[1]YK
【レイトン教授と支配の魔法】
三作品目です。
皆さんは支配の魔法を知っていますか?
あなた達の全てを支配する恐ろしい魔法の事。
その魔法さえも支配する
恐ろしい
兄弟。
彼らの恐ろしい魔法に
レイトン教授達は
掛けられて行く!!!
「支配の魔法は無敵です。」
お楽しみに・・・・・。
2009/07/20 00:35
[70]まなみ
おぉー。想像するとかっこいいです[a:0069](レチカは可愛いです[a:0051])
でも小説は絵が載せられないから残念ですね…[a:0732]
私も自分の小説のオリキャラ書いてるんですが下手くそなんですよね…[a:0263]
2009/07/25 14:13
[71]Jewel
わぁ~なんか想像するとカッコE&カワEです
私も小説(レイトン教授と黒魔術使姫〔ノートに書いてます〕)のキャラをこの前書きました。ソフィア似なのでなんとかキャラファイル見ながら書けました(;¯_¯)=3(まだ色塗ってない…)
2009/07/25 20:58
[72]YK
皆さん有難うございます!
雑談は小説掲示板はあまり良くないそうなので、雑談掲示板の教授のティータイムで待っています、話しましょう!!!
さて、小説始めます。
2009/07/25 22:10
[73]YK
「クレアさーん、よくも馬鹿な事をしてくれたねぇ。
おかげで僕はパシリになったよ。お小遣が増えるのは拝むけど。
ふふふふふ。」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2009/07/26 10:07
[74]YK
「そういえば皆さんは、どうやってピーター君と知り合ったんですか?」
「鏡の世です。
その時は5歳の少年でした。兄のブラックピーターことレウォを退治する為に調査中、知り合いました。
レウォは結末、自殺。
それからピーター君と調査するようになりました。」
「はあ・・・・そう、ですか。」
「しかし、命金天秤の調査中に、レウォを発見。怪しんでいたら、ピーター君も13の、人を見下す奴だったんですよ。」
「・・・・」
「クラウスは最初から怪しんでいた様だね。」
「はい。言動や、年齢と合わない発言があまりにも多かったので。」
「成る程。」
私達は町を歩きながら、語っていた。
「魔法使いは、箒で飛ぶと聞きますが、ここの皆さんは飛ばないんですね。」
「昔は飛んでいましたが、今は物騒です。
飛ぶと、必ず墜落します。何故かはまだ分かりません。」
「へえ・・・・・・
ん?」
2009/07/26 10:35
[75]YK
第七章
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
幻覚祭とフィアンセ
2009/07/26 10:53
[76]Jewel
えぇ「箒で飛ぶと必ず墜落」…って何故Σ(゜Д゜ )
なんか凄く面白い展開になってきましたね
「幻覚祭とフィアンセ」…凄く楽しみです
2009/07/26 14:45
[77]remon
???
箒…ほうき?漢字が読めなかった…飛ばないんですか!?私が書いてるファンタジー小説は箒で飛ぶ文明が失われていますが別の物で飛んでます。
幻覚祭!?気になる!
あと、小説のコメント、ありがとうございます。今日の夜、完結します!
2009/07/26 17:18
[78]YK
皆さん有難うございますね!
幻覚祭は幻覚が二つ目の魔法。
フィアンセは・・・レウォも一応恋します。
ピーターの動きに注意!
2009/07/26 20:37
[79]YK
パアン
パアン
旗のかかったビル。
銃声。
人々は集い、
風船が飛び交い、
屋台がならぶ。
「祭ですね、なんの祭なんですか?」
「年に一度開かれる、祭です。
町や国の魔法使いが集います。
皆の目当ては魔法の大会ですね。
おや??????」
レチカさんは誰かに気づくと、手を振った。
「アンデルさあん!!」
2009/07/26 21:36