[1]YK
【レイトン教授と支配の魔法】
三作品目です。
皆さんは支配の魔法を知っていますか?
あなた達の全てを支配する恐ろしい魔法の事。
その魔法さえも支配する
恐ろしい
兄弟。
彼らの恐ろしい魔法に
レイトン教授達は
掛けられて行く!!!
「支配の魔法は無敵です。」
お楽しみに・・・・・。
2009/07/20 00:35
[120]remon
謎解きしたのに…まだ続く!?
私とほぼ同じ時に書き始めましたよね?私、まだ本編入ってないんですよ!?
2009/07/29 20:08
[121]YK
ふふふ。
まだまだです。
ロイがでたので、いまは中ばあたりかな
2009/07/29 21:41
[122]YK
第十一章
―――――――――――
クラック爺さんとロイ
謝り
2009/07/29 21:43
[123]YK
更新は昼あたりに少しします!!!!
レチカの秘密は!?
レウォの目的は!?
お楽しみに!!!!!!!!!!
2009/07/30 08:06
[124]YK
皆さん!!これから更新!!
レウォやアンデルをあんなにまで変えてしまった事件とは…!?
2009/07/30 12:40
[125]YK
「レウォ・・・レイトン教授達から、なんの馬鹿な話を聞くの・・?」
「一つさ。あの事件だよ・・・」
「レイトン教授は関係が有るの・・・?」
「有るんだ。しかも犯人はあの中に居る。」
「え・・・・・!!」
「クラウス・アルバトロ・・・あいつがあの事件の犯人さ。
あいつに全て聞くまで、殺してはおけないな。」
「あいつが、あんなにした犯人なの・・・!?」
アンデルはぶわっと泣き出した。
「うわああぁ・・・・」
「・・・・・。
あ、ピーター、ロイは?」
「は?ロイ?あれ、いない・・・」
「なにっ?!」
2009/07/30 13:07
[126]YK
「私は父親は魔法使い、母親が人間です。
しかし、此処魔法使いの国というのは、人間を見下しているんです。何故か。
だから、私は人間の混血として、前から差別されていました。父親は姿をけし、母親は人間であるせいで殺されました。
いまは、クラックという祖父と暮らしています。
ピーターは虐める少年をいつも追い払ってくれた。アンデルさんも。
なのに・・・・・」
私は胸が痛くなった。
何故だろう。たしかに人間は愚からしい。
しかし、だからといって・・・・
周りがしんみりしていると、奥から老人がでてきた。
「おお、おお、話は聞いていますぞ、人間さん。
どーぞ、わしはクラック・オーレンじゃな。」
「宜しくお願いいたします、クラックさん。」
そう話していると
「お前がエルシャール・レイトンかっ!」
声がした。
振り向くと、ひとりの少年が息を荒くしてこちらをみていた。
「そうだか、君は?」
「俺はロイ・フレデリア。十だよ。」
その少年はしっかりした体つきだったか、羽?背中に羽がついている。
「君はどこから?」
「ああーっ、疲れたあ。
あ、俺の事、追い払わない?」
「誓う。」
「・・・・。
俺はレウォの所から逃げてきた。」
「えーっ!!!」
2009/07/30 13:22
[127]YK
第十二章
―――――――――――
裏切った妖精
2009/07/30 13:59
[128]YK
コメントください…
2009/07/30 15:52
[129]YK
テラ・カルラ
20歳。
ナゾリーヌ的要素をもつ、可愛らしい少女。
ある資料をもっている。後にキーワードになる。
<思い出せキーワード>
クラウスのくりだしたギミックタワー。
鏡の世のワンシーン
アンデルとレウォの会話
2009/07/30 16:59