[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150]
2009/08/02 00:35
[255]朱雀
皆さん本を読むのが早いですね。
私なんか本は好きだけど読むのが遅くて…[a:0263]
2009/08/30 22:00
[256]riddle
たくみんさん
私は中学→Sunshine、高校→BigDipperというのです[d:0150]因みに、professor・riddleは載ってないですね[d:0162]
riddleは選択授業の英会話で習いました。(英語でナソナゾゲームをやる時に……)
塩狩峠…500ページですか。多分私はかなり時間が必要ですね[d:0162]笑っ
明日あたり書店に行ってみます[d:0150][d:0150]
lemon
そういえば、レイトンの小説は児童書コーナーにあったよ[d:0150](私の近所の本屋では)
制服でそのコーナー行くの少しためらった記憶がある[d:0198]
周囲の目が痛かった…笑
朱雀
私も読むのあんましはやくないよ……。
読書は好きだけど[d:0198]
2009/08/30 22:14
[257]riddle
シング×3
…ごめんなさい。わざとじゃないです[d:0228]すみません。
4つ違うんだ[d:0159]でも年齢ってあんまし気にしなくていいと思うよ[d:0150]
先生は確かに凄い。かっこいい[d:0150]どうしたらあんな凄くなれるのか…謎だよ[d:0162]
2009/08/30 23:36
[258]riddle
第17章【推理】
<ひなた目線>
ヒナタ「何だったんでしょう、なぜ観覧車が?」
レイトン「よくわからないが、どうやら私達の調査を妨害する者がいるようだね」
ルーク「先生、ひなたさん!」
知らぬ間にルーク君が池の方に行っていた。私と先生もルーク君の元へ行く。
ルーク「さっき入れなかった水小屋に入れそうです」
確かに水小屋が崩壊したため、中に入れる。誘導する手間が省けた。先生達はきっとあれを見つけてくれる――
レイトン「地下に続いているようだね」
ヒナタ「行ってみましょう」
こうして地下に進んだ。
あの観覧車が偶然水小屋に当たってくれて良かった。おかげで先生達は大変な目にあってしまったけど……
――偶然?
そういえば、あれは偶然だったのかな。
私は薄暗い地下の道を進みながらそんなことを考えていた――――
暫く進むと小さな小部屋に辿り着いた。ここに鍵がある。それは知っているけど、実際にこの部屋に入るのは初めてのことだった。
ルーク「先生、ここは何のための部屋なんでしょうね」
レイトン「わからない……。ここに何か手掛かりがあるといいんだが……」
部屋を見回しながら先生がそう言った。
私達は部屋を隅々まで調べる。
ルーク「あっ!」
ルーク君が何かを見つけた。
恐らくそれは――
レイトン「何か見つかったかい?」
ルーク「はい。この絵の後ろに窪みがあって……」
ルーク君がそれを先生に渡す。私も2人に歩み寄り確認する。
ルーク「鍵ですね。それにあの塔の形に似てますね?」
ルーク君の言う通り、それは塔の形をした鍵だった。
レイトン「そうだね。これを使えばあの塔に行けるのかもしれないね」
これで私の役目は終わったようなもの。後はアロマが決めること――――
2009/08/30 23:40
[259]にし
あぁ…、そういえばriddleと私は同級生やったな…←(すっかり忘れてた人)
たくみんさん、読むの速いですっ!!
私はかなり遅いので読書感想文なんか…。
私の所ではレイトンの小説はゲームコーナーの目立つ所に置いてありますよ♪
ドキドキしてきた…。
推理ショーが始まろうとしてきているから……!!
2009/08/31 09:48
[260]riddle
にし、推理ショーは今から更新する部分の次だよ[d:0146]
ここが悩みどころ……
アロマ達の記憶については、先日のたくみんさんの予想通りです[d:0150][d:0150]
さて、レイトンはどうするか…。
<レイトン目線>
私達は鍵を手に入れた後、公園を出た。
ルーク「先生、早速あの路地に行きましょう!」
レイトン「その前に屋敷に行こう、ルーク」
ルークが驚く。
ルーク「え……なぜですか?」
レイトン「確かめたいことがあるんだ。ついでにホテルにも寄って行こう」
ルーク「……わかりました」
ルークはあの路地に急ぎたそうだったが、その前に1つ解決しておきたい問題があった。
暫くしてホテルに着いた。
レイトン「アンナさん、すみませんがここ2、3日の新聞を見せて頂けますか?」
アンナさんが新聞を探しに行く。
アンナ「あれ、おかしいねぇ」
レイトン「どうしました?」
アンナ「新聞が知らぬ間になくなっているんだよ」
やはり、そうか……。核心的な証拠が欲しかったが仕方ない――
レイトン「わかりました。アンナさん、ありがとうございました」
ホテルを出るとルークとひなたが同時に口を開いた。
ルーク「先生、新聞なんか調べてどうするつもりだったんですか?」
ヒナタ「先生、新聞に何か重要な手掛かりでもあるんですか?」
2人が顔を見合わせる。
レイトン「ああ、少し確認したいことがね……。さぁ、2人とも屋敷に行こう」
私達は屋敷に向かう。すると、私達の前にある人物が現れた――アロマだ。
アロマ「塔の鍵を見つけたのですね。……あの塔に近づいてはいけません……」
アロマはそれだけ言うと去って行った。
ルーク「誰なんでしょうね、あの人……」
アロマのあの様子からして、恐らく彼女もすでに記憶を……
ヒナタ「先生? どうしました?」
気がつくとルークとヒナタが不安そうにこちらを見ていた。
レイトン「何でもないよ。少し考え事をしていたんだ……。さぁ、屋敷に急ごう」
「はい!」
2人が元気よく答えた――
先生、何回屋敷に行こうって言ってるんだ!笑っ
推理ショー…誰目線にしようか悩み中です。今のところ予定はルーク目線……。
希望受け付けます!人任せは駄目ですね……。
今日中には更新します[d:0150]
2009/08/31 12:58
[261]朱雀
推理ショー楽しみ[a:0420]
うちは今日更新できるかな…[a:0330]
ルークでいいとおもうよ[a:0053]かわいいし[a:0343]
更新頑張ってね[a:0241]
2009/08/31 13:12
[262]シング×3
推理ショーよりドン・ポールが楽しみ(笑)
2009/08/31 19:32
[263]riddle
結局、更新出来ませんでした…すみません[d:0162]
朱雀
ありがとう[d:0137]
じゃあ、ルークにしようかな…。
シング×3
ドン・ポール好きなの[d:0159]
うーん、ポールの活躍場面…考えてみようかな[d:0140]
明日(正確には今日)から学校なので、更新は夕方・夜の時間の合間に行います[d:0150]
多分間が空くことはないと思いますが…(←基本暇人なんで。笑)
こんな私ですがこれからもよろしくお願いします[d:0137]
2009/09/01 02:02
[264]シング×3
ドン・ポールのテーマ曲が大好き!
ぜんぜん違う話しだけど
誰でもいいのでチャットに来て!!
2009/09/01 15:57