[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150]
2009/08/02 00:35
[235]朱雀(白狐)
えぇ!?姉妹!?びっくり・・・。
この後どうなっちゃうんだろう・・・?
楽しみ・・・☆
頑張ってね♪
2009/08/28 23:12
[236]朱雀
あっ
さっき書き忘れた(汗)
名前変えました♪
改めてよろしく☆彡
2009/08/28 23:14
[237]lemon
レモ「記憶の1部分だけ抜き取る!? シキさん天才!」
マ「シホも未来の科学者として負けてられないね! いっその事弟子入りしちゃえば?」
シ「遠慮……します」ル「アロマさんとひなたさん、姉妹でしたか……」
アロマとひなたの関係は驚きました……
2009/08/28 23:47
[238]riddle
朱雀
こちらこそ改めてよろしく[d:0146]いつもありがとう!
lemon
最近、敬語だね?
私の気のせいかな……。
シ「僕のことを天才って言ってくれる方が!」
リ「空耳だよ」
シ「違うよ。きっと僕の凄さを理解してくれたんだよ」 ヒ「シキの凄さって?」
リ「さぁ」
ヒ「リデル、作者でしょ」
リ「うん、でもわかんない」
シ「なんて作者だ!」
リ「むっ[d:0152]天才のくせに弟子入り拒まれてちゃ意味ないね!」
シ「なっ!!!!」
『リデルvsシキ』結末は!?
ヒ「因みに私とアロマは姉妹だけど…姉妹より親友に近いですね!」
以上。
2人ともコメントありがとうねぇ。
今発覚したこと……
私は眠い時絵文字が少なくなる模様。笑っ
2009/08/29 01:46
[239]lemon
私も発覚した……眠くなると、敬語が多くなる。今もちょっと眠い…… ソ「11時なのにね」
マ「昨日、友達の誕生日だったから、遊園地行って来たらしい」
レモ「真実です。だから眠い」
シ「眠いというか、疲れてるんじゃないですか?」
2009/08/29 11:36
[240]riddle
なんだか携帯の調子が悪いみたいです……[d:0211]
リ「lemon、大丈夫かな?」
ヒ「心配ですね……」
リ「疲れてる時は無理せずゆっくり休んでね」
疲れているのに、わざわざコメありがとう[d:0080]
2009/08/29 22:39
[241]riddle
塔から出て裏道を通り、市場まで来た時――
「あっ! ひなたさん」
声のした方を振り向くとそこにはルーク君と先生がいた。
ヒナタ「ルーク君に先生! 今2人を探してたんですよ」
とりあえず、レイトン先生の側にいよう……
レイトン「何かあったのですか?」
ヒナタ「あ、えっと私もお手伝いしようと思って……調査は進みましたか?」
レイトン「いえ、ただあの塔に何か秘密がありそうで……」
やっぱり先生は凄い……。
ヒナタ「あの塔……ですか」
ルーク「行き方、わかりますか?」
ヒナタ「あの塔には昔から危険だから、近付かないように言われてるから……多分、私を含め町の人達はみんな知らないと思うけど……」
ルーク「そうですか」
ルーク君が落ち込んでしまった――出来る事なら教えてあげたいけど、それは許されない。
レイトン「とりあえず、塔の近くまで行ってみようルーク、ひなたさん」
こうして、路地の奥へと進んだ。でも、その先は行き止まり。先生達は壁を調べ始めたので、私もそれにならい同じようにする。
レイトン「…………ん?」
先生が後ろを振り返る。
「えっ?」
私とルーク君もそれにつられて振り返る。
そこにはアロマがいた。
変装って言ってたけど……あれではすぐに――
先生はアロマの方に歩みを進める。きっと気づいたんだ、どうしよう……
レイトン「君は?」
良かった……。
先生は気付かなかったみたい。よく考えれば先生達は肖像画のアロマしか見たことがない……わからない方が普通かもしれない――私はほっと小さく安堵の息をはいた。
アロマ「あなた達は、誰?」
ルーク「! 君こそ誰なんだ!」
先生がルーク君を制す。
レイトン「私達はあの塔に行きたいんだ。行き方を知っているなら、教えてくれないかい?」
アロマ「……それは」
安心したのも束の間だった。アロマが答えようとしている……
アロマ、駄目!それだけは……。そう心の中で叫んでいるとアロマは何かに怯えるように走ってどこかに行ってしまった――
先生が追いかけようとして足を止めた。そして、何かを拾いあげた。
先生が拾いあげたそれは、古い遊園地のチケットだった。
レイトン「これは彼女が私達にくれたヒントかもしれないね」
先生がそう言った。そう、そこには……
ルーク「先生! ここって、あの公園でしょうか?」
レイトン「ああ、恐らくそうだね」
ルーク「じゃあ、早速行きましょう」
私は今度は小さなため息をついた。アロマの登場によりだいぶ予定が狂ってしまった――
でもそれより、問題はあの侵入者さんをどうするか……。今はそちらの方が問題だった――
2009/08/29 23:16
[242]riddle
町への侵入者の対策を考えたい所だけど、ここでまた先生達と別れるわけにはいかない。さっき合流したばかりだし、公園には重要な物がある――上手くそこに導かなければならない。上手くいくかしら?
そんなことを考えつつ、先生とルーク君とともに公園に向かった――
でも、公園の門は固く閉ざされていて入ることが出来ず、役場へ向かう。
やっと入れるようになるかと思ったら、今度はコーエンさんを探すため――
ヒナタ「マ、マンホールの中! こんな所に入るんですか……」
さすがにこれは嫌かも……正直そう思った。
でも、先生達はお構い無しで中に降りて行く。
行かなきゃ……駄目?
仕方ない…………
私はスカートの裾を軽く結び、渋々中に入った――
中は思っていたより綺麗だったけど、やっぱり気分的長居はしたくない。
ヒナタ「お二人とも、早く行きましょう」
こうなったら、早くここを出れるよう先を急ぐしかない。
何とかコーエンさんを見つけ、みんなで仕事の手伝いをし、地上に上がった。
これでやっと公園の調査ね――
2009/08/30 11:43
[243]にし
そろそろ不思議な町のお話も終わりやね。
「それはあなただ!」のシーンも見れるんかな?
更新頑張ってな~!
2009/08/30 11:59
[244]lemon
時間旅行までこのレスで行くの? そしたら、この小説レス500超えちゃうよ!?
それはriddle次第だからね♪ 続き、頑張れ!
2009/08/30 13:16