[1]宇佐芽
【レイトン教授と森の音楽界】
ども。
元シャーロックの宇佐芽です。
あの一件から数週間がたち。新たに小説をかくことにしました。
今回は本当に
まじめな小説を
かこうと思います。
そこで管理人様。
前回の小説の
イメージ崩壊をしている
小説を削除をお願いしてよろしいでしょうか?
新たな気持ちで
小説をかいてみたい
ので、なにとぞ
よろしくお願いします。
タイトルはたしか…
レイトン教授の憂鬱に
近いタイトルだった気がします。
では
そろそろスタートいたします。
2009/07/07 02:25
[2]宇佐芽
あっあと
皆様にいつも迷惑を
かけてしまって
すいません。
見直すべきなのは
自分の心でした。
また新たなシャーロック
いや宇佐芽として
よろしくお願いします。
2009/07/07 02:27
[3]第一章 メモリ
どこからかピアノの音がきこえる…
そのピアノの音はどこか悲しげでどこか楽しみにあふれているようだ。
このピアノの奏を…ずっときけたなら…ずっとずっと…きいていられるなら…
ルーク「先生!!先生!!」
レイトンはハッとなる。目の前には弟子のルークがいた。どうやら少しうたた寝をしてしまっていたらしい。
レイトン「ハハッごめんよルーク」
レイトンは帽子をキュッとかぶると紅茶をいれはじめた。
レイトン「ところでルークなんのようだい?」
ルーク「あっ先生!!事件です!!」
ルークが目を輝かせながらレイトンに差し出したのは新聞だった(ロンドンのです)
その新聞にはこんな記事がかいてあった…
2009/07/07 02:40
[4]1 メモリ
「ロンドンの人はみた!!森の中でピアノを奏でる少女」
レイトンはこれは正夢か?と少し思ったかもしれない。レイトンが夢の中でピアノの音をきいたのも森の中だったからだ。
レイトンはちょっぴりぼんやりした。目をとじてまたあのピアノの音を奏でようとした。
が夢というのは人にいきなり起こされたり目覚ましで起こされるとすぐ忘れてしまうもので…ピアノの音も思いだせなかった。
(自分からすくっと起きたり。起きてすぐメモをすれば夢おぼえることができる)
ルーク「先生!!僕ピアノの音きいてみたいです!!」
ルークはまだ目を輝かせている。レイトンも少し興味があった…夢の中のあのピアノがまた…きっときけるかもしれないと思ったのだ。
だが行くにはチケットやらなにやら用意しなければならない。
それに新聞にのったくらいだから他の人もいるかもしれない。
レイトンは少し考えることにした。
2009/07/07 02:54
[5]remon
初めまして!あなたもプチ小説家ですか~!私はレイトン教授と未来の刻印という小説を書いています。今、かなりいい所なので、良かったら読んで下さい。先生がうたた寝…やはり人間なんですね(当たり前!)
2009/07/07 22:51
[6]のんの
こんにちわ!
ピアノの音・・・かあ・・・
うおおおおおおおおおおすげえええええ
2009/08/01 12:40