[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150]
2009/08/02 00:35
[285]シング×3
ガラスを突き破ったら
修理代が・・・
2009/09/04 06:53
[286]lily
お久しぶりです。
不思議な町も終盤ですね!
頑張ってください♪
...次は時間旅行ですか?
riddleさんならきっとすてきに仕上がりますね
楽しみにしてます♪
2009/09/04 17:34
[287]みかん
こんばんは☆
私の小説にいつも訪問して下さっているのに、
私はriddleさんの小説にお邪魔してなかったなんて・・・
英国紳士失格だあぁ(泣)
一回だけ不思議の町・アロマ視点で小説を書いた事がありますが、
どんだけ上手なんですか・・・(尊敬!)
やっぱり私つくづく文才無いんだなぁ(泣)
2009/09/04 19:20
[288]たくみん
さて、と。執筆者でもないのにコメ返し。
riddleさん>大変でした。どちらも。
SSH課題は2000字程度(以上?)の文章で夏休みに研究したものを報告するものでした。
来年もあると思うと…うんざりです……
にしさん>あ、そうですね。あとで。
さっき一個送ったけど。
もう一回riddleさん>メルアドがわかればそちらに嫌と言っても放り込みます。ってことでPCの方にまず送っていただきたい所存。
アドレスは…………ここでいっちゃまずいですね。
lemonさん>上述と同じですが…
始めたときから携帯…いいなぁ…
こっちは未だにPCです。PCの方が打ちやすいもん。
朱雀さん>上述+はい、その通りです。
登録はいつ更新されるのだか……。
2009/09/04 19:25
[289]riddle
はい、執筆者の登場です[d:0150]こんなに沢山の方が……皆さん来てくださりありがとうございます[d:0146][d:0146]
では私もコメ返しを[d:0207]
lemon
いつもありがとう[d:0080]
ずっと携帯だったんだ?知らなかった。私もこの前携帯を水の中に落として……一応防水だけど調子悪かったよ(汗)
はやくなおるといいね[d:0137]
クローディアの件わざわざ解説ありがとうね[d:0230]
朱雀
いつもありがとう[d:0207]
時間旅行頑張るよ[d:0146]と言いたいけど、まだいまいちイメージが……
頑張ってまとめなきゃ[d:0162]
ありがとう[d:0148]
シング×3
さらに下に誰かいたら……大変だ[d:0252][d:0252]
ガラスの修理代って高いのかな?(笑)
いつもありがとう[d:0140]
lilyさん
お久しぶりです[d:0150]
はい、次は時間旅行です。ご期待に添えるよう頑張りますね[d:0158]
コメントありがとうございます[d:0150]
みかんさん
来てくださりありがとうございます[d:0080]以前も来てくれましたよね?それだけで十分ですよ[d:0150]気にしないで下さい[d:0140]またみかんさんの方にお邪魔しますね[d:0158]
あと、アロマ・クレア・カティアのお話ここに来たばかりの時読ませていただきましたよ[d:0207]どのお話も感情表現等とても上手でした。みかんさんは文才ありますよ[d:0150]私なんか…全然駄目ですから。
たくみんさん
……お疲れ様です。私は夏休み後の課題に悩まされてます[d:0163]授業始まるなり、作文やレポート三昧です。
では是非メールを[d:0158]と言いたいですが……うーん私はどうすれば[d:0200]
確かにここに書くわけには……。
いつも来て下さり、ありがとうございます[d:0150][d:0150]
2009/09/05 19:06
[290]riddle
また後程、更新いたします。この土日で不思議を終わらせたい…です[d:0163]
頑張ります[d:0158]
皆さん本当に沢山のコメントありがとうございました[d:0146]
2009/09/05 19:10
[291]シング×3
300越えしそう・・・
がんばれ!
2009/09/05 21:18
[292]riddle
シング×3
ありがとう[d:0080]
頑張ります[d:0150][d:0150]
第18章【塔へ】
<ひなた目線>
私達は、再びあの路地へと来た。先生とルーク君が塔への道を塞ぐ壁を調べている。
ルーク「やっぱり行き止まりですね……どこか別の道があるんでしょうか?」
レイトン「いや、ここで正しかったようだよ」
ルーク「えっ! どういうことですか、先生」
レイトン「ここを見てごらんルーク。なにかをはめこむ窪みがある」
ルーク君が壁に顔を近付けた。
ルーク「あっ、これって……」
レイトン「ラインフォード氏が遺したメモはこのくぼみのことをさしていたんだ。そして恐らく、この窪みにこれをはめれば……」
私は何も言わず2人の会話を聞いていた。もう先生はきっと全てわかっているんだ……
ルーク君が壁の窪みに塔の鍵を差し込んだ。
すると、壁が大きな音を立てながら左右へと動き、塔の入り口が見えた。
ルーク「! 先生」
レイトン「これでやっと入れるね。さぁ、中に入ろう」
ルーク「はい!」
ヒナタ「はい!」
私とルーク君の声が重なる。もう何回目になるのかな?
顔を見合せ私達は思わず笑ってしまった。
レイトン「さぁ、中に入ろう」
先生も笑い混じりに言った――
そういえば、正式な入り口からこの塔に入るのは初めてだっけ……
いつもは、屋敷の地下の暗く長い道や、市場から伸びる裏道を使い、別の入り口から入っていたから――
私は少し緊張しつつ、先生達と塔に入った。
ルーク「不気味なところですね」
ヒナタ「ふふ、ルーク君怖いの?」 ルーク「ち、違いますよ!」
ルーク君が慌てる。
グラッ
「!?」
一瞬にしてその場が静まりかえる。
私は恐る恐る口を開く。
ヒナタ「今、床が揺れませんでしたか?」
私が言ったその直後――
私達はそのまま下に落ちて言った。
ルーク「う、うーん……イタタタ」
ルーク君がうめき声を上げた。辺りを見回す。そこは地下のブルーノの作業部屋だった――
レイトン「けがはなかったかい? ルーク、ひなたさん」
ルーク「僕は大丈夫です」
ヒナタ「はい、大丈夫です」
レイトン「そうか、良かった」
先生はどんな時でも冷静なんだなと改めて感じた。
ヒナタ「先生は平気でしたか?」
レイトン「大丈夫ですよ。それより、ここは一体……」
先生はそう言いながら、部屋を見回して深く何かを考え始めた――
2009/09/05 21:39
[293]たくみん
お、あと1~2回で不思議な町は終了しそうですね。
…まあ、ここにメルアド教えるのは…ね。
ってことで、明日の21時頃、チャット、ですかね。多分自分も暇でしょうし…
今日みたくぐったりモードにならなければ行けますから。いなかったら忘れたかぐったりしているか、どちらかと思っていただきたい…。
最初にPCから送らせてください。まだ携帯にアドレスを移し終えてないので…
(一応ア行のみ終了…)
2009/09/05 21:44
[294]lemon
こんばんは! 携帯復活したよ♪しばらくしたらまた壊れる可能性大だけど……
レイトンの見どころって、ナゾトキの後に大バトルが待ってる所。それが小説に、しかもriddleみたいな文才が書くとめっちゃいい小説になる! 読書好きの私にはたまらないよ♪ 次が楽しみ! 私のなんかまだまだ終わる気配なし……9月中には終わるかな?
2009/09/05 22:06