[1]Sakurya
【レイトン教授と空とぶ列車】
はじめまして。Sakuryaです。
今回はじめて小説を書くことになりました。
下手かもしれませんがすこしでも読んでくださるとありがたいです。
2009/08/16 10:11
[20]Sakurya
問題2 どうしてこの列車は空をとんでいるのか。 ヒントは、列車が空をとぶというのは現実ではありえないこと。それを実現するのは、、、。
(答えは、第10章で。)
2009/08/22 13:27
[21]Sakurya
第8章 あと15分
レ「ルーク、まず今まで調べたことをまとめて話してくれ。」
ル「はい、わかりました。ぼくと先生はここにいる乗客のほとんどに話しを聞きました。それでわかったことは、全ての人にJ・Bという人から手紙がきていたということと、人質として誘拐された人のほとんどが発明家だということです。」
ほかの乗客はルークの話を聞いて、黙ってしまった。すると、乗客の中の一人が、「みなさん、助かりたいのなら、黙ってないでどんなばかげた意見でもいいので言ってください!」といった。すると、黙っていたほかの乗客は一斉に意見を言い始めた。その内容は、「魔法を使った。」、「巨大な磁石を使っている。」というようなものだったが、黙っているよりはましだった。
タイムリミットまであと15分。
第8章 おわり
2009/08/23 10:35
[22]龍花
うーん、何でしょう[s:0032]
・・・夢[s:0033]幻覚[s:0033]錯覚[s:0033]催眠術[s:0033]・・・・・って、違いますよね[s:0363]
頑張ってください[s:0309]
2009/08/23 11:06
[23]Sakurya
第9章 答え
いろんな意見が出ている中、一人の男の人が近づいてきて、「レイトン教授、私、疑問に思っていたことがあるんですけど、待合室で紅茶を飲んで眠ってしまったとき、どうやって私たちを列車まで運んだんでしょう。」といった。すると、別の男の人が、「列車が空をとぶというのは、非現実的なことだよな。」といった。
レ「え、なんといいましたか?もう一度言ってください。」
男の人は、「ああ、いいよ。列車が空をとぶというのは非現実的なことだよなといったんだけど。」と言った。すると、レイトン教授は突然どこかへ行ってしまった。戻ってくるまでの間、ルークは何気なく、爆弾のほうを見た。
ル「先生!あと5分しかありません!」
レ「大丈夫。今解けたよ。」
そう言ってレイトン教授は、運転室の扉へと近づいていった。
レ「答えは、、、、、
第9章 おわり
2009/08/24 19:16
[24]Sakurya
今日も用事があって更新できません。申し訳ございません。
2009/08/25 09:57
[25]Sakurya
第10章 脱出
新しい発明(new invention)だ!」という声とともにレイトン教授は、キーボードに答えを打ち込んだ。すると、運転室の扉が開いた。レイトン教授は中に入った。そこには、誰もいなくて、機械が置いてあるだけだった。その機械には、20あまりの青いボタンと、大きな赤いボタンがあった。その赤いボタンには、英語で「現実」と書かれていた。
ル「あと1分です!」
レイトン教授は、大きな赤いボタンをおした。すると、爆発音とともに、その列車から、レイトン教授とルーク、それから、ほかの乗客たちの姿が消えた。
気がつくと、空とぶ列車待合室にいた。そこには、J・Bの姿があった。
J・B「そうか。脱出できたのか。では、話そう。なぜ私がこんなことをしたのか。」
第10章 おわり
2009/08/26 14:01
[26]Sakurya
第11章 真実
J・B「私の本名はジョージ・ブライダス。名の知れていない考古学者なんだ。ほんそは_不思議研究の第一人者になりたかったんだけど、君に先をこされてしまってね。それで君をうらんで、今回のようなことをして、自分だけ助かったかのように見せかけて、自分が不思議研究の第一人者になろうと思っていたのさ。」
レ「学者たちを呼んだのはどうしてだい?」
ジ「乗客が2人だけじゃおかしいと思ったのさ。」
ル「人質のことは?」
ジ「発明家をゆうかいしたのは、発明品を大量に作ってもらうため。アロマさんは、レイトン教授に本気を出してもらいたかったのさ。今、その人たちは隣りの部屋でねむっているよ。」
そういうと、J•Bもとい、ジョージ・ブライダスは、部屋の外へと消えていった。
第11章 おわり
2009/08/27 19:27
[27]Sakurya
問題2 答え
新しい発明(new inventiou)
2009/08/28 11:18
[28]Sakurya
エピローグ
ジョージ・ブライダスの言ったとおり、隣の部屋には、たくさんの発明家と、アロマさんが眠っていた。これで事件も、一件楽着。
次は、どんな謎が二人を待っているのだろう。
レイトン教授と空とぶ列車
おわり
2009/08/28 11:24
[29]Sakurya
今まで読んでいてくださった方、コメントをくださった方、ありがとうございました。
2009/08/28 11:25