。レイトンは、そう思った。
「うーん困ったなあ、私にも予定が・・。」
「大丈夫です!お金なら、持ってます!」
「・…。エジプトだよ。」
一瞬ルークの顔が、こわばったそれから、
「だめです!ミイラに呪われます!」
「・…。ルーク、いつの時代の話。」
ルークは、顔を赤らめながら言った。
「じょ、冗談ですよ。」
レイトンは、思った、どうか、ルークのお母さんたちが、考え直してくれますように。
だが、それもかなわぬ夢となる・・・。
2009/08/20 15:25
[12]たくみん
面白そうな展開になりそうですね。
よし、今から書いて、エジプト終わらせておきます!
2009/08/20 16:13
[13]白狐
はじめまして・・・かな?
白狐です(#^.^#)
エジプト・・・ですか。
私も行ってみたいです!!(^v^)
2009/08/23 09:55
[14]湖南
久しぶりに着てみました~白狐さん、ありがとうございます!
1・5計画は、順調に進む
だれか、たすけて・・・。
私を、この、呪縛から解放して!
その時、ドアが開く
(そんなとこにドアがあったのか!なんてことは気にしない)
ジュア…。
大丈夫、もうすぐ、100年の呪いは、解ける心配するな。
ちゃんと、そうなるように、種をまいておいたから・・・・。
2、エジプトへ行くはずだったのに…。
「レイトン先生、レイトン先生!」
ルークの声が聞こえる。・・・ここは?
「ぁ、起きた。先生、ここは、いったいどこ ですか!」
起きたばかりの私にそんなときかれても困るというか、エジプトに行くんだから、つくのは、エジプトのはずじゃあ・・・。私は、外を見た、森林が、おい茂っている・・・。
「ピンポンパンぽ~ん」
アナウンスが、飛行機内に流れる。
「まもなくリビアに到着…。」
「リビアだって!!!!!」
ルークが、叫ぶ。
「・・・・・。ルーク」
「あ、・・・。すいません」
それにしても、おかしい。どうして行き先が、リビアに・・・。そう思い、チケットを見た。(ゲーム内なら、謎解明という文字が出てくるだろう)
その時、すべての謎が解けた。
そのチケットは、確かに、エジプト行きだったしかし、そのあとに、リビアに行くものだったのだ。
2009/09/05 14:15