[1]MOON
【クラウスとスカイブルーの花】
こんにちは著者MOONです!初めて小説にチャレンジします(>_<)汗 この小説は主人公はクラウスで書いていきます★恋愛系の話です!
クラウスファンの方は、「クラウス様はそんなんじゃない!」と思くらいクラウス様のイメージが壊れるかもです[s:0366]
それと時間旅行とかなり話がかぶることがありますが、それでもいいと言う優しい方は↓へどうぞ…★
※一応著者は学生ですので更新が遅くなります…[s:0348]すいません…
FROM-MOON・
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2009/05/17 18:14
[42]あけび
はじめましてあけびです!MOONさん!このあとが、すごくきになります!がんばってください。
2009/05/21 12:01
[43]MOON
ク「警備員さん!!なぜ扉をあけないんですか!?」
警「あの10人は…扉を開けるなって命令したんだ…。命令に逆らえば、スイッチを押されて……ロンドンは…破壊される…。爆弾がロンドンのあちこちに設置されているらしいんだ…。それより君早くロンドンを離れなさい!!いつスイッチを押されるかわからないぞ…」
じゃぁ…父さんと母さん…ウィルアンは……………?助かるんだろうか………嘘だ…僕は夢を見ている…これは…夢…夢だぁ…!!!!!!
2009/05/21 18:51
[44]MOON
あけびさん★読んでいただきありがとうございます!!O(≧∇≦)o早速更新しましたっ★
2009/05/21 18:52
[45]MOON
ビルホーク首相「何が起きているんだ!!!早く買い物をすませた…」
ビルホーク首相は言おうとしていた言葉をそこでやめ、目を見開いた。
ビ「あいつらは何をしている!!」
僕は今起こっていることを、ビルホーク首相に話した。
ビ「…ロンドンがいつ破壊されるかわからないだと!?そんなやつらは生かしておいては駄目だ!!おい!そこの警備員!この建物を放火しろ!!こんな建物他にも建っているだろう!」
2009/05/21 20:00
[46]MOON
ビルホークでした〜笑
ビルホークの口調が微妙にわからなくてちょっと悩みました汗(^-^;
2009/05/21 21:05
[47]愛吉
更新早いですっ(汗)
でも楽しく読んでますよ♪
2009/05/21 21:08
[48]MOON
ク「そっそれだけはやめ…」
ビ「黙っておけ!」
警「えっでも中に残っているお客様は…」
ビ「君たちはこの何軒も建っている店と、ロンドンとどっちが大切なんだね?」
警「それは…」
ビ「ロンドンがなくなればあそこにいる客の何倍もの人が死ぬんだぞ!聞き分けの悪い警備員だな!」
警「…わかりました」
ク「!!お願いします!それだけはやめてください…あそこには…」
ビ「しつこい青年だな!!」
ク「…うわっ!!」
…イタタ…。ビルホークは僕を地面にたたき付けた。うっどうやら腕を擦ってしまったようだ。
2009/05/21 22:21
[49]あけび
ひえーー!これからどうなっちゃうのー!
!!!
2009/05/22 10:48
[50]MOON
ク「っ!!やめるんだ-------!!…」
僕が地面から起きあがった時にはもう遅かった。
-店は放火されてしまった…-
ビ「これで一安心だな」
放火した本人は悲しもうとしない。むしろさっきよりほっとしているようだ。店のまわりには、泣きわめく子供、僕のように立ち尽くす人…それを見て首相は何も思わないのだろうか。すると店の炎は一回だけ大きな音で爆発し、8回建ての店はいっきに崩れ落ちた。
2009/05/22 18:06
[51]愛吉
ひ・・・ひどいっ!ひどすぎる!(号泣)
2009/05/22 18:16