[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150]
2009/08/02 00:35
[105]riddle
第9章【クロ-ディア探し】
ボク逹は仕方なく、猫のクロ-ディアを探すことにしたんだ。
ボクは先生と『なるべく過去と同じように振る舞うこと』を約束した――
それが正しいかはわからないけど……未来や過去がこれ以上変化して犠牲になる人を増やさないために――
2009/08/18 22:48
[106]riddle
皆さん!すいません。
誰目線かを書き忘れてました…
?のやつですが、ドン・ポール目線。見事に砕けました[d:0211]
お屋敷のは、ヒナタ目線。これからちょくちょく入ります。
今さっきのはルーク目線です。しばらく続きます。
以上です。
2009/08/18 23:00
[107]remon
いろんな人の目線で書くのはいい事だよ?私なんか、ルーク目線一筋だもん!
今さらだけど、リデルって名前はリゲル(オリオン座の一等星)に似てるよね?
2009/08/18 23:22
[108]ナゾ46
凄い!
続きが気になります。
2009/08/18 23:35
[109]riddle
remonありがとう[d:0137]なんか元気でた[d:0158]
remonは物知りだね。
なんだっけ…β星とか…冬のダイヤモンドだっけ[d:0159]もう覚えてないや…笑
勉強し直そう…うん。
確かに…似てるねというか(片仮名だと)一文字違い[d:0159]だね[d:0150][d:0150]
2009/08/18 23:43
[110]riddle
ナゾ46さん、雑談の方でお会いしましたよね[d:0159]私の記憶違いでしたらすみません[d:0163]
全然すごくなんてないですよ。でも、嬉しいお言葉ありがとうございます[d:0150][d:0150]
続き、頑張りますね[d:0235]
2009/08/18 23:47
[111]Claus
―To riddle
目線が変わる。
それは、いろんな人の気持ちがわかる……[s:0357]
すごいよriddle[s:0317]
私のあれ(小説)なんて、クラウス基本だけど、たまにレイトン先生になったり…ロベルタさんになったりだから[s:0106]
それに…riddleの小説は、 プロだから大丈夫[s:0310]
すごいね…さすがっ[s:0316]
これからも期待してるから頑張ってね[s:0357]
―Claus
2009/08/19 01:06
[112]riddle
Claus[d:0158]私泣きそう……[d:0211]ありがとう。私の小説駄目駄目なのに…こんな小説ほめてくれてありがとう[d:0137]
でもプロはないよ[d:0163]私文才ないもん[d:0162][d:0162]
Clausの小説の方がプロだよ[d:0137]私Clausの小説で泣いたもん[d:0160]感動したもん[d:0158]
期待に答えられるように頑張るね[d:0153]
本当にありがとう[d:0235][d:0150][d:0150]
2009/08/19 01:36
[113]riddle
屋敷の庭にクロ-ディアがいた。でも、すぐに逃げてしまった。
次は時計台のある広場。
ダイスさんが跳ね橋があげられ、ハンドルが盗まれたことを教えてくれた。
そこにクロ-ディアもいた。
ボクがそっと近づき声をかける。もちろん猫語で――ただ、ボクはあることを忘れていた……
ルーク「はじめまして、クロ-ディア。さっきはびっくりしたよね? でもみんな心配してるし……ボクと一緒に屋敷に戻らないかい?」
クロ-ディアは何も言わない。
ヒナタ「ル、ルーク君? 何をしているんですか?」
ひなたさんは目を丸くしてボクに聞いてきた。
レイトン「ルークは動物と話が出来るんだよ」
ヒナタ「そうなんですか! すごいですね」
ルーク「た、大したことないですよ、ひなたさん」
ボクがそう言ってひなたさんの方を向いた時――
クロ-ディアが飛びかかってきた。
忘れていた!ボクは過去同様、クロ-ディアに引っ掛かれた……。
クロ-ディアは去り際に
「ふん、そう簡単には帰らないから!」と言った――
ヒナタ「ルーク君、大丈夫ですか?」
ひなたさんはボクにハンカチをかしてくれた。
ボクはそれを受け取りながら、「大丈夫です」と答えた。本当は少しヒリヒリしたけど……
レイトン「そうだ! ひなたさん、この町にホテルはありますか?」
ヒナタ「え、ええ。ありますよ。ご案内しますね」
ひなたさんの案内でホテルに行く。過去と同じ。ボク逹は屋根裏部屋に泊まることになった。
受付を済ませホテルを出た。あれ……
ルーク「先生、ひなたさんがいません」
レイトン「本当だ。まだ中かな?」
先生が言い終わると同時にひなたさんが中から出てきた。
ヒナタ「ごめんなさい。お待たせしました」
ルーク「何をしてたんですか?」
ボクが聞くとひなたさんはにこっと笑いボクの目線に合わせ屈んだ。ボクが不思議がっていたら――
ペタッ
ヒナタ「これで大丈夫ね」
ボクの頬には絆創膏が貼られていた――
ルーク「あっありがとうございます」
ヒナタ「どういたしまして。さぁ、速くあのおてんば猫を捕まえちゃいましょう!」
切り替えが早いなぁ。
ボク逹こうしてクロ-ディア探しを再会した。
2009/08/19 01:38
[114]riddle
再会じゃなくて再開でした。最近ミス多いな。
気をつけます[d:0150][d:0150]
2009/08/19 01:40