[1]みかん
【幸せの箱の旅】
はい!小説第3弾です!
今回は、梓(夜桜)リクエストのカティア目線小説です☆
よろしくお願いしますっ!
2009/05/23 09:27
[119]みかん
2人ともありがとう!頑張る頑張る頑張る・・・
2009/06/07 21:30
[120]愛吉
何か自己暗示!?(笑)
あの最後の場面がどんな風に再現されるのか・・・楽しみ☆
2009/06/08 17:40
[121]みかん
お楽しみにー♪
これから塾行くから、今日は来れなさそー・・・
すまぬ!!
2009/06/08 18:22
[122]みかん
ホンットビミョーな所から始まるなぁ・・・
ア「いや、それはただの箱などではない。これは、私の想いが込められた箱だったのだ。」
ル「え?でもその箱には何も入っていませんでしたよ。」
ええ・・・私も一度中を見たけど、そんな物どこにも入っていなかった。
いったいどういう事なのかしら?
ア「実はな、この箱にはもう1つの開け方があるのだ。」
・・・最後のナゾ、ね。
あなたと私が出会えば、太陽は昇るだろう。
風が吹き抜ければ、私の胸の内が分かるだろう・・・
あの箱の形状から見て、男の子と女の子を回転させれば中心にある太陽が動くようね。
でも、「風が吹き抜ければ」・・・か。
問題はここから先ね。
2009/06/09 18:06
[123]みかん
ルーク君は考え考え、息を吐き始めた。
いったい何を・・・あっ!
「風が吹き抜ければ、私の胸の内が分かるだろう・・・」
そういう意味だったんだ!
ル「開きました!」
さすが、レイトン先生の弟子兼助手ね。
私には到底思いつかないな・・・
ア「これは!これは・・・私が書いた手紙ではない。これはソフィアの・・・」
!おばあ様!?・・・2人は今まですれ違ってた・・・でも、今誤解が解けたね。
でも、誤解を解いたのは私じゃない。
この箱だ・・・「悪魔の箱」。
この箱は、レイトン先生が言った通り、不幸を運んでなんかいなかった。
むしろ、幸福を届けてくれる「幸せの箱」だったのかもしれないね・・・
2009/06/09 19:59
[124]みかん
私はこれからおじいちゃんと一緒に暮らす事にした。
ううん、正確に言うとおばあちゃんも一緒。
私はレイトン先生達を駅まで見送りに行った。
ル「あっ・・・おーい!」
うふっ、ルーク君ったらはしゃぎすぎよ?
おじいちゃんも笑ってる。
今までここは街も人も全てが偽物だった。
でも真実の街に戻ってからおじいちゃんのホントの笑顔が初めて見れた。
その事が、とても嬉しいな・・・
おじいちゃんとおばあちゃん。
その2人の気持ちや愛を、時空を超えて届けてくれたのは、
長い歳月を旅してきた、
幸せの箱ー
2009/06/10 21:17
[125]みかん
はい、完結☆です!
あーーーーーーなんか終わり方がイマイチ納得できない・・・
皆スイマセン!!!
次はあげはさんリクエストのディミトリー小説を書きます!(題名決まってない・・・)
皆さんありがとうございましたー☆
2009/06/10 21:22
[126]愛吉
あー…完結しちゃった[s:0098]新小説ガンバってね!![s:0017]
楽しみにしてるから[s:0096]
お疲れ様~[s:0378]
2009/06/10 22:02
[127]みかん
愛吉サンキュ☆
タイトル決まったぁ!!
「ディミトリーとTime travel」!
(あげはさんこんなセンスダサ子ですみません 汗)
2009/06/12 19:09
[128]愛吉
名前カッコいいね!!!超応援してるよ[s:0086](日本語おかしい)
2009/06/12 20:20