[1]さくら
【最後のロンドン】
初めまして!レイトン教授が大好きな高校生です!時間旅行をクリアしてからずっと書きたかった話があるので、駄文ながら書き込ませていただきます。^^
※注意
・クラウスにもっとも重い刑が下ってしまう 話です。クラウスファンの方は読まない方 がいいかもしれません。
・ナゾ要素は含まれていません。
※お願い
・中傷、パクりは心か折れるんでやめてくだ さい。
・書き込む前に、内容が似た小説があるか確 認してないので、もし、似てる内容の小説 があったとしても偶然です。
それでは。行きましょう。ちなみにルーク視点です。
『最後のロンドン』
嘘。 同情。
君はそう思うかい?
そんなことはないよ。
きっと彼にとっては
世界一優しい約束だった。
………果たされなくとも。
2009/07/21 18:32
[43]YK
完結おめでとうございます。
私はずっと此処の掲示板で小説を書き、読み続けていました。
しかし、さくらさんの小説では思わず泣いてしまいました。
クラウスやルーク、レイトンの心情が繊細で、綺麗だったからかもしれません。
次回作を期待して…―。
2009/08/13 01:03
[44]remon
完結おめでとうございます!ラストの部分、マジで泣きました!普通の本でも泣く事ないのに…次回作、楽しみにしています!!!(書いて下さいね?)
2009/08/13 08:47
[45]yu-na
完結おめでとうございます。
最後の部分すごくなけました・・・・。
さくらさんの小説すごいです!
小説で泣いたのはこれがはじめてです。
次回作、期待してます!!
2009/08/13 10:24
[46]みかん
だーーーーーー(涙の音)
すごい・・さくらさんすごい!!
正直小説でこんなに感動するとは思わなかったです・・・(/<。)
次回作、応援しています!!
2009/08/13 10:24
[47]アラン
最後の最後まで、とても面白かったです。
結末はわかっている筈なのに、つい読んでしまいました。
ダラダラせず、必要な点だけを描いているため、読みやすかったです。
次回作もあるならば、是非読みたいと思います。
お疲れ様でした。
2009/08/13 16:52
[48]riddle
完結おめでとうございます[d:0160]
最初から最後までずっと泣いてました…[d:0211]
でも最後は切ないだけではなくて…上手く言えませんが、晴れ晴れした気分でした。
本当に素晴らしい作品でした[d:0150]
私も次回作があるなら是非読みたいです[d:0160]
感動ありがとうございました[d:0150][d:0150]
2009/08/13 20:39
[49]さくら
Clausさん
嬉しいことを言ってくれますねぇ…><!泣
私自身、この小説を見てくれている方々のコメントがあったから、この話を完結することが出来ました!こちらこそ、ありがとうございます!!
YKさん
はじめの方からずっとコメントをしてくださってましたよね!本当にありがとうございます。レイトン教授好きの方ばかりが集まる場なので、キャラのイメージを壊さないように頑張りました。^^うれしいです!
remonさん
泣けましたか…嬉しいです><!
いつもコメント、ありがとうございました。
次回作については、またあとで書きます^^
yu-naさん
ありがとうございます!yu-naさんのコメント、いつも励みになりました^^
泣いていただけたなんて、本当にこれ以上の言葉はないですね!
みかんさん
涙の音が!笑
感動していただけたなんて、それだけで、この小説を書いたかいがあります><!
いつも、嬉しいコメントを、ありがとうございました^^
アランさん
ありがとうございます!!嬉しい評価です><読みやすかったですか…ホント、読みにくいんじゃないかって不安だったところもあるので、安心しました^^
riddleさん
いえいえ!ありがとうはこちらのセリフですよ!!riddleさんに感動を与えることができて、もうそれだけで満足です!
ありがとうございました^^
2009/08/13 21:16
[50]さくら
「あとがき(のようなもの)」
冒頭でも書いていますが、この話は、時間旅行をプレイしてからずっと、機会さえあればどこかに書きたいと思っていたものです。
どうしてかと言うと、クラウスがゲームの最後に言った、「また、あなたに出会うことを楽しみにしています。」というセリフが、とても気がかりだったからです。
ギミックタワーのシーンをムービーファイルで何度も見ましたが、ものすごい数の民家が崩れています。地下の住人は全員非難してましたが、地上の住人が非難していたという情報は、確認できませんでした。
もし、非難していなければ、たくさんの人が亡くなったことになります。そしたら、クラウスの罪はとても重くなるんじゃないか?と、思いました。
死刑になったというのは私の想像ですが、それならもう一度先生に会わせてあげないとクラウスが可哀想なので、せめて私の小説でだけでも、幸せになってもらおうと思い、この話を考えました。
そして、やっと完結しました。皆様、沢山のコメントありがとうございます^^
反省点はいろいろありますが、一番はアロマのセリフが少なかったことですね;
次回作についてですが、書きたい気持ちはあるんですけど、まだアイディアが固まっていません。なので、もう少し先になると思います。あと、次回作では印象がガラリと変わると思います。なので、期待に添えないかもしれないですが……また読んでいただけると嬉しいです^^;ありがとうございました!!
最後に、間違いの修正を。
第四章のレイトン先生のセリフで、「フラットストーンの時計店」とありましたが、フラットストーンは未来のロンドンの地名でした。正しくは、「ポルトウィーンの時計店」です。
最終章の語りで、「午後七時五十五分、制限時間ギリギリに…」とありますが、正しくは「午後八時五十五分」です。
すいませんでした。
他にもあるかもしれませんが…そこは頭の中で直しておいてください。笑
それでは、また次回作で。^^
2009/08/13 21:18
[51]koi
さー0---!!!いーーーーーー!!!!!!!こおーーーーー!!!!
すっごい感動~!!!!
2009/09/13 10:24
[52]♪
感動です 私がかいた小説も、見てください
2009/09/17 12:46