[1]アゲハ
【レイトン教授と月光のリボン】
初小説です[a:0420]
【レイトン教授と月光のリボン】
はじまりまーす[a:0257]
おもしろくないかもしれませんがよろしくお願いします[a:0420]
2009/07/19 09:21
[8]アゲハ
少し平和ボケしていた私の家のドアが急に開いた。
「先生っ!」
「ルーク、そんなに急いでどうしたんだい?」
「あっ、先生にこれを見せたくて」
そういい、ルークは手紙を手渡した。
「…依頼状だね。差出人は、アンテ・ファルセン(架空)さん、か」
「なんでも、その人は凄い大富豪だとか。」
「内容は、家宝を探し出して欲しい…と。」
「その後です!場所が謎になっているんです!」
2009/07/19 18:23
[9]アゲハ
ナゾ1 家はどこ?
今、目の前に五軒の家がある。
アンテさんの家は、
・赤い屋根の家の隣
・赤い屋根の家は端っこ・青い屋根の左隣
だそうだ。
さて、アンテさんの家は左から何番目?
2009/07/19 19:08
[10]YK
私の小説にコメントをくださり、有難うございます。
嬉しいです。
私の小説は三部作になっており、この話は最終章です。
ぜひ、前回前々回の小説も読んでくださいね。
2009/07/20 08:47
[11]YK
謎は・・・
申し訳ございませんが、質問します。
赤い屋根の家が端っこですか?
それとも、青が端っこですか?
馬鹿な質問ですみません・・
2009/07/20 08:49
[12]アゲハ
あ、すいません…。
説明不足でした…。
赤い屋根の家が端っこにあるんです。
2009/07/20 08:58
[13]アゲハ
謎にする必要ありませんでしたね‥
「アンテさんの家は左から二番目だね。←答え」
「先生、さすがです!」
そうして、レイトンたちは、レイトンカーに乗り、アンテさんの家を目指すのであった―。
この時、二人はまだ自分たちに襲いかかる悲劇を知らないのであった…。
…そう…あの月光のリボンに隠された秘密を…。
2009/07/20 12:58
[14]アゲハ
車を走らせて30分。
「先生、つきました。」「おや、手紙よりもかなり大きい家だね。」
「はい…。フェルーゼン家の屋敷の2倍はありますね…。」
「そうだね。」
そんな話をしながらアンテさんの家のブザーを鳴らした。
…ガチャ
「はい、どちら様ですか?」どうやら屋敷の使い人らしい。
「今日アンテさんに呼ばれた、エルシャール・レイトンと」
「助手のルーク・トライトンです!」
そういうと、ドアがひとりでに開いた。
そして、インターホンの奥から
…どうぞお入り下さい。レイトン様、ルーク様…。
と聞こえてきた。
その声は少し不気味で、悲しそうだった。
そして、二人はこの不思議なリボンの事件に巻き込まれていく―
2009/07/21 20:04
[15]のんの
こんにちわアゲハさん。
とってもおもしろいです♪
一体、事件とは!?
2009/08/01 12:17
[16]remon
うわ…アンソニーんちの2倍!?どんだけ広いのその家!?
2009/08/01 20:12
[17]のんの
あたしんち位だと!?(んな訳ない)
2009/08/01 21:29