[1]YK
【レイトン教授と支配の魔法】
三作品目です。
皆さんは支配の魔法を知っていますか?
あなた達の全てを支配する恐ろしい魔法の事。
その魔法さえも支配する
恐ろしい
兄弟。
彼らの恐ろしい魔法に
レイトン教授達は
掛けられて行く!!!
「支配の魔法は無敵です。」
お楽しみに・・・・・。
2009/07/20 00:35
[220]YK
第二十二章
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愛しい我が教え子よ
ルークの言葉
2009/08/13 05:07
[221]YK
此処まで読んでいただき誠にありがとうございます。
文の構成がわるく、繋がりがなく途切れ途切れなので大変読みにくかったと思います。
さて、もうすぐクライマックス。
文の構成が、自分で読んでため息が出るほど下手。
でも、読んで下さる皆様に感謝、感謝です。
さて、クライマックスいこう!
2009/08/13 06:02
[222]YK
はあ!来れた・・・・
皆様、この話の前に鏡の世を読んで下さいな。
紅茶の青年、ブラックピーター、レウォ・スミス、レウォ・ホールマン・・・・・
レウォは凄い・・・・
2009/08/13 20:59
[223]Claus
失礼します[s:0319]
YKさんいよいよクライマックスなのですね……!
私、その言葉が大好きで………ドキドキワクワクしますしね![s:0357]
YKさんのこと、応援しています!!
2009/08/13 22:13
[224]riddle
クライマックス楽しみです[d:0160]
頑張ってくださいね[d:0207]
2009/08/14 00:09
[225]YK
こんな小説にありがとうございます!
きっとこれから一週間来れないかも……
私は皆様の小説を読んで思いました。皆様のクラウスは自分の罪と向き合い、前向きに歩んでいきます。しかし、私のクラウスは現実から逃げだし、復讐の復讐、『第二のクラウス』に怯えています。
私、なんだかな……
2009/08/14 10:57
[226]杏姫
ルークの言葉!?
ルーク、何を話したのかな…………?
2009/08/14 19:35
[227]YK
「先生……此処……」
レチカさんが驚いた顔をし、私達に話し掛けて来た。
「レイトン先生!何故此処に来たのですか!?」
ルークは慌てて叫んだ。
「僕にもわかりません!レウォに手を翳されて……」
「無理矢理移動させたな」
ピーターが呟いた。
「これを止める為に剣の戦いをお願いしたのですよ、先生」
「…………」
失敗だ。
「こんな時にすまん。実はな、人間界へと繋ぐ道は開かなかった。」
クラックさんは申し訳なさげにいった。
2009/08/15 16:21
[228]riddle
YKさん
第2のクラウスから逃げる…それは自分の罪の重さを知ったうえで、他人に同じ過ちをしてほしくないと思っているということです[d:0158]復讐の気持ちも理解できる…でもそれをさせたくない…復讐の標的が自分…そんな立場になったら、戸惑い逃げてしまうのは…当然だと私は思います[d:0150]
勝手な私の解釈ですが…
あまり気にしなくて大丈夫だと思います[d:0137]
YKさんの思うままに書いて欲しいです[d:0235][d:0235]
つい熱く…………
失礼しました[d:0211]
続き楽しみです[d:0158]
2009/08/15 18:45
[229]YK
ルークがいきなり叫んだ。
「先生!僕達、此処にいて善いんでしょうか!
僕達は、支配の魔法を手に入れたレウォ青年を、あの紅茶の青年の様に戻さなければいけません!
支配の魔法があれば、もう魔法使いではない。まるで神みたいです。
けど!
神を鎮める様に…………
レウォ『青年』を『鎮め』るんです!」
ルークは私に叫んだ。
私は考え込んだが、その時はっと気付いた。
まてよ……?
レウォ青年を……鎮める……青年を……鎮め……
青年を鎮め………
青年の鎮め…………
あっ!!!
2009/08/15 18:48