[1]ANSONY
【フェルーゼン家の生い立ち】
小説を書いてみたくてここにきました
「レイトン教授」のシリーズは書きやすいと思ったのでこれから書こうと思います ちなみに、アンソニーなのは、一番好きなキャラクターだからです よろしくお願いします
2009/07/01 23:47
[2]ANSONY
それでは、始めます
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エピローグ
やあ、はじめまして
アンソニーです。
何故私が「不死のバンパイア」、「人をさらい、生き血を吸う」と噂をされてきたのには、ある理由があるんだ。 今回はその理由を紹介しようじゃないか。
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こんな感じでいいですか?
ちなみにこれはレイトンに会う前の話です。
間違えて前のやつを二回更新してしまいました。
2009/07/02 00:06
[3]YK
はじめまして、私はYKワイケーといいます。
私もアンソニーが一番好きなので、お話が楽しみです。
2009/07/02 16:23
[4]ANSONY
前回の訂正
エピローグ→プロローグ
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これは、今から十数年前の話だ。
私の父、フェルーゼン伯爵といったほうがいいかな、が鉱山を掘っていた。
伯爵「もう少しだ、頑張れ!きっとこの下にあるはずだ!」
鉱夫「もう辞めましょう よ、フェルーゼンさん..三日間探して無かったんだから諦めましょう。」
鉱夫たちはそこまでして金が欲しいのかと聞きたかったのだが、フェルーゼンに仕事を辞めさせられかねないので、あえて聞かない事にした。
伯爵「ええい、まだ分からんというのか、だったら我輩もこんな大きな大穴掘ったりせんわいっ!」
と言って機械を動かす手を止めない。
アンソニー「お父様、鉱夫達の言う通りです。こんなことしても時間の無駄です!」
アンソニーも鉱夫と同じように言っても、聞かないなと思ったので、この後は言わないようにした。
こんな時にパッポラッチが居てくれればなぁ・・とおもうアンソニーであった。
さっきから、変な異臭がするし、この場から離れないと自分の身が危ないと思ったその時・・・
「カチン」
と小さな音がした。
早速それを引き上げてみると・・・
鉱夫達全員は目をみはった。
「こ、これは・・・!」
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いつも自分の文章力のなさには、腹が立つので、 次はうまくかけるようにしたいです。
2009/07/02 17:59