[1]YK
【レイトン教授と支配の魔法】
三作品目です。
皆さんは支配の魔法を知っていますか?
あなた達の全てを支配する恐ろしい魔法の事。
その魔法さえも支配する
恐ろしい
兄弟。
彼らの恐ろしい魔法に
レイトン教授達は
掛けられて行く!!!
「支配の魔法は無敵です。」
お楽しみに・・・・・。
2009/07/20 00:35
[130]まなみ
私もこの頃カキコミないんで面白くなかったかなって焦ります[a:0263]
でも大丈夫ですっ、YKさんの話更新されてるたびに読んでますっ[a:0420]これからの展開楽しみなんで頑張って下さい[a:0257]
2009/07/30 17:17
[131]YK
有難うございます[s:0033]
私も更新される度によんでいます。
コメントをだせず、すみません・・・・[s:0350]
2009/07/30 17:31
[132]YK
「大丈夫なんですかあ!?」
「うん。大丈夫ー。」
「・・・・・」
「レウォからなんで離れてきた?」
クラックさんが呆れて言う。
「意見が衝突した。
あいつは人殺しするつもりだ。それは嫌だ。どんなに兄貴だとしてもな」
「兄貴・・・・?」
「あ、あ、言葉を変えると、育ての親だよ。
親父もお袋もしんだんだよ。」
「・・・・」
「ロイとやら。お前口のききかた悪いぞ。
・・・ふふふ、お前は風の精だな。」
「ああ。」
「えーっ、妖精って、小さいんじゃ・・・」
「人間の思い込み。」
「き、斬るなあ、ロイ君・・・」
「ロイ、いきなりだか、教えてくれ。
レウォの目的はなんだ。」
「・・・・・・・」
「知らないかい?いや、知っているはずだが。」
「なら、こっちこい!」
ロイに無理矢理連れていかれ、私達はある所へ向かった。
2009/07/30 17:43
[133]remon
えーっ!羽があるっていったからてっきり天使かと…はい、私も小説全部読んでますよ。
2009/07/30 18:09
[134]YK
妖精ですよ〜しかも生意気な。
有難うございます!皆さん読んでてくださってた・・・[s:0365]
2009/07/30 20:49
[135]Jewel
私も読んでますよ
ますます面白い展開になってきたじゃないですかぁo(^o^)o
なかなかコメ出来ませんが凄く更新を楽しみにしていますよ(*‘‐^)-
2009/07/31 00:26
[136]白ウサギ
妖精ですか~……。綺麗なイメージあるけどな……。
2009/07/31 09:26
[137]YK
皆さん読んでてくださってたんですね…
涙が出そうです………
さあ、小説初めます!
2009/07/31 12:03
[138]YK
第十三章
―――――――――――
支配の魔法の前の支配人
アルガータ
シルクハットの伝説
2009/07/31 12:26
[139]YK
「ロイ君・・・どこいったのかしら・・・」
「全く・・・アンデルさあん、僕は町にでるよ。兄さんに言っといて。」
「あん・・・・えええ!!!危ないわよ!」
「だいじょおぶ・・。じゃ!」
「ええええええ・・ピーター!!!
えええ・・・・・もう・・・。」
2009/07/31 13:26