[1]ともりん
【ルークとナゾのクラスメイト】
初小説なんで、うまく書けるか分かりませんので、アドバイスなどお願いします。
ー登場人物ー
ルーク・トライトン(14)
エルシャール・レイトンの助手。飼い猫の、ポチにより、過去に飛ばされる。当時(7)
ルイ・トライトン 当時(26)
ルークの母。ルークが、過去から来たのを信じていない。
アルム・トライトン 当時(30)
ルークの父。過去のルークと、未来のルークが、どっちが本物なのか、分かっていない。
ルナ・カルオツ 当時(7)
カルフォルニア小学校、2年B組の生徒。
ルークのことが好き。
タツキ・サツオ 当時(7)
ルークが来てから、態度が変わった、ナゾのクラスメイト。実は・・・・・・
カツキ・マユコ 当時(34)
ルークの担任の先生。クレアに似ている。
ナツキ・サユリ 当時(30)
過去での、アロマの、改名。
2年B組の生徒
2009/08/03 09:02
[3]ともりん
ー序章ー「いなくなったレイトン先生」
僕は、ルーク・トライトン。愛称ルーク。
ある日、僕は、レイトン先生を訪ねた。
「すみませーーん」「どなただ?」「ルークですが」「ルーク?」「はい。レイトン先生は」「ああ、4年間日本に、留学に行くってさ。」「えっ?」「じゃ、帰って。」「あの、お名前は・・・」「アマルですけど」
「分かりましたあ。さようならあ。」
2009/08/03 09:11
[4]ともりん
レイトン先生は、日本に行くのか・・・
僕はどうしよう。「ニャニャ」「ポ、ポチ」
「ニャニャニャニャ」(訳謎が解けたら、ここにいていいけど、解けなかったら・・・」謎1 1位の選手
Aさんは、2位の選手を抜いた。そのまま誰にも抜かされずゴールした。でも、優勝してない。なぜだ。
「それは、本当は3位の選手だったから。」
「ニャッニャ」(ブッブ)「答えは?」「1位の選手抜いてないだろこいつばかー」「シ、シツト」「あんた、過去に飛ばされるよ」「えっ、わっあああああああああああああああああ」第1章に続く・・・・
2009/08/03 09:18
[5]ともりん
ー第1章ー「過去に飛ばされたルーク」
『バタッ』「おっとっと」
僕は、7年前の過去に飛ばされた。あっ、カルフォルニア小学校だ。のぞいて見よー
僕は、今気づいた。僕の背が縮んでいるでないか。よーし小学校に入れるーーー
「遅れてすいません♪」「ルーク君、おそいわ。みんな、この子は、転入生の、ルーク君
皆仲良くね。」「そうそう、ナツキちゃんの、隣が空いてるから、そこね。」「はい」
「ルーク!」「ア、アロマ」「改名が、ナツキなの。」「なるほど。」「私、来週から、日本の宮崎と、鹿児島にいくから。」「僕は、熊本、大分、福岡、宮崎に行くんだ。」「へえ。じゃあ一緒に行こ(^0^)」「うん」
2009/08/03 09:33
[6]ともりん
あれ、クレアさんでは・・違うよな・・・・
「先生。」「どうしたの。」「僕達は、明日から、宮崎に行く。」「かえってくるでしょ。」「はい。」「行ってらっしゃい」「はい」
2009/08/03 09:36
[7]ともりん
ー第2章ー「日本の環境」は、更新が遅くなります。他の人の小説を見たいので。
2009/08/03 09:37
[8]ともりん
ー第2章ー「日本の環境」
「ナツキさん、ルーク君、日本に行ったら、手紙ちょうだいね。」
「はい先生。」「はい。」
ー出発当日ー
「ルーク君バイバイ。」「ナッちゃーーん」
≪ブイーーーん≫「じゃあ行くね。」
「バイバイ。」
僕と、アロマさんの、日本での勉強が幕を開ける。
レイトン先生は、鹿児島のほうにいるって聞いたし、行ってみよ。
「おお、いじめられてぇこがいるーー」
その声を良く聴くと、タツキ・サツオだった。「レイトン先生に何のようだ。」その、タツキが聞いてきた。「お前こそ。」
タツキは、「俺は・・・・」「何だ。」「後出会う日まで秘密だ・・・」僕は、学校での、タツキの様子を、考えてみた。
2009/08/04 08:09
[9]YK
はじめまして、私はここで小説を書いているYKです。
小説頑張ってくださいね!
2009/08/04 08:52
[10]YK
はじめまして、私はここで小説を三作書いているYKです。
小説頑張ってくださいね!
2009/08/04 08:52
[11]YK
あっ、ごめんなさい。
二重になってしまいました。
2009/08/04 08:53
[12]ともりん
いいですよ。
2009/08/04 09:26