[1]のんの
【アロマと不思議の国】
こんにちは。はじめまして!
初です。まだまだ未熟者ですが、
よろしくおねがいします!!
2009/07/09 18:31
[151]のんの
今日発売っすね魔神の笛!!
というわけで明日更新です!
めでてーーーーーー!!!
2009/11/26 18:29
[152]遜
わ~い!今日は魔神の笛!明日は更新!
嬉しいこと続きです~!
これはもう今年最大のイベントですね!
続き楽しみです♪
2009/11/26 19:04
[153]のんの
もう買った~。
三章までいった(おい
2009/11/27 21:15
[154]遜
の、のんのさんもう三章まで
いったんですか?!
すごいですね!
2009/11/27 21:55
[155]のんの
もっとすすみました!
もうユラちゃんにあいました~
このへんからアイディアをもらったので、
もうすこしで更新するので、楽しみにしててください。
2009/11/28 10:31
[156]のんの
おそくなりまして…
――――ー―
「というわけで…お昼にしますか」
また時空の歪みってやつか。
つかれるわ…これ。
「ちょっと待っててくださいね。
コックを…はっ!!」
ルークは後悔したように顔を上げた。
「料理なら、私がいるじゃない!!
任せて!」
私は胸をはった。
ルークはいない。消えたか。
「おいしすぎていっぱい食べちゃうから、
トイレに行って置こうってとか!」
「…」
レモリンティさんは嫌悪の表情で私を見る。
2009/11/29 17:40
[157]遜
うわあ!!本気ですか?!
ってルーク逃げたし!
危ない!危ないです~!
続きが気になります!
2009/11/29 18:38
[158]のんの
ありがとうございます!!
これから、ルーク目線で…
――――
〈ルーク目線〉
大変なことになってしまった。
アロマさんの料理を食べるなんて、とてもじゃないけど…
いや、とても無理だ。
実はここまで偉そうなことをアロマさんに言ってきたが、僕自身もこの世界に驚いているのだ。
この世界に来たのは三週間前といっても、
時空が歪んでるんだから、あっちの世界ではせいぜい五分前だ。
この城もボクの物の訳が無い。
アロマさんはコレを本気で信じているのだろうか……
いまさら言い出せないけど、時空が歪んでるのだってボクはまだ信じていない。
ここまであった出来事でボクが一番信用してるのは、
レモリィだ。レモリンティを縮めて呼んでいる。
この城はレモリィの物だ。
2009/11/30 18:34
[159]のんの
全てはあの時から始まったんだ…
――――――――――
「はあぁぁ~…」
ボクは大きなため息をこぼした。
今、先生の研究室から帰ってきたところだ。
先生のところにただ遊びに行っただけのつもりだったんだけど……
書物やらなんやらにつまずいて、先生にぶつかってしまって…先生が飲んでいた紅茶が豪快にこぼれた。
それが…
「あっっつーーーーー!!!」
ボクの頭にバッシャーン…
おかげで大掃除になってしまった。
ナゾも出してもらえず……。
最近の先生にはうんざりだ。
「いつも綺麗だと文句無いんだけどなあ…」
そんなこんなで、家への道をたどっていたのだった。
2009/12/01 18:25
[160]遜
うわあ・・・先生はかなり熱い紅茶のんでそうですね・・・
しかも大掃除って!ご苦労様です・・・
続き楽しみです~!
2009/12/01 19:03