[1]YK
【レイトン教授と鏡の世】
初小説です!
全ての物が逆さまに映る鏡。
もしそんな鏡の世界にはいったら…?
これはレイトン教授一行が鏡の世という世界に入り鏡の世の秘密を説き明かしていくお話です
初小説でうまく書けるか不安ですがよろしくお願いします!
2009/05/17 04:21
[47]YK
ア「ピーター少年は、勇敢ね。」
ピ「へへ。あ、そうだ。この人達は・・・・・・・・・・・・・何処から来たの?」
レ「現実の世界からきたんだ。引きずり込まれてね。」
ピ「僕も!でも僕は自分からはいったんだ。ブラックピーターさんをやっつけに。」
レ「勇敢だね。」
ピ「へへ。」
2009/05/24 16:58
[48]YK
今知りました。
ピーターって姓らしいです。
・・・・・まあいいか・・・
そのまま書きます。
2009/05/25 10:22
[49]YK
ちゃんと見ていなかったが、ピーター少年はなんて美しい顔立ちなんだろう。
美しいブロンドに緑の目。色白なのに頬は美しい薔薇色。
天使の如く美しい・・・。
・・・しかし、私はその裏で、その顔立ちに恐ろしさを感じた。
ル「先生!!」
レ「・・・ん?」
2009/05/25 18:41
[50]YK
「この小屋に居る少年少女達は、皆五年前に親を亡くした孤児みたいですよ。」
「・・・・皆・・・?」
「ええ。」
不思議だ・・・
とその時!!!
「うわああああああああああああああぁっっ!!!!!!!!!!!!!!!」
誰かの声!!
「ブラックピーターだ!!」
「な、なにっ!?」
いきなり、ドアがあいた。
2009/05/25 19:41
[51]YK
バタン!!!!
ル「ああっ貴方は!!!」
ク「・・・紅茶の青年・・・」
ア「またまたイケメンさんがやってきたわ。」
そう、大声を上げながら小屋に飛び込んできたのはあの紅茶の青年だった。
ピ「お兄さん、ブラックピーターに似てる・・・でも違うね・・・」
ピーター少年が言うと、青年は辺りを見回した。レ「なんのご用で ?」
私が聞くと青年は大声で話し出した。
2009/05/26 05:12
[52]YK
「れれれれ、レイトン教授とその他ご一行さん!!!ああああああああ、此処は鏡の世なんですね・・・。あああああ、地獄だ、地獄だあああああ・・・。」
青年は言う。
ル「落ち着いてください・・・」
「お、落ち着けますか!!実は、先生達の研究室から悲鳴がきこえて・・入ったら、鏡に吸い込まれて・・・あああああああ・・」
ル「・・・・・」
すると、青年はいきなり改まり、こう言った。
2009/05/26 17:46
[53]YK
「でも、これでいい情報は得ました。引きずり込まれる鏡の規則、人質、ブラックピーターのこと・・・・・」
「・・・・!?」
2009/05/26 18:24
[54]YK
29・30日は、更新無しです。
2009/05/28 20:55
[55]YK
私がいないうちになんだか色々な事が起きていたのですね。
悲しいです。
でも、小説はかいていきます。ごめんなさい。
2009/05/31 08:45
[56]YK
「鏡の規則・・・それは、鏡がスミス製かってこと。」
「スミス製・・・ですか?」
「そう。大手鏡製造会社、スミス製品のこと。
その鏡でしか、異世界に入れないのです。」
ル「なぜでしょう・・・」
レ「さあね。しかし、とにかくスミス製品の社長さんにそのことを知らせなくちゃならないよ!」
2009/05/31 17:41