[1]Claus
【弟クラウスと兄ラズロ】
始めまして![s:0367]
Clausといいます。皆さんのような素敵な作品は書けませんが、頑張りたいと思っています。
それで…私が考えたのはクラウスのお兄さんの話です。
クラウスのお兄さんの話を書いている方はいませんよね…??[s:0348]まだ全て読んでいないのでわかりませんが……
とにかく…すごく下手で読みにくいと思いますが、見に来てください[s:0352]
あっ!!ちなみに私はクラウスの大ファンです[s:0357]
よろしくお願いします。
2009/08/10 22:06
[123]Claus
わかりやすい…[s:0357]
ありがとうございます[s:0316]
こんな丁寧に[s:0319]
関西弁でもかまいませんよ[s:0368]
2009/08/18 11:11
[124]にし
では、そうさせてもらいます…。
…絵をみせてもらったんやけど、ラズロ兄さんかっこよすぎや~!
惚れ直してしもうたッ///
そういえば、この小説気に入りすぎて勝手に家で漫画やテーマの歌作ったりしてしまってるんやけど…。
いいんかな?
2009/08/18 16:04
[125]Claus
か、関西弁かっこいいですね[s:0316]
漫画私も書いてますよ[s:0106]
絵は下手なんですけどね[s:0362]
実は…私、将来…漫画家なんですよね[s:0319][s:0319]
また、ラズロ兄さんのを載せさせていただきます[s:0086]
よろしいでしょうか?
2009/08/18 16:55
[126]riddle
Claus、ごめんね[d:0162][d:0162]
Claus困ってたのに……
手助け出来なかった……
ごめんね[d:0211]遅いよね。
Clausの絵見に行かせてもらっても平気?
Clausならきっと夢叶えられるよ[d:0137][d:0137]
私、応援してるよ[d:0150][d:0150]
2009/08/18 22:34
[127]Claus
お優しい~~[s:0034]
大丈夫だよ[s:0316]
心配してくれてありがとう[s:0086][s:0086]
で、
ありがと~う![s:0357]
夢叶うなんて!そんな嬉しい言葉もらっていいのかな!?
絵なら見てもいいよ[s:0357]
下手だけどね。まだまだ載せさせもらうつもりなので、よろしくね[s:0106]
2009/08/18 22:48
[128]Claus
[s:0106]続きです[s:0106]
大人3人というのも…
なんだか悪くないような気がする。
いつもはルーク君やらアロマさんがいて、僕とレイトン先生は大変だからなぁ。
「…静かでいいね」
ロベルタさんが呟く。
「昔は、こんなことしている暇が無かったからね。それは大変な一日だったさ。…あはは」
「ロベルタさんってよく笑いますよね」
僕がそう言うとロベルタさんは再び笑う。
「最近は楽しくてね。今は機嫌がいいのさ」
そう言ってロベルタさんは僕の方をチラッと見た。
僕もロベルタさんを見ると…しまった!って顔をして、
テーブルに置いてある水をグビグビ飲む。
「お待たせいたしました
紅茶でございます。お味はお好みで、
フレーバー、ガムシロップ、ミルク、
などがございますので、ご自由にどうぞ」
「……ありがとう」
レイトン先生は紅茶を一口すすると、驚くことを話し出した。
「クラウス、ロベルタ。さっきから気になっているのだが、2人は以前にも、会ったことがあるのかい?」
「レイトンさん、それは
どういうことですか?」
と、ロベルタさんが首をかしげながら言う。
「いや、なんか短時間なのに…仲良くなっているなって思ってね」
「……そうですか?」
「………………」
少し静かになる。
僕も「そうですか?」と言いたかったのだけど、頭が痛くて力が入らなかった。
「さて、紅茶が冷めてしまうね…」
「そうですね……」
「……………」
さっきから、僕は黙ったままだ。何を話して言いのかは…もうわかっていているのに。
「クラウス?一体どうしたんだい?黙り込んじゃって」
「え?…あ………いゃ、べ、別に…」
「クラウス…大丈夫かい?気のせいなのかもしれないが…なんだか顔が真っ赤だよ?」
「い、いえ…別に大丈夫…です…か…ら」
その時…
頭に強い激痛がはしった。
もしかして…これは…!
意識が遠くなる……
「う……」
バタンッ
「クラウス!」
「ク、クラウス!」
レイトン先生とロベルタさんは同時に僕の名前を呼ぶ。
僕は気を失ってしまった。
「レイトンさん!クラウスが!」
「………熱…だね」
「熱…?」
「クラウスに触ると熱い…熱の可能性が高いな…まずは誰かを呼ぼう」
~ロベルタ目線~
「すみません!誰か!誰か!
いらっしゃいますか?」
僕の声で、慌てて店員さんがかけつけてくる。
「どうしたのですか?…あ!すぐに救急車を!」
「その必要は無いよ」
レイトンさんは冷静は声で言った。
「レイトンさん!何を言うのですか?このままだとクラウスが!」
「私にまかせなさい」
レイトンさん……!
一体、何をなさるつもりですか!早くしないとクラウスが!
「ロベルタ…駄目だ!焦っちゃいけない。このままクラウスを運ぼう……安静にしていればきっと治るよ」
「はい……」
2009/08/18 22:50
[129]riddle
じゃあ、近いうちにお邪魔させていただきます[d:0198][d:0207]
クラウス~倒れちゃった[d:0160]
だっ…大丈夫かな[d:0144][d:0144][d:0144]
心配だな……。
2009/08/18 23:07
[130]remon
クラウスさんの絵の実力は知りませんが、きっと漫画家になれますよ☆以前、私の小説に「心」が入ってる、と言って下さった時には凄く感激して自分に自信が持てました!クラウス(こっちは登場人物のほう)、熱、大丈夫かな?
さて、私としては敬語をここまでにして欲しい(つまり呼び捨て&タメ呼びにして欲しい)のですが、よろしいでしょうか?
2009/08/18 23:19
[131]Claus
riddle!安心して[s:0316]
レイトン先生がいるから平気だよ[s:0034]
いつもありがとう[s:0106]
remonさん…そんなっ!
でしたらremonさんもよろしくお願いします[s:0319]
いつも来てくださってありがとうございます[s:0034]
2009/08/19 00:36
[132]Claus
―To remon様
remonさん…覚えてくださったのですね[s:0106]
『心』のこと[s:0357]
すごく嬉しかったですよ[s:0316]
それに、夢叶うって言ってくださって……[s:0364]
感激です[s:0086]
しかも、呼び捨て&タメokなんて……[s:0364]
なんていい先輩[s:0316]
って思ってしまいました[s:0357]
え~と
では、お言葉に甘えて……
「remon!よろしくね[s:0316]」
―Claus
2009/08/19 00:46