[1]のんの
【アロマと不思議の国】
こんにちは。はじめまして!
初です。まだまだ未熟者ですが、
よろしくおねがいします!!
2009/07/09 18:31
[111]杏
のんのさん! のんのさんの小説は面白いですね 私なんかとぜんぜん違う・・・(泣)更新楽しみにしています
2009/11/10 19:08
[112]のんの
いえいえ!!
さっき見ましたよ~。
遊園地のやつですよ…ね。
あれ凄く続きが楽しみなんですよ☆
私も頑張るんで、頑張ってくださいね♪
(↑ややこしい…)
2009/11/10 19:29
[113]杏
のんのさん 小説更新しました また呼んで下さい
2009/11/11 16:33
[114]杏
また読んでくださいをまた呼んで下さいとまちがえました
2009/11/11 16:36
[115]ワラC[a:0254]
ホムペができたら連絡しますね[a:0346]
2009/11/11 17:01
[116]ワラC[a:0254]
できました[a:0254]
http://68.xmbs.jp/reitonarasitai/
できたてなので変な所もありますがみてください
2009/11/11 18:07
[117]のんの
皆さん応援ありがとうございます!
杏さん………わっ!
わざわざ有難うございます!
読ませていただきま~す☆
ワラcさん…できたんですか~!!
見てみますね!!
2009/11/11 18:30
[118]のんの
では
「? どうしたの?」
「あ…っ…な…なんでもないです。
機械の管理もなさってるのかしら?」
すると、答えはすぐ返ってきた。
「そうよ!
ここにあるものぜ~んぶ私が作ったんだから!
あなたが持ってた、トランプもね」
そういうことだったのか。すると、
「家具は違うだろ…」
ルークがミゾオチを抑えて立ち上がり、
笑いながら三白眼でレモリンティさんを見上げた。ルーク小さいなあ…
「あれ?生きてた?
今度は確実にいきましょっか!」
レモリンティさんは手をコキコキ鳴らしていた。さっき大丈夫って言ったじゃない…
2009/11/11 19:04
[119]のんの
なんか今日は疲れたので更新無理かもしれませんね~…
2009/11/12 17:49
[120]のんの
「ああああっ!! ごめんごめん!!」
ルークは顔の前で両手をぶんぶん。
レモリンティはふんっと深い鼻息を吐き出し、ルークを見下すように、
「次は殺すぞ?」
怖っっ!?
「そのセリフ何回言うんだよ…」
ルークは小さく言った。
「何か言いましたかな、ルーク殿?」
レモリンティさんは笑顔で…いや、目は笑っていない。
「いいいいいいえぇ!!
めめめめっそうもございません!!」
「ほんとーーーー??」
「はいいいいいぃぃぃ!!!!」
2009/11/13 18:13