[1]カイル
【レイトン教授とポプラの歌声】
こんにちは。
はじめましての人もいるかな?
僕はカイルと申します。以後、お見知り置きをお願い申します。
(少しクラウス風に言っちゃいました。ごめんなさい(ぺこり))
~プロローグ~
君は、ポプラの花言葉を知っているだろうか?
ポプラの花言葉。それは……。
哀れな歌と書いて哀歌と書きます。
悲しき歌が鳴り響く時、運命の歯車は少しずつ回りはじめる…。
ポプラの美しき歌声とともに、先生たちの冒険が始まる!!
哀歌(あいか)はとっても悲しいときに歌う歌らしいです。(たぶん…)
がんばってかきます!!
自身初小説です!!応援よろしくお願いします!!
2009/05/20 17:47
[8]layton
それは管理人さんに頼んでみればいいんのでは?
2009/05/20 21:21
[9]カイル
そうかな?管理人さ~ん!ッて呼んでも無理か……。
しょうがない。題名はこのままだけど主人公はルークです!!
ごめんなさい。馬鹿なもので…。
2009/05/20 21:31
[10]カイル
僕はいつもの椅子に座り、じっくりと読書をする。
「よぉーよぉー。ルーク。レイトンの助手だろ?この宿題してくれよ」
クラスの男子が言ってきた。
「いやだよ。自分で考えれば?」
僕は少しきつめに言ってしまった。
「なんだと……ッ!!」
「いいじゃん。こいつ。どうせは『嘘』ついてんだし」
「レイトンなんかいないんだし~」
僕はこいつらの言葉にカチンッと来た。
「お前ら…!!」
僕が襲いかかろうとした次の瞬間。
ボコッ…………。
男子生徒にサッカーボールが見事に的中した。
「へへんっ!!ルークいじめんじゃねーよ!!」
かっこいい声が扉の方から聞えてきた。
僕は扉の方を向いた。
2009/05/20 21:34
[11]カイル
「ルーク。おはよう!!」
「アルビー君~!!」
鼻にバンソウコウを貼っていて、帽子の鍔を後ろにした子が入ってきた。
「ここは『ロンドン組』だろ?今日からお前らはあっちだから。はい。でていった」
その子は男子たちを見事に追い出した。
「あっ。ついでに…ルーク」
「あ。はい」
ボコッ…………ッ
2009/05/20 21:37
[12]カイル
「痛い!!」
「あたいはあくまで女って言ってんでしょ!?堂々と『君』つけんじゃねーよ!!」
僕の友達のアルビーく…じゃなくて、あるビーちゃん。
中学に入ってからずっと仲がいい友達だ。
「すっげー。鈍い音だな」
「ナッツ。いたんだったら言ってよ」
ナッツ君(こっちは男)も幼馴染である。
後二人いる。まだ来てないけど…。
それとあのココアさん。
「おはよぉ~」
「あっ!!」
二人の男女が入ってきた。しかも女子の方は男子を踏みつけた。
「美代子!!お前踏みつけるな!」
「知らないよ。でもごめんね~」
日本からの留学生、美代子ちゃんと玲君。
これで6人がそろった。
チャイムが鳴り響いた。
キーンコーンカーンコーンッ――
2009/05/20 21:41
[13]layton
カイルさん!!更新楽しみです!
タメで呼んでもいいですか?
(タメ=呼び捨てのこと)
2009/05/21 20:17
[14]カイル
いいですよ。
2009/05/22 16:29
[15]シマ
いいお話ですねー続きが楽しみです。私の名前なまってゆってください。島じゃありません初めてだけど要望していいですか?クレアとアロマをだしてくださいすみませんそれじゃ
2009/07/27 21:23
[16]remon
あ、日本人出て来た!好きなんです。外国のお話に日本人が登場するの!
私も小説書いてます。今はタイトルを考えているので(というか2つの内どっちにするか悩んでる)休んでいます。明日から書く予定なので、よければ読んで下さい。私の事は、呼び捨てでも何でもいいですよ♪
2009/07/27 22:10
[17]のんの
はじめまして、のんのです!
すgっごくおもしろいです!
えっと・・・
イキナリですけど・・・
タメ・・・おk・・・ですか・・・?
(アロマかお前と思った瞬間であった)
2009/08/01 12:33