[1]YK
【レイトン教授と鏡の世】
初小説です!
全ての物が逆さまに映る鏡。
もしそんな鏡の世界にはいったら…?
これはレイトン教授一行が鏡の世という世界に入り鏡の世の秘密を説き明かしていくお話です
初小説でうまく書けるか不安ですがよろしくお願いします!
2009/05/17 04:21
[67]YK
「なんだ・・・・これは!!」
アジトの中には沢山の実験道具、中には紫色の液体、・・・・メモには”生き返り薬”とかいてある。
毒にやられたか、床に座り込む白衣をきた研究者・・・
沢山の骨、そして・・・・・少年の写真・・・
レ「美しい・・・・」
ピ「おじさん・・怖い・・」
レ「ピーター君・・・これが真実さ・・・」
2009/06/01 13:51
[68]YK
ル「先生!!!勿体振ってないで推理を説明してください!」
レ「いいや、まて。
・・・彼に会えば全てがわかる。
それがピーター君にとっていい結果か・・・・」
そう、これは、五年前の
あの日から・・・・
2009/06/01 14:04
[69]YK
奥へ奥へ進むと、最後のドアに行き着いた。
ピーター少年は、いいのか・・・この真実・・・
「あけよう。」
再開のドアがあいた。
2009/06/01 14:26
[70]YK
中には、やはり、彼がいた。
「紅茶の青年さん・・・?」
「違うよ、ピーター君。
紅茶の青年なんていない。」
「?」
「ブラックピーターでもない。」「!?」
「本名をいおう。」
2009/06/01 14:30
[71]YK
「待たせたな・・・・
レウォ!!!!」
2009/06/01 14:32
[72]YK
?「・・・フッ」
青年は笑った。
2009/06/01 15:07
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第四章
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復讐の復讐
2009/06/01 15:09
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第四章まで書いたので
疲れました・・・・
続きはまた後にします・・
2009/06/01 15:32
[75]YK
「!!??」
「レイトン教授・・・・彼方は僕の正体を知っていたのですね・・・。」
「さっきはヒントを有難う。おかげで謎が解けたよ。」
「・・・・」
「君はスミス鏡製造会社社長にして、ピーター少年の実の兄・・・・紅茶の青年とブラックピーターの正体・・・・あっているかい?」
「さすがはレイトン教授・・・・そのとおり。」
2009/06/01 17:05
[76]YK
「さあ、真実を話そう・・・・。」
2009/06/01 17:37