[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150]
2009/08/02 00:35
[205]にし
にし「ルークが、ルークがぁぁ!!」
先生「落ち着きなさい、他にも言うことがあるのではないかな?」
にし「え? …あ!」
先生「気づいたようだね」
にし「おはようございます!」
先生「うん、違うね。200突破おめでとうだよ」
改めて200突破おめでとう!
ルークが大変なことになってしもうたよ!!
頑張れルーク!生きるんや!←
2009/08/26 09:17
[206]YK
200!?おめでとう!!
私は遂に4作突入!!
「初めまして~!僕・・ブレッドっていいます!!
もう200ですか~~僕のオノメシンも・・200いってほしいなあ!!」
2009/08/26 10:28
[207]riddle
シング×3(←便乗)
朝早く…そして1番にお祝いしてくれて、ありがとう[d:0137][d:0137]
嬉しい[d:0207][d:0207]
今後ともよろしくお願いします[d:0150][d:0150]
白狐さん
あっ[d:0158]私もため&呼び捨てさせていただいて大丈夫ですか?
お祝いの言葉ありがとうございます[d:0137]
これからも頑張ります[d:0230]
lemon
ありがとう[d:0137]
それとごめんね[d:0162]
言い方がなんかきつくなかった[d:0200]? 気にしてないから、大丈夫だよ[d:0146][d:0146]
そんなに謝らないで…ね?頑張って覚えてくれたんだもんね[d:0198]それだけで十分です[d:0150][d:0150]
いつもコメントありがとう[d:0080]
2009/08/26 14:00
[208]白狐
あっ、全然OKだよ♪
私のは100いかないかも・・・(^_^;)
これからも頑張ってね!!
2009/08/26 14:11
[209]riddle
リデル「にし、ルークは死なないよ。大丈夫だからね」
レイトン「リデル、君もそんなことより、にしに言うことがあるだろう?」
リデル「そうでした……。にし(のコメと合わせて)、先生が2人になっちゃったね!」
レイトン「リデル……」
ルーク「先生……今ボクの命に関わる情報をそんなことって……」
レイトン「いや、それはだね……ルーク」
ルーク「何ですか!」
さてさて、2人は放置しつつ――
にし[d:0158]楽しいコメント&お祝いの言葉をありがとう[d:0150][d:0150]
にしも小説頑張ってね[d:0235]
2009/08/26 14:15
[210]riddle
リデル「あっ!あなたが噂の…ブレッドさんですね?はじめまして」
ヒナタ「私も、はじめまして!」
シキ「ブレッド……」
辞書を引き出すシキ。
リデル「シキ、まさか! ブレッドさん、そういえばドロップキックが得意とか……」
ヒナタ「わ、私も格闘技出来るんですよ! 見てて下さい!」
ベシッ
ひなたはシキにチョップをお見舞いした――
ピーポピーポ……
はい、シキがとんだ失礼を……すみません[d:0211]
YK[d:0158]ありがとう[d:0207]
4作目、頑張ってね[d:0235]応援してます[d:0137]
私のはいつ終わるんだろ[d:0162][d:0162]まだ時間旅行が[d:0252][d:0252]
頑張ります[d:0150][d:0150]
2009/08/26 14:31
[211]riddle
↑↑ひなたの格闘技の所はこれから……。今後の展開をお楽しみに[d:0150][d:0150]
白狐[d:0158]改めてよろしくね[d:0150]また白狐の小説の方にお邪魔します[d:0137]
ありがとう[d:0207]お互い頑張ろうね[d:0230]
2009/08/26 14:37
[212]riddle
[寝室にて]
ルークは気を失ったまま目を覚まさない。ルークの身に一体何があったのだろうか。朝から少し様子がおかしかったのを私は思い出した。あの時私が何か対処していれば…………
ヒナタ「先生、きっと大丈夫ですよ」
いつの間にかひなたが部屋に入って来ていたようだ――
ヒナタ「でも、ルーク君一体どうしちゃったんでしょうか?」
レイトン「わからない」
本当にどうしたらいいのかわからない……
熱があるわけでもないし、朝のことを抜かせば、調子が悪そうなこともなかった――
ヒナタ「あっ! そうだ。先生に聞きたいことがあったんです」
それは今でなければならないのだろうか……ルークがこんな状態なのに。彼女に悪いと感じつつ私はそう思い、口を開いた。
レイトン「ひなたさん、出来れば……」
ヒナタ「先生、相楽識という方をご存知ですか?」
しかし、彼女は私の言葉を遮り、そう言った。
レイトン「相楽識……ああ、知っているよ。彼がどうかしたのかい」
仕方がないので私は手短に話を終わらせることにした――
ヒナタ「先生宛てにその方からお手紙が来ていて……」
彼女は白い封筒を私に渡し部屋を出て行った。
ヒナタ「すみません、タイミングが悪くて。ルーク君、はやく良くなるといいですね」
部屋を出る際、小声でそう言ったのが聞こえた――
その言葉を聞きはっと我にかえった。
私は何をあんなにカリカリしていたのだろう……
ルークのことで頭がいっぱいだったからだろうか?
彼女には悪いことをしてしまったな――
2009/08/26 18:34
[213]シング×3
先生、カリカリしゃった・・・
ルーク大丈夫かな?
それと、あれは、朝用意終わってなんとなく
暇だったんで見てみたら結構
更新されてて、
まさか、あんなに広まるとは・・・
2009/08/26 19:58
[214]YK
ふふふ…!!有難う!!
ひなた、チョップって・・・
シキさん可哀そう………
「僕のせいだよ~~ごめんね~~!だみゅん」
だみゅん!?
カツカツ…
「やあ…なんか僕、作者に殺されかけたよ」
「はにょリータ…?だれかな??」
「レウォだよ」
「ぱにょめこ~~!!僕、ブレッド・ライだよお~~めこ」
「パン・嘘か…」
「ちぃが~~~~う!!だみゅん」
2009/08/27 10:25