[1]Claus
【弟クラウスと兄ラズロ】
始めまして![s:0367]
Clausといいます。皆さんのような素敵な作品は書けませんが、頑張りたいと思っています。
それで…私が考えたのはクラウスのお兄さんの話です。
クラウスのお兄さんの話を書いている方はいませんよね…??[s:0348]まだ全て読んでいないのでわかりませんが……
とにかく…すごく下手で読みにくいと思いますが、見に来てください[s:0352]
あっ!!ちなみに私はクラウスの大ファンです[s:0357]
よろしくお願いします。
2009/08/10 22:06
[183]Claus
皆様すみません[s:0319]
文章の最後のほうに間違いが……[s:0358]
全部直します[s:0106]
すみません…………[s:0319]
面倒な方は最後だけご覧ください。
[s:0106]続き[s:0106]
そして、ボソッとロベルタさんは呟いた。
「…無理なんだ」
無理……?
一体どういうことだろう。
そのままロベルタさんは話続けた。
「…守るべき時に、僕は守れなかった。
いや、僕は守ったつもりだった。あの時はあれが精一杯だった」
「ロベルタ……さん?」
「僕にはどうすることもできなくて…!!
ただ、自分を身代わりにすれば助かる。それしか思いつかなくて……!」
だんだんとロベルタさんの声が大きくなていった。
「うぅ………」
ロベルタさんは床に座り込んでしまった。
その姿を見て、ルーク君はあたふたしているだけだった。
レイトン先生はそれを黙って見ていた。
僕は大好きな兄さんは行方不明になり、今も見つかっていない。
僕としては思い出したくない事件。
思い出した時には知らない間に目から涙が出ている。
でも、ロベルタさんはずっと我慢していた。
辛くて泣きそうになった時もあった。
けれど、唇を噛み締めて我慢してきたと…ロベルタさんは話しす。
「…だから僕は思い出したくなかったんだ!!」
「ロベルタ…さん。すみません……僕が質問したばっかりに…」
ルーク君は涙声で言った。
ロベルタさんは顔を上げ、ルーク君をまっすぐ見つめた。
「君は…悪くない」
…え、どうして?何で?という顔をするルーク君。
「ただ、僕が君の答えに冷静に答えてればよかったんだ。それなのに取り乱してしまって……」
そう言うとロベルタさんは静かに部屋を出ていった。
「先生、どうしたらいいんですか…?
僕、僕…………っ!」
ルーク君は目から涙を流していた。
「ルーク…君は悪くないよ。
ロベルタは小さい頃から沢山我慢していたと思うんだ。
それが今、やっと自分の気持ちを伝えることができた。
きっと良かったんだよ。彼にとって…自分の気持ちを伝えることができたんだから」
皆様本当に
すみませんでした…[s:0319]
2009/08/19 23:45
[184]Claus
皆様すみません[s:0319]
文章の最後のほうに足りない部分がありました……[s:0358]
全部直します[s:0106]
すみません…………[s:0319]
面倒な方は最後だけご覧ください。
[s:0106]続き[s:0106]
そして、ボソッとロベルタさんは呟いた。
「…無理なんだ」
無理……?
一体どういうことだろう。
そのままロベルタさんは話続けた。
「…守るべき時に、僕は守れなかった。
いや、僕は守ったつもりだった。あの時はあれが精一杯だった」
「ロベルタ……さん?」
「僕にはどうすることもできなくて…!!
ただ、自分を身代わりにすれば助かる。それしか思いつかなくて……!」
だんだんとロベルタさんの声が大きくなていった。
「うぅ………」
ロベルタさんは床に座り込んでしまった。
その姿を見て、ルーク君はあたふたしているだけだった。
レイトン先生はそれを黙って見ていた。
僕は大好きな兄さんは行方不明になり、今も見つかっていない。
僕としては思い出したくない事件。
思い出した時には知らない間に目から涙が出ている。
でも、ロベルタさんはずっと我慢していた。
辛くて泣きそうになった時もあった。
けれど、唇を噛み締めて我慢してきたと…ロベルタさんは話しす。
「…だから僕は思い出したくなかったんだ!!」
「ロベルタ…さん。すみません……僕が質問したばっかりに…」
ルーク君は涙声で言った。
ロベルタさんは顔を上げ、ルーク君をまっすぐ見つめた。
「君は…悪くない」
…え、どうして?何で?という顔をするルーク君。
「ただ、僕が君の答えに冷静に答えてればよかったんだ。それなのに取り乱してしまって……」
そう言うとロベルタさんは静かに部屋を出ていった。
「先生、どうしたらいいんですか…?
僕、僕…………っ!」
ルーク君は目から涙を流していた。
「ルーク…君は悪くないよ。
ロベルタは小さい頃から沢山我慢していたと思うんだ。
それが今、やっと自分の気持ちを伝えることができた。
きっと良かったんだよ。彼にとって…自分の気持ちを伝えることができたんだから」
皆様本当に
すみませんでした…[s:0319]
2009/08/19 23:46
[185]Claus
同じのが二つ……!?
ぅうわぁあぁぁああ!!
バタンッ(…失神)
眠いからか、
失敗を2回も…………[s:0319]
Claus、死亡推定時刻
23:5? ??秒
2009/08/19 23:51
[186]riddle
きゃ~[d:0158][d:0158]Claus目を覚まして[d:0166][d:0252][d:0252]
Claus、大丈夫だよ[d:0150]
失敗は誰にでもあるよ[d:0137]
私なんてしょっちゅうミスしてるよ[d:0159]
大丈夫だよ[d:0230][d:0230]
だから目を覚ましてぇ[d:0252]泣
2009/08/19 23:57
[187]riddle
ロベルタ……辛かったんだね、すごく。
クラウスも…。
うう、切ない[d:0142][d:0142]
なんか最近涙もろくなった気がする……
Claus、続き頑張ってね[d:0230][d:0230]
2009/08/20 00:02
[188]Claus
ありがとう[s:0316]
そう言ってくれるのは
riddleだけだよ…[s:0106]
もうすぐ完結です[s:0368]
たったの10日で完結だよ[s:0062]しかも200近いし…
これは読者の皆様がいてくださったおかげ…[s:0317]
ありがとうございます[s:0106]
文章力が無く、泣けない最後かもしれませんが…
よろしくお願いします[s:0368]
2009/08/20 01:46
[189]YK
来たよ!
Claus、大丈夫かな…?
死亡推定時刻って…
もうこの小説は完結するんやね、頑張ってね!
―――――――――――
此処の小説にコメントを書く方は関西の方が多いのですね。
誤解が生じる前に説明しますわ。
私が話すのは関西弁ではないですが、関東の言葉ではないです。
私の地方は混ざりです…
いや、有るんですよ、中部に。
2009/08/20 10:02
[190]にし
もうすぐ完結かぁ~。
それなのに私って本当に更新遅いな(微笑)
ああ…Clausみたいに携帯で投稿ができたらなぁ…。
2009/08/20 11:09
[191]riddle
もうすぐ完結[d:0159]
そっか…Claus頑張れ~[d:0207]
応援してるよ[d:0235]
2009/08/20 11:17
[192]remom
早!私、始めたのいつだっけ……更新1日1回じゃ遅くなるな☆
失敗、私ならしょっちゅうしてるよ? !や?のあと、開けて無いし……とにかく、ラストは重要だから頑張ってね!次回作も楽しみにしてるよ♪
2009/08/20 17:32