[1]みかん
【幸せの箱の旅】
はい!小説第3弾です!
今回は、梓(夜桜)リクエストのカティア目線小説です☆
よろしくお願いしますっ!
2009/05/23 09:27
[49]そら
がんばれ★カティアとみかんさん!!
2009/05/25 19:38
[50]ちょっと失礼します[a:0330]
すみませんが失礼します。
カティアはフォルセンスに行った時にはすでに町の秘密を知っていたのだと思います。ソフィアおばあさまから町に関する話を聞いていたのではないでしょうか。フォルセンスの存在をおばあさまから聞いたようですし、その時同時に町が幻覚作用に襲われていることも聞いていたでしょう。大事な孫娘ですからね。
それから、みかんさんの小説に、肖像画を見て、おじいさまではないか…?とカティアが疑う描写がありますが、カティアは若き日のアンソニーを知っていたと思われます。ソフィアおばあさまの部屋に写真が飾られていましたし…。
大変失礼しました[a:0330]
2009/05/25 19:48
[51]…
あの…私もちょっと…。
「アンダーソン家に引き取られた」とありますが、カティアとソフィアさんはすでにアンダーソン家で暮らしていたと思いますよ。アンダーソンさんやドロップストーンの町の皆がソフィアさんを人格者だというように言ってましたから。
2009/05/25 19:52
[52]そら
いいんじゃない。別に?
2009/05/25 19:52
[53]layton
あ、僕も、そこらへんを言うとおしまいだと思います・・・。
まぁ、そこにはこだわらずに!♪
2009/05/25 21:41
[54]みかん
う・・・すみません、お2人共。
私、悪魔の箱をプレイしてからずいぶん時間がたっているので、正直言ってうろ覚えな所もあります。カティアのエピソードも原作ではほとんど描かれていなかったので想像なんです。
・・・すみません、言い訳ですね。
忠実に再現できなかった事、深くお詫び申し上げます。
これからもきっといろいろ間違えてしまうだろうと思います。
そういう時は、すみませんがご指摘いただきたいです。きちんと訂正させていただきますので・・・
いろいろ不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。
最後に。そら、laytonさん、庇ってくれてありがとうございます。
これからも書き続けていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
2009/05/25 23:22
[55]みかん
とりあえず私が作った設定で書き進めていきたいと思います・・・
2009/05/25 23:28
[56]layton
いえいえ・・・。
みかんさんが少し気分を害してしまうかな?
と思っただけです・・・。
えぇ!!
それでいいですよ!!
そっちの方が面白いかも!
これからもこの小説を応援させていただきます!
2009/05/26 17:56
[57]夜桜
ありゃ……?
なんかうっちのせいで責められてない…?
だってこれうっちリクエストしたし…。
ありゃりゃ!?みかん!!すまない!!ってかごめん!!
2009/05/26 18:01
[58]layton
夜桜さん、あなたのせいじゃないって・・・。
だれのせいっていより・・・。
っていうか、もうこの話題は終わりにしよう♪
2009/05/26 18:07