[1]キャラメル
【「レイトン教授と12人の刺客」】
リレー小説ではありません。 登場人物紹介です。 エルシャール・レイトン ナゾの事件を解明していく。 ルーク・トライトン レイトンの助手、動物好き。 アロマ・ラインフォード レイトンの助手?料理がいまいち。 クラウス レイトンの助手、今回の事件のキーワードとなる人物の一人。 グリス 今回の依頼者、ナゾの刺客の中でも、レイトンたちと行動する。組織の裏切り者。 ブルーとグレー 組織の仲間。 レード 組織で機械いじりをしているナゾの機械の発明した。 ドン・ポールを怨んでいる。 ドン・ポール 本名はポールで、今回はレイトンの協力者となる、レードとは何か因縁がある。 チェルミー スコットランドヤード{ロンドン警視庁}の警部、助手の{ドジ?}バートンとともに事件を調査する。 バートン スコットランドヤード{ロンドン警視庁}の警官。 のんびりした性格でチェルミーによく起こられる。 ストーリー レイトン教授の所に一通の手紙とともにナゾの刺客がしかしグリスに出会いナゾの真相が見えてくる。グリスの正体とは? 刺客の目的とは。 今後更新すのでよろしくお願いします。
2009/05/28 20:06
[2]キャラメル
序章 手紙の行き先 「早くこの手紙を彼のもとへ、そして脱出しなければこの恐ろしい組織から。」 そのころレイトンたちは・・・・。 「レイトン先生新作のケーキです食べてください。」 レイトンは、 「後で食べるよアロマ{もう受けるしかない}」 そのときレイトンたちのもとへ手紙が来た、内容は 「レイトン教授 お願いですまず、町外れのところへ来てください。」 その手紙から更なるナゾがめばえた。
2009/05/29 19:21
[3]キャラメル
第一章 グリス レイトンたちは町外れについた。 そこにはナゾの青年が立っていた。 クラウスに似ている青年だ。 「君がグリスかい、いっ体なにがおきたんだ?」 そのときグリスが、「こんなてがみをあずかっているんです。」 レイトン教授へ われわれ12人は あなたと助手たちを倒し、ロンドンを野望で混乱するだろう。フフフフファファファファファファ。 君たち今失礼だとおもったな。 しかしもっとわれわれはもっと失礼なものだよ。 刺客代表レードより 実は僕はスパイで怪しい組織に潜入したんだ。 「ということは君は一人目刺客というわけだ。でも君はもうばれそうで消されてしまうかもしれないレイトン先生まずはスコットランドヤードに行ってチェルミー警部に今までお話を話しに行きましょう。 グリスはなんだかあせっているように見えた。 第二章に続く。 深まるナゾ ・グリスのナゾ グリスはいったい何者なのだろうか。
2009/05/29 20:12
[4]キャラメル
第二章 スコットランドヤードへそして第二の刺客 レイトンたちはスコットランドヤードまで長い長い道のりだったのに平気な顔をしていた。 スコッドランドヤードへついたときレイトン教授の前にいたのはチェルミー警部だった。「グリス、事件調査は出来たか?」 「はいチェルミーさん」 「奴らのボスは・・・」 その時黒い影があったそれに気づいたレイトンは「みんなここから逃げるんだ何かが私たちを狙っている。」 その言葉を聞いた黒い影は正体を表した。 「フフフ グリス貴様のことはさておきレイトンお前をあの時落としいれていればよかった。 「君があの機械を作ったのか。」 「そのとうり」 「犯人はビル・ホークか。」 「そのとうり私は レードレイトン今日のところは退散するが次に来たときは今度こそ終わりだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ 。」 彼はなぞの機械に乗って消えてしまった。 次回レード対〇〇・〇〇〇。
2009/05/30 21:44