[1]みかん
【ディミトリーとTime travel】
小説第4弾!
あげはさんリクエストの意外とめずらしいディミトリー小説です(笑)
最近母にパソコン禁止令を出されたので更新は不定期です(汗)
こんなんですがよろしくお願いします!
2009/06/13 18:19
[81]みかん
おお、大体分かりました!!
しかし・・・申し訳ないのですが、
レイトンナゾトキ→ディミトリーがボストロと脱出 のくだりを詳しく教えてください!
もう私アホ過ぎて自分が嫌になるわ・・・
2009/08/04 20:29
[82]riddle
少しお時間頂けますか?
あっ!わかる方がいらっしゃれば書いてください。
(上から目線っぽくてすみません。)
2009/08/04 20:39
[83]riddle
今、思い出したのですが、 『檻→先生登場→ポールと発覚』だった気が…します。ルークが説明を求めて、
それで、レイトン先生が「ディミトリーの目を一瞬でも欺きたかったんだ。六角塔で彼に監視されるのは目に見えていたからね。」的なこと説明します。
その後、ここに来るまでに少し細工をしたと先生が言いますが、ディミトリーはそれを見抜いて素早く逃げる[d:0216]。敵が来るため先生達は隠し通路から脱出。
この時ポールがアロマと逃げたいと言ってました。
後でホテルで落ち合う約束をし、クラウス・アロマ/レイトン・ルーク・ポールに別れて逃げます。
記憶に間違いがなければ、こんな感じです。長々とすみません。失礼します。
2009/08/04 21:02
[84]みかん
riddleさんありがとうございます!!
すみません何度も何度も・・・(泣)
っていうか・・・あああ!!!
しまった・・・バカだ私・・・
ディミトリーが指鳴らした時出てくるのはビルだったぁぁ!!!
もう何やってんのよ・・・(泣)
2009/08/05 16:22
[85]みかん
では若干(いや絶対)違うトコまんさいでお届けします(笑)
ル「先生!どういう事ですか!?」
レ「ディミトリーの目を一瞬でも欺きたかったんだ。
六角塔で彼に監視されるのは目に見えていたからね。
ここに来る前に少し細工をしておいたよ。」
な、なんだって!?じゃあ私はまんまと欺かれていた訳か・・・
とにかく今はここを離れなければ。
あとでクラウスに文句を言われる事を覚悟して・・・
ダッ!!
ル「あ!デ、ディミトリー、待てっ!!」
レ「ルーク、待ちなさい。どうやら私達も逃げなければいけないようだよ。」
ル「えっ?」
レ「敵がすぐそこまで迫って来ているようだからね。」
なんだこの駄作は・・・ありえない。
もうホントスミマセンスミマセンスミマセン!!
イメージ絶対ぶち壊しました!!
もう・・・スミマセン!(うるさいなコイツ)
2009/08/05 17:24
[86]riddle
そういう時もありますよ。あまり気になさらず、元気出して下さい!
私がもっと細かく思い出せたら良かったんです。すいません。
また何かあったら言って下さい。お力になれるかはわかりませんが応援してます!!
2009/08/05 18:28
[87]みかん
riddleさんありがとうございます・・・
お優しいんですね(/<。)
2009/08/05 18:43
[88]riddle
当然さ。英国紳士としてはね。(←調子のりましたスイマセン)
そんなことありません。優しいなんて今まで言われたことないです…[d:0162]
思った事を素直に言っただけですから…。
2009/08/05 18:53
[89]みかん
素直に言ったのなら優しいっていう事ですよ☆
私も見習いたい・・・
2009/08/05 19:05
[90]riddle
そうなのでしょうか…。
でも、嬉しいです。ありがとうございます!
小説頑張って下さいねっ[d:0150]
2009/08/05 19:13